No.787, No.786, No.785, No.784, No.783, No.782[6件]
日テレのフェイクドキュメンタリー『この番組は番宣番組です。』見ました。最初はARGじゃないのか?とも言われてましたね。ネタバレが含まれますので、内容を知りたくない方は先に見ることをオススメします。

内容は日テレ番組史と言った内容で鳩の休日から始まり、日テレかつてのレジェンド番組を紹介。そして2026年春に放送される2本の新番組を紹介する内容。ここから時間軸が歪み始め、実は我々が見ていたのはテレビが滅亡する2054年4月3日に放送中の「テレビ番組終了宣言番組 この番組は番宣番組です。」だったという衝撃的な展開。

この後は「この番組は番宣番組です。」を制作したとされる宇佐美一男氏が日テレを爆破。もうムチャクチャであるw。次回からは宇佐美氏のドキュメンタリー企画が始まるそうです。
前半のアーカイブパートは純粋に資料映像として面白かった。1953年に放送された日テレ初のバラエティー番組『ほろにがショー 何でもやりまショー』って当時の朝日麦酒とバャリースオレンヂが提供してたんですね。手書きの文字が“アサヒ・ビル”になってて笑った。ただ、話が進むにつれ、現実が仮想になっていくのですが、その区切りがわからずに迷いながら見てました。やはりフェイクドキュメンタリーとして構えて見るというよりかは何も知らないで見た方が楽しめるのかもしれないですね。
次回はどうなるのか…、ちょっと楽しみなので見てみようと思います。

内容は日テレ番組史と言った内容で鳩の休日から始まり、日テレかつてのレジェンド番組を紹介。そして2026年春に放送される2本の新番組を紹介する内容。ここから時間軸が歪み始め、実は我々が見ていたのはテレビが滅亡する2054年4月3日に放送中の「テレビ番組終了宣言番組 この番組は番宣番組です。」だったという衝撃的な展開。

この後は「この番組は番宣番組です。」を制作したとされる宇佐美一男氏が日テレを爆破。もうムチャクチャであるw。次回からは宇佐美氏のドキュメンタリー企画が始まるそうです。
前半のアーカイブパートは純粋に資料映像として面白かった。1953年に放送された日テレ初のバラエティー番組『ほろにがショー 何でもやりまショー』って当時の朝日麦酒とバャリースオレンヂが提供してたんですね。手書きの文字が“アサヒ・ビル”になってて笑った。ただ、話が進むにつれ、現実が仮想になっていくのですが、その区切りがわからずに迷いながら見てました。やはりフェイクドキュメンタリーとして構えて見るというよりかは何も知らないで見た方が楽しめるのかもしれないですね。
次回はどうなるのか…、ちょっと楽しみなので見てみようと思います。
しかし、不具合は改善しておらず、ピックアップはホームポジションに戻っても過剰動作しています。やはり、ホームポジションに戻ったことを検知していないのならリミットスイッチ不良と考えるのが正当な判断でしょう。

リミットスイッチには『ア』の刻印が見られるのでアルプス電気(現・アルプスアルパイン)製だと思います。アルプスアルパインのホームページで調べてみるとSPPB120200という検出スイッチ であることが判明。1994年のCDプレイヤーに使われている部品が今でも生産されているんですね。驚き😲

売ってる所を調べてみるとDigiKeyにはあるようなので、マルツオンラインを通じて購入しました。取り敢えず3個。別に1個でも良かったのですけどね💦
DigiKey経由なので時間は掛かるでしょうから気長に待っておくことにします…。

リミットスイッチには『ア』の刻印が見られるのでアルプス電気(現・アルプスアルパイン)製だと思います。アルプスアルパインのホームページで調べてみるとSPPB120200という検出スイッチ であることが判明。1994年のCDプレイヤーに使われている部品が今でも生産されているんですね。驚き😲

