2026年5月の投稿[4件]
2026年5月14日 この範囲を時系列順で読む この範囲をファイルに出力する
遂に出ましたね、PLAYGATE用ゲームソフト『つねなる光とともに』。
実際にゲームが発売するのは予測していたのですが、私が予想していたのはゲーム機だったので、何か肩透かしを食らった感…。これは人の財布シリーズ最新作ということだったので「人のワンルーム」の一部だと思っていたのですが、違ってたのか。
となると“人のゲーム”いや“人のゲームソフト”ということになるのかな。それにしても実際に秋葉原のゲームショップで発売されたのは面白いですね。第四境界は導入からめちゃ凝っていて「人の交換日記」ではフリマアプリで出品された交換日記ということで、実際にメルカリで発売されました。このような演出はこの時以来なのでは無いでしょうか。
ということで、一般販売も予定されているようです。ゲーム開始が5月28日らしく、それ以降の発売となるのかな。交錯員に優先販売してくれないだろうか…。
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実際にゲームが発売するのは予測していたのですが、私が予想していたのはゲーム機だったので、何か肩透かしを食らった感…。これは人の財布シリーズ最新作ということだったので「人のワンルーム」の一部だと思っていたのですが、違ってたのか。
となると“人のゲーム”いや“人のゲームソフト”ということになるのかな。それにしても実際に秋葉原のゲームショップで発売されたのは面白いですね。第四境界は導入からめちゃ凝っていて「人の交換日記」ではフリマアプリで出品された交換日記ということで、実際にメルカリで発売されました。このような演出はこの時以来なのでは無いでしょうか。
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一般販売は改めてご案内いたします
ということで、一般販売も予定されているようです。ゲーム開始が5月28日らしく、それ以降の発売となるのかな。交錯員に優先販売してくれないだろうか…。
2026年5月8日 この範囲を時系列順で読む この範囲をファイルに出力する
長年、擬人化されたパソコンがF1サーキットで『インテル入ってる~』と爆走、最後は『インテル入ってない…』で失速するパソコンを描いたインテルのコマーシャルを探していたんだが遂にYouTubeで発見した!
後半15秒。これi486DX2のコマーシャルだったんですね。前半の面接編は記憶に無いので後半だけが印象に残っていたのか、後半15秒だけ放映されていたのを見たのかは今となっては謎。でも、ほぼ私の記憶通りの内容でスッキリしました。もうちょっと高速移動だったような記憶だが、思ったよりも遅かった…。
この頃は『ぱーんぱぱぱぱーん』と称されるあのサウンドロゴは無かったんですね、あれはPentiumになってからかな?
後半15秒。これi486DX2のコマーシャルだったんですね。前半の面接編は記憶に無いので後半だけが印象に残っていたのか、後半15秒だけ放映されていたのを見たのかは今となっては謎。でも、ほぼ私の記憶通りの内容でスッキリしました。もうちょっと高速移動だったような記憶だが、思ったよりも遅かった…。
この頃は『ぱーんぱぱぱぱーん』と称されるあのサウンドロゴは無かったんですね、あれはPentiumになってからかな?
2026年5月4日 この範囲を時系列順で読む この範囲をファイルに出力する
早速分解です!まずは裏蓋を取り除いた所から…。

基板構成は以前分解した時と変わっていませんが、マイコンのバージョンが以前は“CXP5024H-045”だったのに対し、今回分解したものは“CXP5024H-067”になっていますね。何か違うのかな?リピート機能改造は出来るのでしょうか…。CXの表記がなく『P5024H』の印字になっているのも気になります。

続いて基板の表面です。驚愕の光景!写真左下にある6.3V 330μFの電解コンデンサが盛大に液漏れしてます。この状態でよく動作したな、と思う程漏れてますね。これは前回分解した時には見られなかった松下製のコンデンサが漏れてます。今回は実装ケミコン全交換かな…。

もちろん、いつもの水色ケミコンも液漏れてます。シミ付きです💦再生音のノイズまみれはこれを交換することで直るでしょう。

以前のものはピックアップ駆動モーターとスピンドルモーターの配線はコネクタ接続でしたが(写真1枚目)、今回入手したものでは直配線で接続されていました。ちなみに基板に記載されていた型番は以前のものが“PSCDA1003C”だったのに対し、今回分解したものが“PSCDA1003D”になっていました。恐らく今回入手したもの方が新しいバージョンだと思います。マイコンのバージョンからも今回入手したものが新しいものとすると辻褄が合う。

基板を丸洗いするので液晶ディスプレイを取り除いてみたら、バックライトが電球でした😲
アンバー色の液晶なので電球が丁度いいのかもしれませんね。しかし、消費電力や球切れの可能性を含めると現代的ではありませんが。丸洗い時に割れるので液晶ディスプレイと共に取りました。

と、言うわけで完全分解完了!一緒にお風呂に入ってきます。
※:ピックアップユニットは丸洗いしないでね!マジ壊れます!!

基板構成は以前分解した時と変わっていませんが、マイコンのバージョンが以前は“CXP5024H-045”だったのに対し、今回分解したものは“CXP5024H-067”になっていますね。何か違うのかな?リピート機能改造は出来るのでしょうか…。CXの表記がなく『P5024H』の印字になっているのも気になります。

続いて基板の表面です。驚愕の光景!写真左下にある6.3V 330μFの電解コンデンサが盛大に液漏れしてます。この状態でよく動作したな、と思う程漏れてますね。これは前回分解した時には見られなかった松下製のコンデンサが漏れてます。今回は実装ケミコン全交換かな…。

もちろん、いつもの水色ケミコンも液漏れてます。シミ付きです💦再生音のノイズまみれはこれを交換することで直るでしょう。

以前のものはピックアップ駆動モーターとスピンドルモーターの配線はコネクタ接続でしたが(写真1枚目)、今回入手したものでは直配線で接続されていました。ちなみに基板に記載されていた型番は以前のものが“PSCDA1003C”だったのに対し、今回分解したものが“PSCDA1003D”になっていました。恐らく今回入手したもの方が新しいバージョンだと思います。マイコンのバージョンからも今回入手したものが新しいものとすると辻褄が合う。

基板を丸洗いするので液晶ディスプレイを取り除いてみたら、バックライトが電球でした😲
アンバー色の液晶なので電球が丁度いいのかもしれませんね。しかし、消費電力や球切れの可能性を含めると現代的ではありませんが。丸洗い時に割れるので液晶ディスプレイと共に取りました。

と、言うわけで完全分解完了!一緒にお風呂に入ってきます。
※:ピックアップユニットは丸洗いしないでね!マジ壊れます!!



