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西友の「きほんのき」シリーズを買った時は高確率でOEM元を見ちゃう説。ホームページで全商品製造元が開示されている。
https://www.seiyu.co.jp/pb/kihon/

例えば、このクラフトテープは“菊水テープ株式会社 ”の日本製。1961年に日本初の梱包用クラフトテープを製造・発売したメーカー!!「きほんのき」は廉価版シリーズのプライベートブランドだけども、こういうちゃんとした製品も存在しているんですよね。
https://www.seiyu.co.jp/pb/kihon/


例えば、このクラフトテープは“菊水テープ株式会社 ”の日本製。1961年に日本初の梱包用クラフトテープを製造・発売したメーカー!!「きほんのき」は廉価版シリーズのプライベートブランドだけども、こういうちゃんとした製品も存在しているんですよね。
こういう記事書くの、ONEの移籍話とかはどうでも良くて自分の好きな曲を貼り付けたいだけだろ?って思うかもしれませんが、
『全くその通りでございます!!』
ここを開きながら聞けば広告も入らないし好都合なんですよねw。ループ再生もできる!
『全くその通りでございます!!』
ここを開きながら聞けば広告も入らないし好都合なんですよねw。ループ再生もできる!
もう「ONE~輝く季節へ~」後の移籍云々の話はもう良いだろ…。それメインの話じゃないから良いんだが。
私はこの移籍はあって良かったと思っています。VAはKeyという主幹ブランドを生み出すことが出来た、そして麻枝准氏はVAの幹部にもなれたじゃないですかw。それに離脱したKeyスタッフに入れ替わる形でネクストンに入社したスタッフに柏木るざりん氏がいた事。これは大きい。もしかしたら「巫女みこナース・愛のテーマ」という伝説的な電波ソングが生まれることは無かったかもしれない!
しかし、個人的には
『北極星』
『二影-フタカゲ-』
『あなたに、会えて』と言った氏の穏やかな楽曲が好きなのですがね…。
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私はこの移籍はあって良かったと思っています。VAはKeyという主幹ブランドを生み出すことが出来た、そして麻枝准氏はVAの幹部にもなれたじゃないですかw。それに離脱したKeyスタッフに入れ替わる形でネクストンに入社したスタッフに柏木るざりん氏がいた事。これは大きい。もしかしたら「巫女みこナース・愛のテーマ」という伝説的な電波ソングが生まれることは無かったかもしれない!
しかし、個人的には
『北極星』
『二影-フタカゲ-』
『あなたに、会えて』と言った氏の穏やかな楽曲が好きなのですがね…。
BEEPのこの騒動はペケロク界隈は闇深いということを知ったってことだな。
そもそも、競合同人サークルに対して排他的条件付取引の契約を受け入れることが違法というか、モラルがなってないよな。まぁ、これでBEEPないしは三月うさぎの森に不信感たっぷりですけどね💦撤回したけど、その後どうなるの?ってこと書いてないし。意味ないアナウンスだね!
そもそも、私は秋葉原のBEEPに行ったことはあるけど、あの狭っ苦しさに耐えきれず、一回行っただけで終わったけどなw。二度と行くことは無いと思う。あそこ、そう云う意味では私の部屋に近いものがあるんだわ、あの狭っ苦しさ。嫌なの😓
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そもそも、競合同人サークルに対して排他的条件付取引の契約を受け入れることが違法というか、モラルがなってないよな。まぁ、これでBEEPないしは三月うさぎの森に不信感たっぷりですけどね💦撤回したけど、その後どうなるの?ってこと書いてないし。意味ないアナウンスだね!
そもそも、私は秋葉原のBEEPに行ったことはあるけど、あの狭っ苦しさに耐えきれず、一回行っただけで終わったけどなw。二度と行くことは無いと思う。あそこ、そう云う意味では私の部屋に近いものがあるんだわ、あの狭っ苦しさ。嫌なの😓
CBM-777ピックアップ駆動部のグリス差しがてら、ピックアップレンズの写真を撮ってみた。

今まで全く見たことの無いピックアップレンズ…。普通はフラットケーブルで接続されているのが標準的だけども、これはケーブル結線されているのが特徴。調べてみると、これは三洋製「SF-87」というピックアップレンズらしいですね。これには幾つかの種類があり、フラットケーブル接続になっているものもあるらしい。

