No.275, No.274, No.273, No.272, No.271, No.270, No.269[7件]
きのうから月刊Nan?DaのNo.14を読み進めていて気が付いたのだけど、とあるページが抜けていることに気が付いたのです。そのページに該当するのは『魔境伝説 キツネ火の消えた村』という記事だった。

丁度77ページから80ページまでが切り取られており、ここがピンポイントで抜かれている!
そんな切り抜かれるほどNan?Daで人気コーナーなのか?めちゃ気になったので、国会図書館に複写を頼むことにした。

ちなみに、国会図書館で該当の図書を遠隔複写を頼むと「利用中」になっちゃうんだな…。これから月刊Nan?Daを国会図書館で見ようと考えている方、ごめん。原因は私です。
国会図書館でもここの記事が切り取られてたら怖いよな。無事に届くことを祈る。

丁度77ページから80ページまでが切り取られており、ここがピンポイントで抜かれている!
そんな切り抜かれるほどNan?Daで人気コーナーなのか?めちゃ気になったので、国会図書館に複写を頼むことにした。

ちなみに、国会図書館で該当の図書を遠隔複写を頼むと「利用中」になっちゃうんだな…。これから月刊Nan?Daを国会図書館で見ようと考えている方、ごめん。原因は私です。
国会図書館でもここの記事が切り取られてたら怖いよな。無事に届くことを祈る。
特集の「禁じられた遊び」。これは暴走族やポルノ映画、カメラ小僧など禁じられた遊びのテーマで綴られたエッセイ。これは個人的に面白かったと思った記事。ここでは取り上げられないディープなことも書かれており、結構ギリギリまで追い込んでたなぁ、と感じる。

全体的に言える事として、創刊号の頃の月刊Nan?Daは湘南や原宿など主に日本の事を書いていることが多かったのだが、No.14は一気に西洋かぶれになっていて、ジェームズ・ディーンにしてもそうなのだが、ページを開くたびに海外の話題が多く記載されている。ちなみにゲーム関係の記事は一切無し。
ここが当初のNan?Daと違う点かな?これどこで方針転換したのかも気になるので、今後も月刊Nan?Daは収集していきますわ。

全体的に言える事として、創刊号の頃の月刊Nan?Daは湘南や原宿など主に日本の事を書いていることが多かったのだが、No.14は一気に西洋かぶれになっていて、ジェームズ・ディーンにしてもそうなのだが、ページを開くたびに海外の話題が多く記載されている。ちなみにゲーム関係の記事は一切無し。
ここが当初のNan?Daと違う点かな?これどこで方針転換したのかも気になるので、今後も月刊Nan?Daは収集していきますわ。
また「月刊Nan?Da」を入手したよ。前に紹介したのが1987年1月の創刊号だったけど、今回はほぼ1年後に当たる1988年2月号のNo.14だ。

特集は「禁じられた遊び」。第二特集なのかな?特に書かれてはいないのだが、不滅のディーンと題してジェームズ・ディーンの記事が取り上げられている。これを見ても分かる通り、創刊時のコンセプトだった“放課後マニュアル”的な要素が全く無くなっているw。一応、表紙上には『Manual for Aggressive People』と書いてあるのでマニュアル的なコンセプトだけは受け継いでいるようだ。一応そのままGoogle翻訳すると「攻撃的な人のマニュアル」と全く意味不明な訳になるが、積極的な人のためのマニュアルというのが正しい訳かな?

特集は「禁じられた遊び」。第二特集なのかな?特に書かれてはいないのだが、不滅のディーンと題してジェームズ・ディーンの記事が取り上げられている。これを見ても分かる通り、創刊時のコンセプトだった“放課後マニュアル”的な要素が全く無くなっているw。一応、表紙上には『Manual for Aggressive People』と書いてあるのでマニュアル的なコンセプトだけは受け継いでいるようだ。一応そのままGoogle翻訳すると「攻撃的な人のマニュアル」と全く意味不明な訳になるが、積極的な人のためのマニュアルというのが正しい訳かな?













