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日テレのフェイクドキュメンタリー『この番組は番宣番組です。』見ました。最初はARGじゃないのか?とも言われてましたね。ネタバレが含まれますので、内容を知りたくない方は先に見ることをオススメします。

内容は日テレ番組史と言った内容で鳩の休日から始まり、日テレかつてのレジェンド番組を紹介。そして2026年春に放送される2本の新番組を紹介する内容。ここから時間軸が歪み始め、実は我々が見ていたのはテレビが滅亡する2054年4月3日に放送中の「テレビ番組終了宣言番組 この番組は番宣番組です。」だったという衝撃的な展開。

この後は「この番組は番宣番組です。」を制作したとされる宇佐美一男氏が日テレを爆破。もうムチャクチャであるw。次回からは宇佐美氏のドキュメンタリー企画が始まるそうです。
前半のアーカイブパートは純粋に資料映像として面白かった。1953年に放送された日テレ初のバラエティー番組『ほろにがショー 何でもやりまショー』って当時の朝日麦酒とバャリースオレンヂが提供してたんですね。手書きの文字が“アサヒ・ビル”になってて笑った。ただ、話が進むにつれ、現実が仮想になっていくのですが、その区切りがわからずに迷いながら見てました。やはりフェイクドキュメンタリーとして構えて見るというよりかは何も知らないで見た方が楽しめるのかもしれないですね。
次回はどうなるのか…、ちょっと楽しみなので見てみようと思います。

内容は日テレ番組史と言った内容で鳩の休日から始まり、日テレかつてのレジェンド番組を紹介。そして2026年春に放送される2本の新番組を紹介する内容。ここから時間軸が歪み始め、実は我々が見ていたのはテレビが滅亡する2054年4月3日に放送中の「テレビ番組終了宣言番組 この番組は番宣番組です。」だったという衝撃的な展開。

この後は「この番組は番宣番組です。」を制作したとされる宇佐美一男氏が日テレを爆破。もうムチャクチャであるw。次回からは宇佐美氏のドキュメンタリー企画が始まるそうです。
前半のアーカイブパートは純粋に資料映像として面白かった。1953年に放送された日テレ初のバラエティー番組『ほろにがショー 何でもやりまショー』って当時の朝日麦酒とバャリースオレンヂが提供してたんですね。手書きの文字が“アサヒ・ビル”になってて笑った。ただ、話が進むにつれ、現実が仮想になっていくのですが、その区切りがわからずに迷いながら見てました。やはりフェイクドキュメンタリーとして構えて見るというよりかは何も知らないで見た方が楽しめるのかもしれないですね。
次回はどうなるのか…、ちょっと楽しみなので見てみようと思います。