CDパーツマン で1980円のリーズナブル価格で入手できる模様。ピックアップレンズって安いのと高いのの差がよくわからんよな…。ある意味運w。安いピックアップだったら、やった!!みたいな。
取り敢えず、予備で1個購入してみることにしました。CBM-777に使用されているとされるSF-87のコネクタは6ピン/8ピンで間違いないので行けそうな感じです。しかし、6ピン側は1ピン空きで間違いないのですが、8ピン側は全ピン結線されてるんですよね…。使えるのだろうか??それも検証してみようか。


今まで全く見たことの無いピックアップレンズ…。普通はフラットケーブルで接続されているのが標準的だけども、これはケーブル結線されているのが特徴。調べてみると、これは三洋製「SF-87」というピックアップレンズらしいですね。これには幾つかの種類があり、フラットケーブル接続になっているものもあるらしい。

CDパーツマン で1980円のリーズナブル価格で入手できる模様。ピックアップレンズって安いのと高いのの差がよくわからんよな…。ある意味運w。安いピックアップだったら、やった!!みたいな。
取り敢えず、予備で1個購入してみることにしました。CBM-777に使用されているとされるSF-87のコネクタは6ピン/8ピンで間違いないので行けそうな感じです。しかし、6ピン側は1ピン空きで間違いないのですが、8ピン側は全ピン結線されてるんですよね…。使えるのだろうか??それも検証してみようか。
CBM-777が欲しかった理由はもう一つあります。このCDプレーヤーの液晶をナナメから見ると“REPEAT ┌all └one”という表示が見え、如何にもリピート再生機能が備わっているように見えます。

しかし、操作ボタンにはリピートは無く、設計段階で検討はされたものの液晶表示だけ残ってしまったのでは無いかと思われます。しかし、私が以前このCDプレイヤーを所持していた時、分解しながら再生をしていた時に何かの拍子で“REPEAT”表示が付いていたのを見たことがあるのです。
その後、二度とその現象を再現することは出来ませんでした。果たしてこの頃リピート機能が見れたのは私がこのCDプレイヤーに機能が欲しいという要望から生まれた幻想なのか?もしくは夢だったのか?はたまた現実だったのか??これを試してみたかったのですよ。早速検証してみます。

これを解析するには操作ボタン周りの配線を追ってみる必要があるでしょう。幸い、このポータブルCDプレイヤーは片面基板なので配線は追いやすいです。軽く追ってみた感じではソニー製の「CXP5024H-045」というワンチップマイコン?に繋がっています。操作ボタンのみならず、液晶ディスプレイにも繋がっていてこれがCDプレイヤーの操作系を担っていると思われます。

キー周りの配線だけを追ってみました所こんな感じです。キーの配線は大きく分けて早送り/巻き戻しキーがD401のダイオードを通じてマイコンの22番ピンへ、再生・一時停止/停止キーがD402のダイオードを通じて23番ピンへ繋がっていました。
マイコンには空きピンもありましたが、ここに繋がることは無いでしょう。なぜならここが接触して不意にリピート機能が有効になることは無さそうですからね。となると、他にあるとすればキーに別の配線経路がある可能性です。例えば、現在、再生・一時停止/停止キーは23番ピンに繋がっていますが22番ピンへ繋げば別機能を実現できる可能性は無いでしょうか?

やはり、ビンゴでした。巻き戻しキーKS1の配線をマイコンの23ピンへ経由するD402のダイオードに接続してやるとリピート機能が有効になったのです!!ヤッター!!!結果的には2枚目の写真に見える位置から、配線を引っ張り、押しボタンスイッチを付ければリピート再生機能が有効になります。

成功すると、一曲リピート→全曲リピートの順でリピート再生機能が有効になり、液晶にも表示されるようになります。全曲では確かめていませんが一曲リピートは動作するのを確認しました。やはり、私が見たものは幻想や夢などでは無かったのです!スッキリしました。
ちなみに、基板上に該当するキーの配置は無く完全に隠し機能であると思われます。初期の設計段階では検討され実装はされたものの、コストダウンの観点からリピート再生機能のボタンが削除されてしまったのではないかと思われます。実装されているのに搭載されないのは実に勿体ない話だと思います。この案件は、私の誤作動による液晶のリピート表示を見つけていなければ解明しなかった事実と思われ、完全なる奇跡に近い発見だと思います。

