No.643, No.642, No.641, No.640, No.639, No.638, No.637[7件]
しかし、ヒミの声があいみょんさんなのを知って一気に冷めたw。
とは言っても、可愛かったことは事実です!!

インコの画像を貼り付けるのは…止めときます。夢に出るので💦
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とは言っても、可愛かったことは事実です!!

インコの画像を貼り付けるのは…止めときます。夢に出るので💦
かつてコナミが発売していた雑誌、月刊Nan?Daは長らくNo.17が最終号だと思っていたのですが、実は1988年6月号のNo.18が最終号であったことが判明!最終号の特集は“素敵なベースボール”ということで長嶋茂雄氏のインタビューを収録しているようですね。最後にしてなかなかに豪華だ。

これは某オークションに出品されていたものですが、出品者はご丁寧にも休刊告知ページもアップしてくれていました。いきなり終了形式ではなくて、ちゃんと告知した上で休刊したんですね。
何か、一つの謎が解き明かされてスッキリしたような気がする…。

これは某オークションに出品されていたものですが、出品者はご丁寧にも休刊告知ページもアップしてくれていました。いきなり終了形式ではなくて、ちゃんと告知した上で休刊したんですね。
月刊ナンダは今月号をもちまして当分の間休刊させていただく
こととなりました。永らくのご愛読、ありがとうございました。
何か、一つの謎が解き明かされてスッキリしたような気がする…。
いたる先生がタマトイズとコラボしたオ◯ホを入手しました!
実は最近知った衝撃の事実、このにっきを掲載頂いているレンタルサーバーなのですがアダルトコンテンツが規約で禁止されていたことが発覚。なので今回の記事ではなるべく中身には触れずなるべくイラストの方をメインで紹介して行ければと思っております。以前のこれ とか大丈夫なんだろうか😭

これはタマトイズの親会社であるAVメーカー、トータル・メディア・エージェンシー(TMA)が運営しているVTuberサークル“たまぷろじぇくと ”のグッズとなっています。その“たまぷろじぇくと”から3名が選抜され、いたる先生が絵を描いたと言う感じですね。なので商品名も『たまホール』となっています。

数量限定版としてアクリルフィギュア付きのバージョンがあります(もちろんホールのみの通常版もある)。オマケなので小さいものだと思っていたのですが、箱と同じぐらいの大きさがあり想像よりも大きかったです。最初、箱が大きいと思っていたのですが、これが入っていると考えれば納得。ただ、通常版も同じ箱に入っているのですがねw。なので、アクリルフィギュア目当てのいたる先生ファンは要注意!
キャラは左から合歓垣天音(ねむがきそぷら)、摘木さくら(つみきさくら)、山田テュテュル(やまだてゅてゅる)です。合歓垣天音さんは一見さんは絶対に読めないですねw。摘木さくらさんのオリジナルキャラクターデザインは水龍敬さんが担当しており、コスチュームから水龍さんらしさが感じられます。いたる先生と水龍敬さんはジャンルが違いすぎるのでクロスオーバーすることが滅多に無いと考えると実はかなりレアなコラボなのかもしれない。山田テュテュルさんはちょっとだけエッチいイラストが良い感じです!

特典はありませんが小さいバージョンの『たまホールぷち』もあります。イラストは「たまホール」のものと同じ。ふぅ、なんとか中身を触れずにイラストだけ紹介することができましたね…。
実は最近知った衝撃の事実、このにっきを掲載頂いているレンタルサーバーなのですがアダルトコンテンツが規約で禁止されていたことが発覚。なので今回の記事ではなるべく中身には触れずなるべくイラストの方をメインで紹介して行ければと思っております。以前のこれ とか大丈夫なんだろうか😭

これはタマトイズの親会社であるAVメーカー、トータル・メディア・エージェンシー(TMA)が運営しているVTuberサークル“たまぷろじぇくと ”のグッズとなっています。その“たまぷろじぇくと”から3名が選抜され、いたる先生が絵を描いたと言う感じですね。なので商品名も『たまホール』となっています。

数量限定版としてアクリルフィギュア付きのバージョンがあります(もちろんホールのみの通常版もある)。オマケなので小さいものだと思っていたのですが、箱と同じぐらいの大きさがあり想像よりも大きかったです。最初、箱が大きいと思っていたのですが、これが入っていると考えれば納得。ただ、通常版も同じ箱に入っているのですがねw。なので、アクリルフィギュア目当てのいたる先生ファンは要注意!
キャラは左から合歓垣天音(ねむがきそぷら)、摘木さくら(つみきさくら)、山田テュテュル(やまだてゅてゅる)です。合歓垣天音さんは一見さんは絶対に読めないですねw。摘木さくらさんのオリジナルキャラクターデザインは水龍敬さんが担当しており、コスチュームから水龍さんらしさが感じられます。いたる先生と水龍敬さんはジャンルが違いすぎるのでクロスオーバーすることが滅多に無いと考えると実はかなりレアなコラボなのかもしれない。山田テュテュルさんはちょっとだけエッチいイラストが良い感じです!

特典はありませんが小さいバージョンの『たまホールぷち』もあります。イラストは「たまホール」のものと同じ。ふぅ、なんとか中身を触れずにイラストだけ紹介することができましたね…。
某駿河屋でゲームミュージックのミュージックテープ『コナミ・ゲーム・ミュージックVol.1』を買ってみた。日本初のゲームミュージックレーベルであるG.M.O.の第2弾ですね。

めっちゃ状態悪いのですが、それは織り込み済み。箱・ジャケット・ケース不備(中)らしいです💦
コナミの旧ロゴが懐い。

早速、聴いてみると音がこもっていました。調べてみるとカセットテープのヘッドが当たる部分であるフェルトパッドが凹んでいました。劣化なのかな?

