No.656, No.654, No.653, No.652, No.651, No.650, No.649[7件]
その流れで某オクを見ているとピンアサインは違うものの大きさが似通っているニキシー管を発見し、購入してしまいました。

NECのLD-946というニキシー管で、CD83Pの互換品らしいです。これを半ば強引にNIXIE-CONPAK 2に実装してみます。やり方はCD83PとB-5750のピンアサイン をにらめっこしながら該当するピンを接続して行くという高度な方法ですね。まずは元々付いているB-5750Sを取り外さなければならないのでかなり難易度は高いです。高価なニキシー管時計を壊しかねないので皆さんは絶対に真似しないほうが無難です。機器を壊したり、下手すれば感電します(マジ!!)。
この警告を読んでも取り替えようとしているチャレンジャーの方へ…、高電圧が掛かるアノード端子だけは必ず間違いなく接続しましょう。これを間違えると機器やニキシー管を破壊しかねないので注意。ニキシー管自体貴重品なので全神経を集中して組み換えを実行していくことが大切です。後、注意なのはピンアサインはニキシー管の端子側から見たピン配列になっており、矢印が表示面です。
ピンの接続が完了したらショートしてないか注意してね。違うピン配列のニキシー管なのでスパゲッティ配線になりがちです。

組み換え完了。無事3桁目のニキシー管が点灯しました。しかし、ピン数の違うニキシー管を強引にはめ込んだ為、奥までピンが入らず何かを主張するかのように長くなってしまいました💦これはこれで味があって良いじゃないですかw。しばらくはこれで運用して行こうと思います。

NECのLD-946はB-5750Sと比べると、色がくっきりしていて良い感じですね。文字の線が細めなのも自分好みであります。ここまで書いて思い出したのですが、B-5750Sは小数点が左右2つあるのに対して、LD-946は小数点が右に1つしかありません。その為、接続端子が1つ余って絶縁チューブも残ります。これは将来真のB-5750に載せ替えた時に備え、不点灯のニキシー管と共に保管しておくことにしました。

NECのLD-946というニキシー管で、CD83Pの互換品らしいです。これを半ば強引にNIXIE-CONPAK 2に実装してみます。やり方はCD83PとB-5750のピンアサイン をにらめっこしながら該当するピンを接続して行くという高度な方法ですね。まずは元々付いているB-5750Sを取り外さなければならないのでかなり難易度は高いです。高価なニキシー管時計を壊しかねないので皆さんは絶対に真似しないほうが無難です。機器を壊したり、下手すれば感電します(マジ!!)。
この警告を読んでも取り替えようとしているチャレンジャーの方へ…、高電圧が掛かるアノード端子だけは必ず間違いなく接続しましょう。これを間違えると機器やニキシー管を破壊しかねないので注意。ニキシー管自体貴重品なので全神経を集中して組み換えを実行していくことが大切です。後、注意なのはピンアサインはニキシー管の端子側から見たピン配列になっており、矢印が表示面です。
ピンの接続が完了したらショートしてないか注意してね。違うピン配列のニキシー管なのでスパゲッティ配線になりがちです。

組み換え完了。無事3桁目のニキシー管が点灯しました。しかし、ピン数の違うニキシー管を強引にはめ込んだ為、奥までピンが入らず何かを主張するかのように長くなってしまいました💦これはこれで味があって良いじゃないですかw。しばらくはこれで運用して行こうと思います。

NECのLD-946はB-5750Sと比べると、色がくっきりしていて良い感じですね。文字の線が細めなのも自分好みであります。ここまで書いて思い出したのですが、B-5750Sは小数点が左右2つあるのに対して、LD-946は小数点が右に1つしかありません。その為、接続端子が1つ余って絶縁チューブも残ります。これは将来真のB-5750に載せ替えた時に備え、不点灯のニキシー管と共に保管しておくことにしました。
以前購入したニキシー管時計“NIXIE-CONPAK 2”なのですが、突然3桁目のニキシー管が表示されなくなってしまいました。

