No.776, No.775, No.774, No.773, No.772, No.771[6件]
せっかく秋葉原まで来たのでaitendoの実店舗まで歩きました。入谷って遠いですね。

4月で営業終了となるので、これで最後の訪問になると思います。

買った品。小箱に色んな電子部品の詰め放題セールを実施していました。それを含め、半額のものもそうで無いものも購入しました。詰め放題箱の横にある箱は、はんだのリール台です。詰め放題に何を詰め込んだか覚えてないので、出しながら整理してみます。

意味不明のケースと1/4Wカーボン抵抗(6.8KΩ、160KΩ、1.3KΩ)。抵抗は使うのか使わないのか微妙な値。

電池の端子とデカいLED(白と書いてある)、50V10μFのニチコン製チューブラ電解コンデンサ。

50KΩAカーブの可変抵抗、小さいサイズのDCジャック、単4?の基板実装タイプ電池ホルダー、やけに小さいグロメットと多分サーモスタット(65℃、90℃)。グロメットは小さすぎますよね…、多分リード線一本通したら終了だろう。

大きめのタクトスイッチと基板実装用3Pスライドスイッチ大量、aitendoでよく見られる小さいピンク色のチャック袋。以上です。既に荒らされているのか、使える部品が少なくて詰め込むのが大変でした。

最後にお別れプレゼントとしてロシア製のゲルマニウムダイオードを頂きました。

4月で営業終了となるので、これで最後の訪問になると思います。

買った品。小箱に色んな電子部品の詰め放題セールを実施していました。それを含め、半額のものもそうで無いものも購入しました。詰め放題箱の横にある箱は、はんだのリール台です。詰め放題に何を詰め込んだか覚えてないので、出しながら整理してみます。

意味不明のケースと1/4Wカーボン抵抗(6.8KΩ、160KΩ、1.3KΩ)。抵抗は使うのか使わないのか微妙な値。

電池の端子とデカいLED(白と書いてある)、50V10μFのニチコン製チューブラ電解コンデンサ。

50KΩAカーブの可変抵抗、小さいサイズのDCジャック、単4?の基板実装タイプ電池ホルダー、やけに小さいグロメットと多分サーモスタット(65℃、90℃)。グロメットは小さすぎますよね…、多分リード線一本通したら終了だろう。

大きめのタクトスイッチと基板実装用3Pスライドスイッチ大量、aitendoでよく見られる小さいピンク色のチャック袋。以上です。既に荒らされているのか、使える部品が少なくて詰め込むのが大変でした。

最後にお別れプレゼントとしてロシア製のゲルマニウムダイオードを頂きました。
その後ここに行ってきました!

「都市伝説解体・センター試験」…、では無く併設の第四境界ポップアップショップです。

買ってきたグッズ達。ニ周年記念グッズだけではなくて、既存グッズも売られてるんですね。誘拐食堂の誘拐カレーはずっと食べたかったんです。やっと入手できました。ニ周年グッズのアクリルカードが差し替え可能なアクキー、ブロックメモと「人の交換日記」のTabla(シリアルコードカードのダミー)、シナイドリのぬいぐるみも買いました。シナイドリのぬいぐるみは箱が大きいですね…こんなデカい箱に入ってるとは💦

ブロックメモは凄い😲メモの側面に綺麗な絵が印刷されています。これは使うのが勿体ない。

また、会場には様々なものが展示されていました。これは第四境界ニ周年記念ダルマ(非売品)。


無数に貼り巡らされた付箋紙。AMGYさんがまたやらかしてしまっている一面もw。

第四境界ニ周年グッズ第2弾のサンプル展示もありました。右はスマホケースとストラップですかね…。真ん中はデスクマットかな?左は第四境界TVで紹介されていた革製のショッパーですね。このショッパーはずっと欲しくていつ発売されるのかと思っていました。
(Loading...)...
ニ周年グッズ第2弾は7月の発売を予定しているそうです。思えば、交錯員になって以来、第四境界のグッズだけを売っているショップに初めて来ました。アニメイトで第四境界グッズが売られましたが、主に東京の店舗のみで千葉の侵蝕はありませんでした💦
そういう面で今回のショップは展示も含め、大変に楽しかったですね。

「都市伝説解体・センター試験」…、では無く併設の第四境界ポップアップショップです。

買ってきたグッズ達。ニ周年記念グッズだけではなくて、既存グッズも売られてるんですね。誘拐食堂の誘拐カレーはずっと食べたかったんです。やっと入手できました。ニ周年グッズのアクリルカードが差し替え可能なアクキー、ブロックメモと「人の交換日記」のTabla(シリアルコードカードのダミー)、シナイドリのぬいぐるみも買いました。シナイドリのぬいぐるみは箱が大きいですね…こんなデカい箱に入ってるとは💦