某オークションで中古フェルトパッド10個入りを購入、交換を実施。

再び聴いてみると音が復活していました。素晴らしい!!
このアルバムで個人的に良かったのは「ロックンロープ」。「ジャイラス」はアーケード版よりもこのアルバム未収録のファミコン版の音楽がいいやね。ファミコン版のエンディング曲が個人的に好き❤「グラディウス」も良いですね。4面(逆火山面)の音楽が良きです。このアルバムを聴いて初めてグラディウスに未使用曲があったことを知りました。
めっちゃごきげんな曲なんだが、どこで使われる予定だったんだろうか?

めっちゃ状態悪いのですが、それは織り込み済み。箱・ジャケット・ケース不備(中)らしいです💦
コナミの旧ロゴが懐い。

早速、聴いてみると音がこもっていました。調べてみるとカセットテープのヘッドが当たる部分であるフェルトパッドが凹んでいました。劣化なのかな?

某オークションで中古フェルトパッド10個入りを購入、交換を実施。

再び聴いてみると音が復活していました。素晴らしい!!
このアルバムで個人的に良かったのは「ロックンロープ」。「ジャイラス」はアーケード版よりもこのアルバム未収録のファミコン版の音楽がいいやね。ファミコン版のエンディング曲が個人的に好き❤「グラディウス」も良いですね。4面(逆火山面)の音楽が良きです。このアルバムを聴いて初めてグラディウスに未使用曲があったことを知りました。
めっちゃごきげんな曲なんだが、どこで使われる予定だったんだろうか?
とあるコカコーラの自販機でシュウェップスのメロンソーダを発見しました。

シュウェップスブランドでのメロンソーダは珍しいですよね…。メロンソーダと言えばファンタだと思うんですが。ファンタだと子供向け的な感じなので、大人をターゲットにした商品なのでしょうか?

早速購入してみた。北海道富良野産メロンエキス使用ですが無果汁です。あくまでもエキスですからねw。メロンソーダと言えば飲食店で飲めるドリンクバーでの定番と言った感じがしますが、あちらの方はメロンの味っぽい感じなのであれに比べたら今回のシュウェップスメロンソーダはちゃんとしたメロンの味がしたのでとても良い感じでした。次見つけた時も飲んでみたいと思いましたよ👍

元々は北海道限定でペットボトルにて発売されていた商品だったようですが、缶の飲みきりサイズになって全国発売になったようですね。コカコーラの商品はいつの間にか消え去っていることが多いので、もしかしたらこれが最後の出会いかもしれない。

シュウェップスブランドでのメロンソーダは珍しいですよね…。メロンソーダと言えばファンタだと思うんですが。ファンタだと子供向け的な感じなので、大人をターゲットにした商品なのでしょうか?

早速購入してみた。北海道富良野産メロンエキス使用ですが無果汁です。あくまでもエキスですからねw。メロンソーダと言えば飲食店で飲めるドリンクバーでの定番と言った感じがしますが、あちらの方はメロンの味っぽい感じなのであれに比べたら今回のシュウェップスメロンソーダはちゃんとしたメロンの味がしたのでとても良い感じでした。次見つけた時も飲んでみたいと思いましたよ👍

元々は北海道限定でペットボトルにて発売されていた商品だったようですが、缶の飲みきりサイズになって全国発売になったようですね。コカコーラの商品はいつの間にか消え去っていることが多いので、もしかしたらこれが最後の出会いかもしれない。
BT-20類似品紹介の締め括りとして、各製品に付属していた21700電池の容量チェックをしてみたいと思います。

私が新たに購入したXTARのVC4SLにはグレーディングモードという機能が付いています。これは充電→放電→充電を繰り返すことで電池の実容量を測定できるモードのこと。今まで電池をカラにして充電するしか無かったので非常に便利な機能です。この機能を使用して電池の容量をチェックしてみます。
結果は以上の通り。容量値と括弧は内部抵抗値を表しています。
BT-20のオプション品及び、MXD-01に付属してきた21700は表記の容量である5000mAhを超えており良い結果となりました。その反面、AD4022に付いていた21700は表記の5000mAhを割る結果となりました。内部抵抗値もBT-20やMXD-01のものに比べると若干高めです。ただ、この電池は前述の通り、プラス極が引っ込んでおりVC4SLの端子に当たらなかったため、プラス極に磁石を付けて計測しました。そのため内部抵抗値が高めに出た可能性もありえます。とは言っても詐欺的な数字ではなく、実用範囲内かな?と感じました。

私が新たに購入したXTARのVC4SLにはグレーディングモードという機能が付いています。これは充電→放電→充電を繰り返すことで電池の実容量を測定できるモードのこと。今まで電池をカラにして充電するしか無かったので非常に便利な機能です。この機能を使用して電池の容量をチェックしてみます。
BT-20(虎大工業)/EVE:5197mAh(13mΩ)
MXD-01/JOINSUN:5155mAh(19mΩ)
AD4022/bettsow:4756mAh(23mΩ)
結果は以上の通り。容量値と括弧は内部抵抗値を表しています。
BT-20のオプション品及び、MXD-01に付属してきた21700は表記の容量である5000mAhを超えており良い結果となりました。その反面、AD4022に付いていた21700は表記の5000mAhを割る結果となりました。内部抵抗値もBT-20やMXD-01のものに比べると若干高めです。ただ、この電池は前述の通り、プラス極が引っ込んでおりVC4SLの端子に当たらなかったため、プラス極に磁石を付けて計測しました。そのため内部抵抗値が高めに出た可能性もありえます。とは言っても詐欺的な数字ではなく、実用範囲内かな?と感じました。











