No.157, No.156, No.155, No.154, No.153, No.152, No.151[7件]
今日はこれを購入しました。Aurexブランドの防水Bluetoothスピーカー「TY-WSP50」です。

AurexブランドでBluetoothスピーカーがあったんですね。先日のカセットレコーダーの流れからAurex製品を見ていたら見つけた感じです。新生AUREXブランドでも「AX-WSP100 」という機種が新発売していますが、こちらは真っ黒でAX-W10Cとは合わないし、グレー系のこちらだったらピッタリということで、敢えて旧機種を選びました。旧Aurexブランドというのもいいですね(私はオジサンなので💦)。

外観です。ライトグレー色で、写真では白っぽく見えますが、若干グレーが入っています。ストラップやスピーカーのあみあみ部分は布みたいな素材で、防水で大丈夫なの?ってな感じに見えます(大丈夫なのでしょう)。ど真ん中に“Aurex”のエムブレム!いいですねぇ…。ボタンは4つしかありません。シンプル・イズ・ベストですね。左から電源・音量-・再生/停止・音量+です。音量ボタンは3秒長押しで曲戻し・曲送りになります。

横側はスイッチ的なものかな?と思ったのですが、実はUSB-Cによる電源入力でした。電源としてリチウムイオン電池を内蔵しており、充電する時にこの端子を使います。USB-Cなのは良いですね。私が今使っているJBL GO2はmicroUSBでしたから。底面のゴム足、ナナメ向いてるのは面白いw。

AurexブランドでBluetoothスピーカーがあったんですね。先日のカセットレコーダーの流れからAurex製品を見ていたら見つけた感じです。新生AUREXブランドでも「AX-WSP100 」という機種が新発売していますが、こちらは真っ黒でAX-W10Cとは合わないし、グレー系のこちらだったらピッタリということで、敢えて旧機種を選びました。旧Aurexブランドというのもいいですね(私はオジサンなので💦)。

外観です。ライトグレー色で、写真では白っぽく見えますが、若干グレーが入っています。ストラップやスピーカーのあみあみ部分は布みたいな素材で、防水で大丈夫なの?ってな感じに見えます(大丈夫なのでしょう)。ど真ん中に“Aurex”のエムブレム!いいですねぇ…。ボタンは4つしかありません。シンプル・イズ・ベストですね。左から電源・音量-・再生/停止・音量+です。音量ボタンは3秒長押しで曲戻し・曲送りになります。

横側はスイッチ的なものかな?と思ったのですが、実はUSB-Cによる電源入力でした。電源としてリチウムイオン電池を内蔵しており、充電する時にこの端子を使います。USB-Cなのは良いですね。私が今使っているJBL GO2はmicroUSBでしたから。底面のゴム足、ナナメ向いてるのは面白いw。
これ買いました。東芝エルイートレーディング のブランドとなった、新生AUREX のカセットレコーダー「AX-W10C」です!

東芝のオーレックスブランド誕生から50年、やはり旧Aurexブランドというのは我々オジサン世代のブランドであり、若者に訴求すべきブランドでは無いと思ったらしく、オーレックスに親しみがない若年層にも共感を得られるブランドにしよう!と“Aurex”から“AUREX”に変えロゴも新しくなったようです。

表と裏です。表は透明な蓋。入れたカセットが丸見えです。入れるカセットにより、見た目のデザインが変わるってのは良いですね。パイオニアより発売していたポータブルCD“ループマスター” をも彷彿とさせます。私が購入したAX-W10Cは蓋が透明ですが、蓋が白くテープ残量が見える程度の窓があるAX-W10というモデルもあります。断然映えるのは透明のAX-W10Cですね。
一方、裏面は真っ白。Bluetoothのペアリングボタンと下には電池ケースがあります。使用電池は単3電池×2。USB-Cケーブル(付属)で動かすことも出来ます。

上と各種端子部分です。安いカセットプレーヤーになると巻き戻しを搭載しないものもありますが(送り側の軸が固定されている💦)、これはちゃんと早送り・巻き戻しが可能です。ただし、テレコのように再生しながら早送りや巻き戻し(キュー・レビュー)は出来ません。よく見ると「REC」というボタンがありますね。実はこれ、録音できます。AUX端子からステレオミニプラグ経由で録音が可能です(やはり音はそんなによろしくないらしい、所詮はAGC だもんね)。
端子は前述したAUX端子とヘッドホン出力、USB-Cの電源入力と音量です。このあたりは一般的だと思いますね。

