No.603, No.602, No.601, No.600, No.599, No.598, No.597[7件]
長年使ってきた外出用の耳掛けヘッドホンなのですが、付け根の被覆が破けて線がむき出しになってました。

ヘッドホンに巻き付けてポーチに入れてたので引っ張られちゃったのかな…。

この間、アストロプロダクツで衝動買いしたケミテックのケミシールマジンPROとやらを使ってみる。要はUVライトで固まる補修剤ですね。仕上がりが柔らかいタイプなのでコードの補修用途に使えるかと思って購入していたものです。UVライトが付いているのに惹かれましたw。購入価格は千円前後。

付けてみました。液体はサラサラなヤツかな?と思ったけどネバネバな接着剤タイプでした。なので、ボトルを摘まないと出てこないです。別の紙とかに出してから付けるのがGoodです👍
しかし、このヘッドホンのコードは相性が悪いせいか、UVライトで乾燥させてもすぐに剥がれてしまいます。このコードは柔らかい材質…、ケミシールマジンPROの取説には“シリコンゴム”には向かないと書いてあります。もしかしたらこのコードはシリコンゴムなのかもですね。

結局『2024年個人的大ヒット商品大賞(今名付けました💦』を受賞したアロンアルフア光を使って修復しました。アロンアルフア光の良いところは瞬間接着剤なので、ほぼ付かない素材が存在しない点なんですよね。瞬間接着剤が付く素材であればライト+αで付くし、UVレジンの場合だとライトを当てないと接着しないですが、アロンアルフア光は瞬間接着剤なのでライトの光が届かないシーンでも(時間は掛かるけど)接着しちゃうんですよ。これがこいつの優位性だと思います。欠点は価格が高い😭この点に関して私は業務用を大人買いして解決したけどなw。
結局、アロンアルフア光の宣伝みたいになってるって?気のせいですよww。

ヘッドホンに巻き付けてポーチに入れてたので引っ張られちゃったのかな…。

この間、アストロプロダクツで衝動買いしたケミテックのケミシールマジンPROとやらを使ってみる。要はUVライトで固まる補修剤ですね。仕上がりが柔らかいタイプなのでコードの補修用途に使えるかと思って購入していたものです。UVライトが付いているのに惹かれましたw。購入価格は千円前後。

付けてみました。液体はサラサラなヤツかな?と思ったけどネバネバな接着剤タイプでした。なので、ボトルを摘まないと出てこないです。別の紙とかに出してから付けるのがGoodです👍
しかし、このヘッドホンのコードは相性が悪いせいか、UVライトで乾燥させてもすぐに剥がれてしまいます。このコードは柔らかい材質…、ケミシールマジンPROの取説には“シリコンゴム”には向かないと書いてあります。もしかしたらこのコードはシリコンゴムなのかもですね。

結局『2024年個人的大ヒット商品大賞(今名付けました💦』を受賞したアロンアルフア光を使って修復しました。アロンアルフア光の良いところは瞬間接着剤なので、ほぼ付かない素材が存在しない点なんですよね。瞬間接着剤が付く素材であればライト+αで付くし、UVレジンの場合だとライトを当てないと接着しないですが、アロンアルフア光は瞬間接着剤なのでライトの光が届かないシーンでも(時間は掛かるけど)接着しちゃうんですよ。これがこいつの優位性だと思います。欠点は価格が高い😭この点に関して私は業務用を大人買いして解決したけどなw。
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結局、アロンアルフア光の宣伝みたいになってるって?気のせいですよww。
さて、DP-S1ですが、しばらく動かして安定しているようなので恐怖のファームウェアアップデートを行ってみようと思います。やり方はパイオニアXDP-30Rの時と同じく、DP-S1をWi-Fiに繋げてそこからファームアップを行うやり方です。

Wi-Fiに接続すると即座に「アップデートしますか?」と聞いてくるので、心の準備が出来たら“アップデート”をタップします。そうするとファームウェアのダウンロードを始めてアップデートを開始します。

再起動後は初期化されてSDカード内のデータベースを再構築するのでちょっと時間は掛かりましたが、無事生還したようです!