しかし、操作ボタンにはリピートは無く、設計段階で検討はされたものの液晶表示だけ残ってしまったのでは無いかと思われます。しかし、私が以前このCDプレイヤーを所持していた時、分解しながら再生をしていた時に何かの拍子で“REPEAT”表示が付いていたのを見たことがあるのです。
その後、二度とその現象を再現することは出来ませんでした。果たしてこの頃リピート機能が見れたのは私がこのCDプレイヤーに機能が欲しいという要望から生まれた幻想なのか?もしくは夢だったのか?はたまた現実だったのか??これを試してみたかったのですよ。早速検証してみます。

これを解析するには操作ボタン周りの配線を追ってみる必要があるでしょう。幸い、このポータブルCDプレイヤーは片面基板なので配線は追いやすいです。軽く追ってみた感じではソニー製の「CXP5024H-045」というワンチップマイコン?に繋がっています。操作ボタンのみならず、液晶ディスプレイにも繋がっていてこれがCDプレイヤーの操作系を担っていると思われます。

キー周りの配線だけを追ってみました所こんな感じです。キーの配線は大きく分けて早送り/巻き戻しキーがD401のダイオードを通じてマイコンの22番ピンへ、再生・一時停止/停止キーがD402のダイオードを通じて23番ピンへ繋がっていました。
マイコンには空きピンもありましたが、ここに繋がることは無いでしょう。なぜならここが接触して不意にリピート機能が有効になることは無さそうですからね。となると、他にあるとすればキーに別の配線経路がある可能性です。例えば、現在、再生・一時停止/停止キーは23番ピンに繋がっていますが22番ピンへ繋げば別機能を実現できる可能性は無いでしょうか?


やはり、ビンゴでした。巻き戻しキーKS1の配線をマイコンの23ピンへ経由するD402のダイオードに接続してやるとリピート機能が有効になったのです!!ヤッター!!!結果的には2枚目の写真に見える位置から、配線を引っ張り、押しボタンスイッチを付ければリピート再生機能が有効になります。


成功すると、一曲リピート→全曲リピートの順でリピート再生機能が有効になり、液晶にも表示されるようになります。全曲では確かめていませんが一曲リピートは動作するのを確認しました。やはり、私が見たものは幻想や夢などでは無かったのです!スッキリしました。
ちなみに、基板上に該当するキーの配置は無く完全に隠し機能であると思われます。初期の設計段階では検討され実装はされたものの、コストダウンの観点からリピート再生機能のボタンが削除されてしまったのではないかと思われます。実装されているのに搭載されないのは実に勿体ない話だと思います。この案件は、私の誤作動による液晶のリピート表示を見つけていなければ解明しなかった事実と思われ、完全なる奇跡に近い発見だと思います。
シチズンのポータブルCDプレイヤー「CBM-777」を入手したぞ!
これは幼い頃に買ってもらって所持していたポータブルCDプレイヤーだったのですが、再びeBayにて落札して入手しました。CDが回転している様子が大きく見えるCDプレイヤーでかなり思い入れがあります。

シチズンのCDプレイヤーはシチズン時計の関連会社だった“シービーエム株式会社(英社名:Japan CBM Corporation)”が販売を担当しており、この会社自体はシチズンCBMに社名変更後、シチズン時計に吸収されてしまうようですが、事業そのものはシチズン・システムズ に継承され、シチズン・システムズによるシチズンブランドのポータブルCDプレイヤーもありました(現在は発売を終了し撤退)。

日本でも流通していたこのポータブルCDをなぜわざわざeBayを使ってまで個人輸入したのかというと理由はこれです。バッテリーパックBP777!
私が買ってもらった時、このCDプレイヤーにはACアダプタのみしか付いておらず、AC電源でしか動かせないのかと思っていました。なので私は外付けで電池ケースを作って電池でも動かせるようにしていたのですが、まさかこのアダプタがメーカー公式で製造されていたんですね😲
私が作ったものは当然、ホムセンで売ってるような電池ケースを外付けしていただけだったのでプランプランしてたんですねw。しかし、BP777を使えば本体と一体化できるので持ち歩きもできます。しかし、CDプレイヤーの重み+単3乾電池6本でかなり重いですが💦
しかし、日本でこの外付け電池ケースが発売されていたのかは謎です。少なくとも私が入手したCBM-777には付属していなかったのでオプション扱いだったのかもしれませんが、日本のオークションでこのケースが付属していたのを見たことがなく、もしかしたら海外市場限定のオプションだったのかもしれません…。とにかくレアな一品であることは間違いないでしょう。