ブロックメモは凄い😲メモの側面に綺麗な絵が印刷されています。これは使うのが勿体ない。

また、会場には様々なものが展示されていました。これは第四境界ニ周年記念ダルマ(非売品)。


無数に貼り巡らされた付箋紙。AMGYさんがまたやらかしてしまっている一面もw。

第四境界ニ周年グッズ第2弾のサンプル展示もありました。右はスマホケースとストラップですかね…。真ん中はデスクマットかな?左は第四境界TVで紹介されていた革製のショッパーですね。このショッパーはずっと欲しくていつ発売されるのかと思っていました。
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ニ周年グッズ第2弾は7月の発売を予定しているそうです。思えば、交錯員になって以来、第四境界のグッズだけを売っているショップに初めて来ました。アニメイトで第四境界グッズが売られましたが、主に東京の店舗のみで千葉の侵蝕はありませんでした💦
そういう面で今回のショップは展示も含め、大変に楽しかったですね。
第四境界がドラクエXとコラボ!まさかの総監督つながり!!
ドラクエを知り尽くした総監督だから途轍も無いものが出来上がりそうだよな…。
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ドラクエを知り尽くした総監督だから途轍も無いものが出来上がりそうだよな…。
三洋電機のヘッドホンステレオ“M-G16D”なのですが、電池端子を再メッキ出来るといいなぁ。なんて書いたのですが、こんな物を購入してみました。

簡易的なメッキができる「めっき工房」というキットです。簡易と言っても本格的な電気めっきが可能で、めっき筆に付けためっき液に電気を流すことでメッキを行うことが出来ます。一般的な電池の端子に使われているメッキはニッケルメッキが一般的なので今回はニッケルメッキの作成キットを購入しました。

流れとしては金属磨きで対象物を磨いた後に脱脂液を使って電気的に見えない油を脱脂。その後にニッケルめっき液を使いめっきしていくという感じです。めっきというと、大きいめっき槽に入れて行うものという認識がありましたが、このキットを使うと手軽に本物のめっきが出来て凄いです。
で、1枚目の写真がめっき前(再掲)で、2枚目の写真がめっき後です。あまり違いは無いように見えますが、地の銅色の部分が無くなって銀色にめっきされているのがわかります。ただ、そんなに厚くめっきできないため元の研磨傷が残っているのであまり違いが無いように見えますね。本当は根詰めて研磨すべきなのでしょうが、アマチュアなのでこれで良いでしょう(諦めw)。

端子を元に戻します。端子取り外しの際、強引にラジペンで引き出してしまったため、端子取り付けのガイド?が浮き上がってしまいました😭端子取り付け後、アロンアルフア光を使って補修しました。アロンアルフア光は速攻接着できるので超便利ですね👍

簡易的なメッキができる「めっき工房」というキットです。簡易と言っても本格的な電気めっきが可能で、めっき筆に付けためっき液に電気を流すことでメッキを行うことが出来ます。一般的な電池の端子に使われているメッキはニッケルメッキが一般的なので今回はニッケルメッキの作成キットを購入しました。
めっき工房のご使用のしおり(取説)に書いてあったのですが、カタカナでメッキと書くことも多いですが、学術用語としては“めっき”とひらがなで書く表記が正しいとのこと。また、めっきという語源ですが、奈良の大仏に施された金めっきは水銀に金を溶かし込み、これを加熱し水銀を蒸発させてめっきしたアマルガム法が用いられており、この方法を“滅金”と言われていたことに由来しているそうです。
と言うことなので、本にっきでは今後“メッキ”の表記は“めっき”に統一します。

流れとしては金属磨きで対象物を磨いた後に脱脂液を使って電気的に見えない油を脱脂。その後にニッケルめっき液を使いめっきしていくという感じです。めっきというと、大きいめっき槽に入れて行うものという認識がありましたが、このキットを使うと手軽に本物のめっきが出来て凄いです。
で、1枚目の写真がめっき前(再掲)で、2枚目の写真がめっき後です。あまり違いは無いように見えますが、地の銅色の部分が無くなって銀色にめっきされているのがわかります。ただ、そんなに厚くめっきできないため元の研磨傷が残っているのであまり違いが無いように見えますね。本当は根詰めて研磨すべきなのでしょうが、アマチュアなのでこれで良いでしょう(諦めw)。

端子を元に戻します。端子取り外しの際、強引にラジペンで引き出してしまったため、端子取り付けのガイド?が浮き上がってしまいました😭端子取り付け後、アロンアルフア光を使って補修しました。アロンアルフア光は速攻接着できるので超便利ですね👍