売ってる所を調べてみるとDigiKeyにはあるようなので、マルツオンラインを通じて購入しました。取り敢えず3個。別に1個でも良かったのですけどね💦
DigiKey経由なので時間は掛かるでしょうから気長に待っておくことにします…。
さて、カシオのPC-D300の方は一週間が経って基板・ガワ共に乾燥したようなので組み立ててみようと思います。流石に水洗いしたおかげかタバコ臭はほぼ無くなったみたいです。

しかし、ケミコンが怪しい日本メーカーでは無いもので不安に感じたので交換してみることにしました。もしかしたら不具合も改善するかもしれませんし…。

基本的には日本メーカーではない中国メーカーらしきケミコンが主ですが、一部はエルナー製ケミコンが実装されています。謎。

換装完了!写真だと一瞬ですが苦労しました…。出来るだけオリジナルの実装を再現しています。

終わった…、と思ったら液晶ディスプレイ下にもケミコンがありました😭
当然ながら液晶ディスプレイを取らなければ交換できませんね。

最後に交換したケミコンたちと、交換しながらメモしたケミコンの一覧です。この機種は北米仕様モデルなので役立たんとは思うけども一応置いておきますね。
取り外したケミコンを見た感じだと液漏れ跡や異常な部分は見られませんでした。

しかし、ケミコンが怪しい日本メーカーでは無いもので不安に感じたので交換してみることにしました。もしかしたら不具合も改善するかもしれませんし…。

基本的には日本メーカーではない中国メーカーらしきケミコンが主ですが、一部はエルナー製ケミコンが実装されています。謎。

換装完了!写真だと一瞬ですが苦労しました…。出来るだけオリジナルの実装を再現しています。

終わった…、と思ったら液晶ディスプレイ下にもケミコンがありました😭
当然ながら液晶ディスプレイを取らなければ交換できませんね。

最後に交換したケミコンたちと、交換しながらメモしたケミコンの一覧です。この機種は北米仕様モデルなので役立たんとは思うけども一応置いておきますね。
取り外したケミコンを見た感じだと液漏れ跡や異常な部分は見られませんでした。
PLAYGATEカッコいいよね。ボタン配置的にはゲームボーイを意識しているような感じに見えます。

“PLAYGATE”ロゴの部分はスケルトン構造になっていて、中の乾電池が見えてます。この部分、入れる乾電池によって本体の印象も変わる斬新なデザインですね。

角から謎のカートリッジが抜けていますが、これがゲームソフトなのでしょうかね。ただ商品ページには
とあり、本体とカセットには別々にストラップホールが付いているような解釈に見えるので、この部分は拡張スロットなのかもな。ただ、この部分にストラップを付けて振り回したらすっぽ抜けそうで怖いなw。任天堂だったら絶対やらないデザインだと思う…。

使用電池は単4×2本らしいが、その割には電池蓋大きくないか?単3電池4本ぐらいの大きさだよね。
(Loading...)...
このゲーム機のことに触れているNoteによると、あんまり有名ではないという書き込みがありますのでゲームボーイというよりもワンダースワン寄りな位置づけのゲーム機なのかもしれない。

“PLAYGATE”ロゴの部分はスケルトン構造になっていて、中の乾電池が見えてます。この部分、入れる乾電池によって本体の印象も変わる斬新なデザインですね。

角から謎のカートリッジが抜けていますが、これがゲームソフトなのでしょうかね。ただ商品ページには
本体とカセットにはストラップホールがついており、より手軽に・スタイリッシュにゲームを持ち運ぶことを可能にしています。
とあり、本体とカセットには別々にストラップホールが付いているような解釈に見えるので、この部分は拡張スロットなのかもな。ただ、この部分にストラップを付けて振り回したらすっぽ抜けそうで怖いなw。任天堂だったら絶対やらないデザインだと思う…。