最後に底面。バーチャルサラウンドの切替スイッチが付いています。いわゆる立体音響なのですが、個人的には重低音強調機能の方が欲しかったような気が…。こういう発言がオジサンなんですかねぇ。当然ですが、技適マーク付き。表記は“CASSETTE PLAYER”になっていて、取説でもポータブルカセットプレーヤーになっているのですが、録音できるのでカセットレコーダーなのでは無いでしょうか?プレイヤーと聞いてたので録音機能は備えていないと思っていたのですが、実は付いててビックリしたのであります。

東芝のオーレックスブランド誕生から50年、やはり旧Aurexブランドというのは我々オジサン世代のブランドであり、若者に訴求すべきブランドでは無いと思ったらしく、オーレックスに親しみがない若年層にも共感を得られるブランドにしよう!と“Aurex”から“AUREX”に変えロゴも新しくなったようです。

表と裏です。表は透明な蓋。入れたカセットが丸見えです。入れるカセットにより、見た目のデザインが変わるってのは良いですね。パイオニアより発売していたポータブルCD“ループマスター” をも彷彿とさせます。私が購入したAX-W10Cは蓋が透明ですが、蓋が白くテープ残量が見える程度の窓があるAX-W10というモデルもあります。断然映えるのは透明のAX-W10Cですね。
一方、裏面は真っ白。Bluetoothのペアリングボタンと下には電池ケースがあります。使用電池は単3電池×2。USB-Cケーブル(付属)で動かすことも出来ます。

上と各種端子部分です。安いカセットプレーヤーになると巻き戻しを搭載しないものもありますが(送り側の軸が固定されている💦)、これはちゃんと早送り・巻き戻しが可能です。ただし、テレコのように再生しながら早送りや巻き戻し(キュー・レビュー)は出来ません。よく見ると「REC」というボタンがありますね。実はこれ、録音できます。AUX端子からステレオミニプラグ経由で録音が可能です(やはり音はそんなによろしくないらしい、所詮はAGC だもんね)。
端子は前述したAUX端子とヘッドホン出力、USB-Cの電源入力と音量です。このあたりは一般的だと思いますね。

最後に底面。バーチャルサラウンドの切替スイッチが付いています。いわゆる立体音響なのですが、個人的には重低音強調機能の方が欲しかったような気が…。こういう発言がオジサンなんですかねぇ。当然ですが、技適マーク付き。表記は“CASSETTE PLAYER”になっていて、取説でもポータブルカセットプレーヤーになっているのですが、録音できるのでカセットレコーダーなのでは無いでしょうか?プレイヤーと聞いてたので録音機能は備えていないと思っていたのですが、実は付いててビックリしたのであります。
スマホ版「太鼓の達人」が新しくなるらしい…。リズムコネクトだそうだ。
今の太鼓の達人プラスは課金しないと「魔法の喫茶店」がプレイできないので、課金しなくても「魔法の喫茶店」が遊べるようにして欲しい。何なら、魔法の喫茶店だけの太鼓の達人でもいい!(どれだけ、魔法の喫茶店好きなんだ💦
私は毎日「魔法の喫茶店」をプレイし続けたいんだ。
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今の太鼓の達人プラスは課金しないと「魔法の喫茶店」がプレイできないので、課金しなくても「魔法の喫茶店」が遊べるようにして欲しい。何なら、魔法の喫茶店だけの太鼓の達人でもいい!(どれだけ、魔法の喫茶店好きなんだ💦
私は毎日「魔法の喫茶店」をプレイし続けたいんだ。
いたる先生の兎田ぺこら、可愛い❤
そう言えば、FGOとコラボしてたね…。
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ちなみに私は「偽りのアリス」入れてましたけど、Rewriteとかとコラボがあった時に少しやってただけ。無課金ユーザーでした。ある日、突然ホーム画面のアイコンが小さくなったのでプレイしなくなった。VAが展開したアプリゲーの中では一番長続きしてたのでいいんじゃないですかね…。
※:「ヘブンバーンズレッド」は開発がWFS であるため、VA内製では無い。
※:「ヘブンバーンズレッド」は開発がWFS であるため、VA内製では無い。