ACアダプタは“AC120V 60Hz 10W”のアメリカ仕様です。コンセント自体は日本と同じなので差すことは可能、普通にAC100V電源でも使用することが出来ました。日本版のACアダプタはもっと大きかったような気がする…。
これは幼い頃に買ってもらって所持していたポータブルCDプレイヤーだったのですが、再びeBayにて落札して入手しました。CDが回転している様子が大きく見えるCDプレイヤーでかなり思い入れがあります。


シチズンのCDプレイヤーはシチズン時計の関連会社だった“シービーエム株式会社(英社名:Japan CBM Corporation)”が販売を担当しており、この会社自体はシチズンCBMに社名変更後、シチズン時計に吸収されてしまうようですが、事業そのものはシチズン・システムズ に継承され、シチズン・システムズによるシチズンブランドのポータブルCDプレイヤーもありました(現在は発売を終了し撤退)。


日本でも流通していたこのポータブルCDをなぜわざわざeBayを使ってまで個人輸入したのかというと理由はこれです。バッテリーパックBP777!
私が買ってもらった時、このCDプレイヤーにはACアダプタのみしか付いておらず、AC電源でしか動かせないのかと思っていました。なので私は外付けで電池ケースを作って電池でも動かせるようにしていたのですが、まさかこのアダプタがメーカー公式で製造されていたんですね😲
私が作ったものは当然、ホムセンで売ってるような電池ケースを外付けしていただけだったのでプランプランしてたんですねw。しかし、BP777を使えば本体と一体化できるので持ち歩きもできます。しかし、CDプレイヤーの重み+単3乾電池6本でかなり重いですが💦
しかし、日本でこの外付け電池ケースが発売されていたのかは謎です。少なくとも私が入手したCBM-777には付属していなかったのでオプション扱いだったのかもしれませんが、日本のオークションでこのケースが付属していたのを見たことがなく、もしかしたら海外市場限定のオプションだったのかもしれません…。とにかくレアな一品であることは間違いないでしょう。


ACアダプタは“AC120V 60Hz 10W”のアメリカ仕様です。コンセント自体は日本と同じなので差すことは可能、普通にAC100V電源でも使用することが出来ました。日本版のACアダプタはもっと大きかったような気がする…。
そもそも合同会社Endianという会社は日本コカ・コーラも出資している合弁会社的な感じだったのだけども、チルアウトはコカコーラの自販機では売られず、何も書かれていない無印の自販機で売られていることが多かった。そこが会社名も相まって胡散臭い感が増大していた。
何でなんだろう?と“らるりんたす ”さんの「マックスコーヒーがマックスわかる本」というマッ缶の同人誌を読んでいた時に謎が解けたのだ。

コカコーラのボトラーズ・アグリーメント(ボトラー規定に関する契約書)には、「コカ・コーラのマーク、車、自動販売機ではコカ・コーラの認定商品しか扱ってはならない」と明記されているらしく、当時コカコーラ製品ではなかったチルアウトはコカコーラの自販機で売れなかったのでは無いかと思われる。この規約が原因でマックスコーヒーも“ジョージア・マックスコーヒー”とジョージアブランド化しなければならなくなったという経緯がある。
現在、チルアウトの販売者はEndianではなく、コカ・コーラカスタマーマーケティングとなっていてコカコーラの製品になった模様。このため、今ではコカコーラの自動販売機でも見ることが出来る。
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何でなんだろう?と“らるりんたす ”さんの「マックスコーヒーがマックスわかる本」というマッ缶の同人誌を読んでいた時に謎が解けたのだ。