使用電池は単4×2本らしいが、その割には電池蓋大きくないか?単3電池4本ぐらいの大きさだよね。
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このゲーム機のことに触れているNoteによると、あんまり有名ではないという書き込みがありますのでゲームボーイというよりもワンダースワン寄りな位置づけのゲーム機なのかもしれない。
第四境界の二年目はマジでエグいですね。相変わらず量がヤバ過ぎる!!
このリンク先開くと『二周年 - 調査の手引き』ってタイトル出るんだが、単なる告知じゃなくて謎解き入ってる??告知されてる作品を予測するという意味では謎解きかもしれないけどね。
既に人の財布シリーズ最新作は物語が動き出しており、TEZKAという家電メーカーが開発した“PLAYGATE”という謎の携帯ゲーム機が発表されています。
(Loading...)...
とあります。これは恐らく、人の財布は本物の財布であり再生産するのが大変だったと言うことだと思います。現に人の財布は今も売切れです。人の給与明細ではそれを改善するために紙に印刷した給与明細という形を取り、再生産が容易に可能になりました。しかし、人の交換日記は本という大量生産しやすい形態を取りながらもシールを貼り付けたり、あのトリックを実現するためにあれをしたりと再び再生産し難いものになったということなのでしょう。
これで人の財布と同じかそれ以上ということなのですから、第四境界が遂に携帯ゲーム機発売するか!?
一方で、全く新しいARGを目指すと言う『Project:ZIP』はスペックは要求されないが、Windows専用になるらしいですね。専用のアプリ上で動くゲームということなのでしょうか。ちなみに以前、第四境界のNoteでこんな事を言及していました。
(Loading...)...
ちなみに同じNoteでこんな事も言及しています。
やっぱり第四境界、ゲーム機発売するんじゃねw。
ということで二年目の第四境界も見逃せませんね!我々、交錯員を驚かせてくれることでしょう。
(ツイート埋め込み処理中...)Twitterで見る
このリンク先開くと『二周年 - 調査の手引き』ってタイトル出るんだが、単なる告知じゃなくて謎解き入ってる??告知されてる作品を予測するという意味では謎解きかもしれないけどね。
既に人の財布シリーズ最新作は物語が動き出しており、TEZKAという家電メーカーが開発した“PLAYGATE”という謎の携帯ゲーム機が発表されています。
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私たちは『人の財布』であることを学び、『人の給与明細』でそれを改善しました。しかし『人の交換日記』で再び大変な思いをした過去があります。であるにもかかわらず、この新作では、『人の財布』と同じか、あるいはそれ以上の事態になってしまいました。
とあります。これは恐らく、人の財布は本物の財布であり再生産するのが大変だったと言うことだと思います。現に人の財布は今も売切れです。人の給与明細ではそれを改善するために紙に印刷した給与明細という形を取り、再生産が容易に可能になりました。しかし、人の交換日記は本という大量生産しやすい形態を取りながらもシールを貼り付けたり、あのトリックを実現するためにあれをしたりと再び再生産し難いものになったということなのでしょう。
これで人の財布と同じかそれ以上ということなのですから、第四境界が遂に携帯ゲーム機発売するか!?
一方で、全く新しいARGを目指すと言う『Project:ZIP』はスペックは要求されないが、Windows専用になるらしいですね。専用のアプリ上で動くゲームということなのでしょうか。ちなみに以前、第四境界のNoteでこんな事を言及していました。
「全く新しいARG」は、あります。最近メモリの高騰がニュースになっておりますが、もしまだ自由に使えるPCをお持ちでない方は、もしかすると今のうちにご準備いただくと、いいことがあるかもしれません。
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ちなみに同じNoteでこんな事も言及しています。
次いで「多少高価でも体験や商品がリッチな作品」となっておりますが、本当にいいんですか……? なお、おそらくそういう感じの作品は、控えております。そういう意味ではご期待にお答えできることでしょう。
やっぱり第四境界、ゲーム機発売するんじゃねw。
ということで二年目の第四境界も見逃せませんね!我々、交錯員を驚かせてくれることでしょう。





