No.107, No.106, No.105, No.104, No.103, No.102, No.101[7件]
スタジオジブリの最新作が一切のプロモーション活動を行わないことで逆に話題になっているが、もう次はaja RECORDS方式よろしく、すべてのスタッフやキャスト、果てはスタジオジブリであることまで隠蔽して長編映画を作るべきでないだろうか…。
それこそ、1993年に水中家族のテーマを見つけたことに匹敵する衝撃になるのではないだろうか。何となく見た意味不明の映画は実はジブリ作品だったのだ!これはインパクトありそうw。実際にやりそうで怖いのだが。
それこそ、1993年に水中家族のテーマを見つけたことに匹敵する衝撃になるのではないだろうか。何となく見た意味不明の映画は実はジブリ作品だったのだ!これはインパクトありそうw。実際にやりそうで怖いのだが。

ようやく、FGOの2部2章をクリアしました!!
暇々でプレイしているので中々先に進まないのは残念なんですが、FGOの魅力はストーリーなのでしっかり物語を読んでゲームを勧めております。やっぱり、物語の終盤はそれなりに感動しますね。ナポレオンの最後の場面はヤバかったですな…。展開が熱い!
しかし、本当の山場はマシュとオフェリアの最後でしょう。グラフィックも良かったな。ここ最近、FGOでこんな場面見たこと無かったなって。
↓一応、2部2章プレイしていない方のために隠しています。
畳むでも、右のサムネイルに一部見えてる💦意味ねー。
JANコードから事業者名を検索して販売元を探す方法はかつて、2ch掲示板かなんかでエロゲブランドの実態を探るみたいなスレがあってそこでこういう手段があるのかってことを知ったね。エロゲブランドは多くは会社名が表立っていないからね…。ホームページの登録社名からも探ってたな。
これが電池コレクションに活かせるとは思わなかったけどw。
これが電池コレクションに活かせるとは思わなかったけどw。
某オクで発見した「Aja RECORDS」別タイトルのアルバム。
https://page.auctions.yahoo.co.jp/jp/auction/q1055621187

社名表記が“MANUFACTURED BY V.E. AND DISTRIBUTED BY V.M.T, INC. TOKYO JAPAN”となっていて相変わらずビクターであることが伏せられている。しかし、このCDではJANコードが有り、事業者名が“(株)JVCケンウッド・ビクターエンタテインメント[4988002]”となっていることからビクターが関わっていることが明確である。
しかし、「funny mouth v.a.」はオビにJANコードすら無い!という徹底した隠蔽ぶりである。
https://page.auctions.yahoo.co.jp/jp/auction/q1055621187

社名表記が“MANUFACTURED BY V.E. AND DISTRIBUTED BY V.M.T, INC. TOKYO JAPAN”となっていて相変わらずビクターであることが伏せられている。しかし、このCDではJANコードが有り、事業者名が“(株)JVCケンウッド・ビクターエンタテインメント[4988002]”となっていることからビクターが関わっていることが明確である。
しかし、「funny mouth v.a.」はオビにJANコードすら無い!という徹底した隠蔽ぶりである。
水中家族のテーマをJASRACのデータベースで調べてみると、管理している音楽出版社が「KME株式会社(コナミグループの音楽出版社)」なので、間違いなくポップンミュージックのものになってますよね。私の認識は間違ってなかった!!
この「Aja RECORDS」というインディペンデントレーベルはビクターが深く関わっていたレーベルらしい。

ジャケ裏には“MANIFACTURED IN JAPAN., VE, INC. ALL RIGHTS RESERVED.”と書いてある。
恐らく、VE, INC.とはビクターエンタテインメント(Victor Entertainment)のことだろう。
またその下には販売元の記載で“DISTRIBUTED BY VMT CORPORATION.,”とも書いてある。
これは現在のフライングドッグの前身社の一つである株式会社ビクター・ミュージカルトレーディング(Victor Musical Trading)だと思われる。この企業はCDやテープの輸入販売を行っていた企業であったとのこと。

しかしCD盤面に書いてある販売元は“DISTRIBUTED BY MAJORS CORPORATION.,”と食い違っているが、これも株式会社メイジャーズというビクターエンタテインメント系の企業があったそうで、ここまでビクター系企業が重なっているのは単なる偶然じゃ無さそう。ちなみに、ここから少しだけ見えるCDの刻印からCDもビクタープレスであるのがわかるだろう。
ただ、ビクターエンタテインメントをVEと記載する辺り、余程ビクターであることを隠したかったのでは?と思わせますね。
それを知ってか知らずか、Wikipedia内パーキッツの記事では「funny mouth v.a.」のリリース元がビクターと書いてある。

ジャケ裏には“MANIFACTURED IN JAPAN., VE, INC. ALL RIGHTS RESERVED.”と書いてある。
恐らく、VE, INC.とはビクターエンタテインメント(Victor Entertainment)のことだろう。
またその下には販売元の記載で“DISTRIBUTED BY VMT CORPORATION.,”とも書いてある。
これは現在のフライングドッグの前身社の一つである株式会社ビクター・ミュージカルトレーディング(Victor Musical Trading)だと思われる。この企業はCDやテープの輸入販売を行っていた企業であったとのこと。

しかしCD盤面に書いてある販売元は“DISTRIBUTED BY MAJORS CORPORATION.,”と食い違っているが、これも株式会社メイジャーズというビクターエンタテインメント系の企業があったそうで、ここまでビクター系企業が重なっているのは単なる偶然じゃ無さそう。ちなみに、ここから少しだけ見えるCDの刻印からCDもビクタープレスであるのがわかるだろう。
ただ、ビクターエンタテインメントをVEと記載する辺り、余程ビクターであることを隠したかったのでは?と思わせますね。
それを知ってか知らずか、Wikipedia内パーキッツの記事では「funny mouth v.a.」のリリース元がビクターと書いてある。