コカコーラのボトラーズ・アグリーメント(ボトラー規定に関する契約書)には、「コカ・コーラのマーク、車、自動販売機ではコカ・コーラの認定商品しか扱ってはならない」と明記されているらしく、当時コカコーラ製品ではなかったチルアウトはコカコーラの自販機で売れなかったのでは無いかと思われる。この規約が原因でマックスコーヒーも“ジョージア・マックスコーヒー”とジョージアブランド化しなければならなくなったという経緯がある。
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現在、チルアウトの販売者はEndianではなく、コカ・コーラカスタマーマーケティングとなっていてコカコーラの製品になった模様。このため、今ではコカコーラの自動販売機でも見ることが出来る。
『パノラマコットン』は私的2024年ベストゲーム大賞を授けたいと思うので、Switchのパッケージ版を購入しました!
もちろん、2023年は「ONE.」です。
日本ではパノラマコットンのSwitch版というのが存在せず(ダウンロード版のみ)、海外版なのですが。しかし、パッケージ版が存在しないわけではなく「Cotton 16Bitトリビュート 」というタイトルでスーファミの「コットン100%」とカップリング収録という形で発売されています。

こう見ると急に「コットン」に目覚めた人に見えなくも無いw。どっちともパノラマコットンのディレクター・キャラクターデザインを担当した田村英樹氏の描き下ろしです。
ただ、メガドライブ版の復刻も発売されているパノラマコットンだけど、こっちを買うのはちょっと悩み中。これ原作もバッテリーバックアップ未搭載だから電源切ったらスコアランキングリセットされてしまうんですよね。ここはステートセーブ出来るSwitch版の良点ではありますよね。
もちろん、2023年は「ONE.」です。


日本ではパノラマコットンのSwitch版というのが存在せず(ダウンロード版のみ)、海外版なのですが。しかし、パッケージ版が存在しないわけではなく「Cotton 16Bitトリビュート 」というタイトルでスーファミの「コットン100%」とカップリング収録という形で発売されています。

こう見ると急に「コットン」に目覚めた人に見えなくも無いw。どっちともパノラマコットンのディレクター・キャラクターデザインを担当した田村英樹氏の描き下ろしです。
ただ、メガドライブ版の復刻も発売されているパノラマコットンだけど、こっちを買うのはちょっと悩み中。これ原作もバッテリーバックアップ未搭載だから電源切ったらスコアランキングリセットされてしまうんですよね。ここはステートセーブ出来るSwitch版の良点ではありますよね。
そもそも、エスカップってエスエス製薬の「エス」って認知してたけど、久光製薬になったらヒサカップにならないとおかしいよなw。
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ネクストンパスポート って現在のシリアルには“novamicus”の表記があり、センターがしっかり長森なのにも関わらず、「ONE.」は登録対象外な件。恐らく、関連商品ではクラリティアートしか登録できないんじゃないかな?

なので、私のネクストンパスポート垢「登録製品リスト」はクラリティアートだけになっております💦

私の野望はこのリストを全部“いたる先生関連商品”で埋め尽くすこと!!これでダイヤモンドランクまで行ったらカッコいいじゃないですかw。

ネクストンパスポートのプロフィール。こちらでも“みは”の名で登録しております。中々に恥ずかしいユーザー紹介文だな(晒しました💦)。

なので、私のネクストンパスポート垢「登録製品リスト」はクラリティアートだけになっております💦

私の野望はこのリストを全部“いたる先生関連商品”で埋め尽くすこと!!これでダイヤモンドランクまで行ったらカッコいいじゃないですかw。

ネクストンパスポートのプロフィール。こちらでも“みは”の名で登録しております。中々に恥ずかしいユーザー紹介文だな(晒しました💦)。
クラリティアートに付属していたイーゼルなのですが、絵を乗せながら位置を決めるために動かしてたら“パキッ”という鈍い音が…。「ああ、やっちゃったか?」と思って見てみたら後ろの支え部分が取れてました。

見てみると、入っているタッピングネジが短すぎです。ネジが入りきってなくて後ろからの力に耐えきれなくなったのでしょう。クラリティアートとは違う付属品扱いなので、交換は応じてくれないと思います。仮に交換してくれてもイーゼルの強度対策が成されて無ければ同じでしょう。そこで補修してみることにします。