最新の“1.34/21Y08AEO”にバージョンアップすることが出来ました。これでより安定動作すると良いのですが…。

Wi-Fiに接続すると即座に「アップデートしますか?」と聞いてくるので、心の準備が出来たら“アップデート”をタップします。そうするとファームウェアのダウンロードを始めてアップデートを開始します。

再起動後は初期化されてSDカード内のデータベースを再構築するのでちょっと時間は掛かりましたが、無事生還したようです!

最新の“1.34/21Y08AEO”にバージョンアップすることが出来ました。これでより安定動作すると良いのですが…。
DCM(近所のケーヨーデイツーが変わってた😭)に行き吸盤を買ってきました。DP-S1の裏面はシボ加工だから吸盤は使えないだろうと、ドライバでこじ開けた訳ですが、実際にやったことは無いので改めて試してみようと思った訳です。

まずはパイオニアのXDP-30Rです。普通に吸盤が張り付いて、裏蓋を取ることが出来ました👍

次にオンキヨーのDP-S1です。やっぱりシボ加工が吸盤のエアを逃がしてしまい、いくら押しても引っ付きませんでした😭

やっぱりDP-S1にはドライバでこじ開けが有効なようです。ただXDP-30Rを分解していたので、裏蓋のどの部分に爪が付いていたのかを理解して開けられた点は良かったのかもしれません。

まずはパイオニアのXDP-30Rです。普通に吸盤が張り付いて、裏蓋を取ることが出来ました👍

次にオンキヨーのDP-S1です。やっぱりシボ加工が吸盤のエアを逃がしてしまい、いくら押しても引っ付きませんでした😭

やっぱりDP-S1にはドライバでこじ開けが有効なようです。ただXDP-30Rを分解していたので、裏蓋のどの部分に爪が付いていたのかを理解して開けられた点は良かったのかもしれません。
DP-S1の空きmicroSDスロットに差し込むダミーカードを買ってきました。

サンワサプライ製なのですが、『microSDカードスロット用キャップ 』という変な商品名です。キャップっぽい部分は微塵も無いけどな💦

ご覧の通りmicroSDカードもどきのプラスチックですw。裏面にも端子はありません。

早速、DP-S1の使ってないmicroSDスロットに差し込みました!これカードスロットが剥き出しなのが健康に良くないですよね…。AK100みたいにスロットカバーが付いていれば最高なのですが、これはエントリーモデルDAPだからしょうが無いのかね?

サンワサプライ製なのですが、『microSDカードスロット用キャップ 』という変な商品名です。キャップっぽい部分は微塵も無いけどな💦

ご覧の通りmicroSDカードもどきのプラスチックですw。裏面にも端子はありません。

早速、DP-S1の使ってないmicroSDスロットに差し込みました!これカードスロットが剥き出しなのが健康に良くないですよね…。AK100みたいにスロットカバーが付いていれば最高なのですが、これはエントリーモデルDAPだからしょうが無いのかね?
カードつながりで、新しいmicroSDカードを購入しました。パトリオットメモリーの128GBでAmazonにて1000円弱。128GBでもこの価格で入手できるようになったんですね😲安いわ。

どうしてこのmicroSDを購入したのかと言うと、水没したDP-S1のためですね。今まではXDP-30Rに使っていたパイオニアのmicroSDを流用していたのですが、不安定なDP-S1のために高価なSDカードを壊されてもイヤなので、専用の安い(壊されても良い💦)カードを入手した訳です。