ニキシー管を見てみてもスパッタリングや割れ・ヒビなどは発見されず…。ちなみにNIXIE-CONPAK 2に使われているニキシー管はバローズ社のB-5750Sというもので、日本無線が製造を担当した日本製と言われています。ついこの間まで某オクでこれと同じタイプのニキシー管が6本セットで出品されていました。買っておくべきだったか…、今となっては後の祭りです💦
現在は同じ出品者により、B-5750に近いバローズ社のB-5755相当品が6本セットで出品されていますが、ちょっと価格が高めで躊躇してしまいます。1本で良いんですけどね。

ニキシー管を見てみてもスパッタリングや割れ・ヒビなどは発見されず…。ちなみにNIXIE-CONPAK 2に使われているニキシー管はバローズ社のB-5750Sというもので、日本無線が製造を担当した日本製と言われています。ついこの間まで某オクでこれと同じタイプのニキシー管が6本セットで出品されていました。買っておくべきだったか…、今となっては後の祭りです💦
現在は同じ出品者により、B-5750に近いバローズ社のB-5755相当品が6本セットで出品されていますが、ちょっと価格が高めで躊躇してしまいます。1本で良いんですけどね。
『リモコン・松下・インバーター~♪』という子守唄風なサウンドが特徴的の松下電工“ナショナルリモコン照明器具”のコマーシャル。これ、昔から岸部一徳がコマーシャルしていたことで知られるインバータ・ストロングのシリーズだったと思っていたのですが、全く違うCMだったんですね…。幼い頃の記憶は役に立たん!!
この歌のメロディーと歌詞だけ覚えてたので、なんとなくYouTubeで「リモコン 松下 インバーター CM」と検索したら出てきた…。サムネにもある通り、左から島崎俊郎・Mr.オクレ・蛭子能収が赤ちゃんコス?をしているなかなか濃い映像だったのにもかかわらず、子守唄風の歌だけが印象的で全く覚えてなかった💦最後の『楽しいね!ナショナルリモコン照明器具』のナレーションが何となくやる気なさげなのもいいじゃないですかw。このCMはパーフェクトだと思います!!
松下電工はきれいなおねえさん シリーズを始め、松下電器産業とは違う独自路線を突っ走ってたよな。
この歌のメロディーと歌詞だけ覚えてたので、なんとなくYouTubeで「リモコン 松下 インバーター CM」と検索したら出てきた…。サムネにもある通り、左から島崎俊郎・Mr.オクレ・蛭子能収が赤ちゃんコス?をしているなかなか濃い映像だったのにもかかわらず、子守唄風の歌だけが印象的で全く覚えてなかった💦最後の『楽しいね!ナショナルリモコン照明器具』のナレーションが何となくやる気なさげなのもいいじゃないですかw。このCMはパーフェクトだと思います!!
松下電工はきれいなおねえさん シリーズを始め、松下電器産業とは違う独自路線を突っ走ってたよな。
古いコマーシャルと言えば、これも凄い。日立製作所が「日立の樹(この木なんの木)」の前に使用していた『日立のうた-H.I.T.A.C.H.I.日立』。これは初めて見ました😲
カラー映像で残ってるのは凄いと思います…。ちなみに作詞を峠三四郎、作曲を越部信義が担当しており、「光る東芝の歌」の作詞作曲も両者が担当している。
カラー映像で残ってるのは凄いと思います…。ちなみに作詞を峠三四郎、作曲を越部信義が担当しており、「光る東芝の歌」の作詞作曲も両者が担当している。
バギラちゃん??
調べてみるとYouTube発のVFXドラマと出ますね…。
(Loading...)...
こういう時に描くいたる先生の絵はキャラが生き生きしていて良いやね!可愛いのもそうなんだけどさ。
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調べてみるとYouTube発のVFXドラマと出ますね…。
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こういう時に描くいたる先生の絵はキャラが生き生きしていて良いやね!可愛いのもそうなんだけどさ。