ホムセンに行って買ってきた「さらタッピング」ネジです。元々入ってたのは太さ2.6mmのっぽかったのですが、サイズが見つからなかったため太さ3mmのにしました。太い方が木の穴が広がって締まりの強度が高まるのでこれで良いでしょう。長さは元々付いてたのを持参して長めのものを購入。あまり長すぎるとネジが突き抜けてしまうので注意が必要です。今回はご覧の長さ25mmを使いました。
2枚目の写真はネジの長さ比較なのですがかなり違うのがわかるでしょう。ここは手抜きしなくていいのにな💦

ネジを付け替えて、意図的にクラリティアートを乗せながら移動してみましたが今度は大丈夫!十分な強度が得られているようです。最初は長すぎてネジがはみ出るんじゃないか?と思いましたが、最後まで締めきってもネジがはみ出ることはありませんでした。

美しすぎるので、補修したイーゼルでもう一度記念写真w。もう一個のイーゼルも補修しなければ…。


見てみると、入っているタッピングネジが短すぎです。ネジが入りきってなくて後ろからの力に耐えきれなくなったのでしょう。クラリティアートとは違う付属品扱いなので、交換は応じてくれないと思います。仮に交換してくれてもイーゼルの強度対策が成されて無ければ同じでしょう。そこで補修してみることにします。


ホムセンに行って買ってきた「さらタッピング」ネジです。元々入ってたのは太さ2.6mmのっぽかったのですが、サイズが見つからなかったため太さ3mmのにしました。太い方が木の穴が広がって締まりの強度が高まるのでこれで良いでしょう。長さは元々付いてたのを持参して長めのものを購入。あまり長すぎるとネジが突き抜けてしまうので注意が必要です。今回はご覧の長さ25mmを使いました。
2枚目の写真はネジの長さ比較なのですがかなり違うのがわかるでしょう。ここは手抜きしなくていいのにな💦


ネジを付け替えて、意図的にクラリティアートを乗せながら移動してみましたが今度は大丈夫!十分な強度が得られているようです。最初は長すぎてネジがはみ出るんじゃないか?と思いましたが、最後まで締めきってもネジがはみ出ることはありませんでした。

美しすぎるので、補修したイーゼルでもう一度記念写真w。もう一個のイーゼルも補修しなければ…。
ポケベルっぽいモバイルバッテリー。半透明なボディは初期のiMacを彷彿とさせ、かなり私好みです!

中国の深圳市Trozk技術株式会社というメーカーの「Trozk Beeper Power Bank」という製品です。日本名では『BBマシンモバイルパワー』というのかな。価格はamazonで1万円程 。ただし、現在は2000円の割引が効くようなのですがそれでも高めな価格設定ですね。私は某フリマアプリにて新品未開封を3000円ほどで購入しました。これで妥当な価格なような気がします💦

高価なだけあって、箱は豪華。モバイルバッテリーが入っている部分も雰囲気出てます。上部に見える「DATA WIRE データ線」と書いてある箱にUSB-Cのケーブルが入っています。ここも中々粋な感じ。

ポケベル風と言っても、かつてのポケベルのように薄くはなく結構厚い印象。公称10000mAhの大容量なので、重さも結構あります。USB-AとUSB-CそれぞれUSBPDに対応しているので急速充電が可能。30Wまでの出力に対応していて、ノートPCは無理だがタブレットPCぐらいの充電は出来るらしい。USB-CとUSB-Aの両出力も可能ではあるが、その時は急速充電モードがOFFになり5V出力のみになるので注意が必要。

充電しているところ。充電時は正面右のLEDが点灯する。ここも中々良い感じ。充電時も出力時もリアルタイムで出力電圧と電流・電力、パーセンテージを表示しており、これを見ているだけでも面白い。特にパーセンテージ表示は電池の消耗対策にも役立つことだろう。

このモバイルバッテリーの隠れた目玉が「メッセージ送信機能」で、60の決められたメッセージから同じモバイルバッテリーに送信できる機能を備えています。リストを見ると微妙に使えそうで使えなさそうなのばかりw。『月が綺麗ですね』というクサイのから『氏ね』というヤバいのまで、見てるだけには楽しいのですが💦
PCに繋いで自分でプリセットを追加できれば楽しそうですね、次期モデルに期待!

