検索語「PICT: 202504131714141-miharin.jpg」の検索結果[1件]
BT-20との比較を終えた所で、MXD-01の機能を紹介です!

ユニークなのはストラップがそのままケーブルになっている点です。USB-CとLightningに対応。

MXD-01にはLightning端子とUSB-Cの端子両方が実装されており、付属のケーブルをLightning端子に繋げばUSB-C出力、USB-C端子に繋げばLightning出力になります。これは便利!
これがBT-20ではUSB-Cのみの実装になるので、Lightningだと別売ケーブルが必要になります(私は買ってしまいましたApple純正品を💦)。

充電中の様子。充電中は電池残量が表示されます。これがBT-20だと何も表示されません(電池残量を確認するにはボタンを押す必要がある)。一応、急速充電に対応しており、4.5V、5V、9V、12Vの出力が出来るみたいです。BT-20には5V強制出力モードなども備えますが、MXD-01にはそれらのモードは無い様子。

MXD-01は21700サイズのリチウムイオン電池対応ですが、BT-20を買った時に同時購入した18650のアダプターが使えました。18650はどうしても容量が少なくなってしまうので、21700サイズの電池を使ったほうがベストではあります。

意外に役立たないのでは?と思っていたMXD-01ですが、思ったよりも使える感じのモバイルバッテリーだったのでBT-20と並行して使っていこうかなと思っています。中に入っている電池のデザインが見える点が素晴らしいですね。実は付属していたリチウムイオン電池が真の目的だったのですが💦

ユニークなのはストラップがそのままケーブルになっている点です。USB-CとLightningに対応。

MXD-01にはLightning端子とUSB-Cの端子両方が実装されており、付属のケーブルをLightning端子に繋げばUSB-C出力、USB-C端子に繋げばLightning出力になります。これは便利!
これがBT-20ではUSB-Cのみの実装になるので、Lightningだと別売ケーブルが必要になります(私は買ってしまいましたApple純正品を💦)。

充電中の様子。充電中は電池残量が表示されます。これがBT-20だと何も表示されません(電池残量を確認するにはボタンを押す必要がある)。一応、急速充電に対応しており、4.5V、5V、9V、12Vの出力が出来るみたいです。BT-20には5V強制出力モードなども備えますが、MXD-01にはそれらのモードは無い様子。

MXD-01は21700サイズのリチウムイオン電池対応ですが、BT-20を買った時に同時購入した18650のアダプターが使えました。18650はどうしても容量が少なくなってしまうので、21700サイズの電池を使ったほうがベストではあります。

意外に役立たないのでは?と思っていたMXD-01ですが、思ったよりも使える感じのモバイルバッテリーだったのでBT-20と並行して使っていこうかなと思っています。中に入っている電池のデザインが見える点が素晴らしいですね。実は付属していたリチウムイオン電池が真の目的だったのですが💦