で、水没したDP-S1はどうなったのかと言うと、基板丸洗いした後、組み立ててみたら起動するようにはなりました。動作が不安定になる現象も解消されたようです。しかし、極稀に『パワーオフしますか?』という電源長押しした時に表示される画面が表示され、“×”を押せば元に戻るのですが、その直後に電源が落ちるという現象が発生します。一見、電源ボタンの接触不良?という感じがしますが「パワーオフしますか?」の後に「×」を押しているのにも関わらずその後に電源が落ちるはボタンを押して再現できる現象では無いので、何かが誤動作しているのは確実だとは思いますが具体的な原因は不明。

ファームウェアアップデートも行いたい所なのですが、このいつ電源が落ちるかわからない状態でのファームアップは危険かな?と。ファームアップ中に例の現象が発症したら一瞬で文鎮化しかねません。ちなみにファームウェアのバージョンは“1.30/18627AEO”となっていました。XDP-30Rも初期入手時点は“1.30/18627AEP”だったので同じですね。初期出荷時はみんな1.30なのかな?
ファームウェアバージョン末尾のアルファベット3文字はパイオニアXDP-30Rだと「AEP」になり、オンキヨーDP-S1だと「AEO」になるようです。なんとなく意味はわかるような気がするw。

どうしてこのmicroSDを購入したのかと言うと、水没したDP-S1のためですね。今まではXDP-30Rに使っていたパイオニアのmicroSDを流用していたのですが、不安定なDP-S1のために高価なSDカードを壊されてもイヤなので、専用の安い(壊されても良い💦)カードを入手した訳です。

で、水没したDP-S1はどうなったのかと言うと、基板丸洗いした後、組み立ててみたら起動するようにはなりました。動作が不安定になる現象も解消されたようです。しかし、極稀に『パワーオフしますか?』という電源長押しした時に表示される画面が表示され、“×”を押せば元に戻るのですが、その直後に電源が落ちるという現象が発生します。一見、電源ボタンの接触不良?という感じがしますが「パワーオフしますか?」の後に「×」を押しているのにも関わらずその後に電源が落ちるはボタンを押して再現できる現象では無いので、何かが誤動作しているのは確実だとは思いますが具体的な原因は不明。

ファームウェアアップデートも行いたい所なのですが、このいつ電源が落ちるかわからない状態でのファームアップは危険かな?と。ファームアップ中に例の現象が発症したら一瞬で文鎮化しかねません。ちなみにファームウェアのバージョンは“1.30/18627AEO”となっていました。XDP-30Rも初期入手時点は“1.30/18627AEP”だったので同じですね。初期出荷時はみんな1.30なのかな?
ファームウェアバージョン末尾のアルファベット3文字はパイオニアXDP-30Rだと「AEP」になり、オンキヨーDP-S1だと「AEO」になるようです。なんとなく意味はわかるような気がするw。
交換をお願いしていたテレホンカードが届きました!

送ったテレカは72度数残っていたようで、72度数の特製テレカを作ってくれました。あの外観だったので磁気がなくなっていると思っていたのですが、読めたんですね。これで公衆電話で読めるようになってるでしょうか?今度公衆電話に行った時にチャレンジしてみます。

届いたテレカはNTTの汎用仕様。この柄のが欲しかったんですよ。至って普通のテレカが。

2018年発行。今のはテレホンカード交換センターの電話番号も書いてありますね。東日本電信電話株式会社(NTT東日本)と西日本電信電話株式会社(NTT西日本)のホームページアドレスが記載されているのが今風かも。あっ、バーコードが無い…。

送ったテレカは72度数残っていたようで、72度数の特製テレカを作ってくれました。あの外観だったので磁気がなくなっていると思っていたのですが、読めたんですね。これで公衆電話で読めるようになってるでしょうか?今度公衆電話に行った時にチャレンジしてみます。

届いたテレカはNTTの汎用仕様。この柄のが欲しかったんですよ。至って普通のテレカが。

2018年発行。今のはテレホンカード交換センターの電話番号も書いてありますね。東日本電信電話株式会社(NTT東日本)と西日本電信電話株式会社(NTT西日本)のホームページアドレスが記載されているのが今風かも。あっ、バーコードが無い…。