中に入っているバッテリーは21700サイズのリチウムイオン電池2個だと思われます。このセルだと1個5000mAh程度あるので、これが並列2つで10000mAhというところでしょうか。円筒形のリチウムイオン電池はリチウムイオンポリマー電池(平形)と比べると劣化しても電池が膨らみにくいメリットがあるので、これは良いかもしれません(ただしガワが鉄なので重くなるデメリットもあります)。


中国の深圳市Trozk技術株式会社というメーカーの「Trozk Beeper Power Bank」という製品です。日本名では『BBマシンモバイルパワー』というのかな。価格はamazonで1万円程 。ただし、現在は2000円の割引が効くようなのですがそれでも高めな価格設定ですね。私は某フリマアプリにて新品未開封を3000円ほどで購入しました。これで妥当な価格なような気がします💦


高価なだけあって、箱は豪華。モバイルバッテリーが入っている部分も雰囲気出てます。上部に見える「DATA WIRE データ線」と書いてある箱にUSB-Cのケーブルが入っています。ここも中々粋な感じ。


ポケベル風と言っても、かつてのポケベルのように薄くはなく結構厚い印象。公称10000mAhの大容量なので、重さも結構あります。USB-AとUSB-CそれぞれUSBPDに対応しているので急速充電が可能。30Wまでの出力に対応していて、ノートPCは無理だがタブレットPCぐらいの充電は出来るらしい。USB-CとUSB-Aの両出力も可能ではあるが、その時は急速充電モードがOFFになり5V出力のみになるので注意が必要。

充電しているところ。充電時は正面右のLEDが点灯する。ここも中々良い感じ。充電時も出力時もリアルタイムで出力電圧と電流・電力、パーセンテージを表示しており、これを見ているだけでも面白い。特にパーセンテージ表示は電池の消耗対策にも役立つことだろう。


このモバイルバッテリーの隠れた目玉が「メッセージ送信機能」で、60の決められたメッセージから同じモバイルバッテリーに送信できる機能を備えています。リストを見ると微妙に使えそうで使えなさそうなのばかりw。『月が綺麗ですね』というクサイのから『氏ね』というヤバいのまで、見てるだけには楽しいのですが💦
PCに繋いで自分でプリセットを追加できれば楽しそうですね、次期モデルに期待!

中に入っているバッテリーは21700サイズのリチウムイオン電池2個だと思われます。このセルだと1個5000mAh程度あるので、これが並列2つで10000mAhというところでしょうか。円筒形のリチウムイオン電池はリチウムイオンポリマー電池(平形)と比べると劣化しても電池が膨らみにくいメリットがあるので、これは良いかもしれません(ただしガワが鉄なので重くなるデメリットもあります)。
いたる先生に送ったお米、3月24日に届くつもりが2週間も早く届いてんじゃないか!!
amazonどうなってんだw。
amazonどうなってんだw。
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もう一つがこれ、「ライトインキ」の赤だ。初めて知った万年筆インクのブランド。こちらは瓶ではなくポリ容器。別に万年筆インクはシンナー系を使っている訳でも無いので、瓶で無くても良いですよね。

実はこのライトインキを製造していたメーカーは現在でも健在であり(株式会社ライト )、万年筆インクからは撤退してクリーニング事業者向け資材を販売する企業に転身しているようです。
上記の文献によると、株式会社ライトは昭和8年に大阪ライトインキとして創業。当初はライトインキ(篠崎インキ製造)の代理店として創業されたようです。その後、篠崎インキ製造が会社清算した時に事業譲渡を受け、ライトインキ株式会社に社名変更したようですね。今回入手したインクはその頃の物らしいです。

容器が乳白色なポリ容器なので、インクの透明さは感じ取れませんが、こちらも普通に使えそうな感じです。保存状態さえ良ければ万年筆インクも長持ちなんですね。


実はこのライトインキを製造していたメーカーは現在でも健在であり(株式会社ライト )、万年筆インクからは撤退してクリーニング事業者向け資材を販売する企業に転身しているようです。
江戸川産業ナビ 株式会社 ライト - PickUpレポート
https://edogawanavi.jp/interview/600539/
上記の文献によると、株式会社ライトは昭和8年に大阪ライトインキとして創業。当初はライトインキ(篠崎インキ製造)の代理店として創業されたようです。その後、篠崎インキ製造が会社清算した時に事業譲渡を受け、ライトインキ株式会社に社名変更したようですね。今回入手したインクはその頃の物らしいです。

容器が乳白色なポリ容器なので、インクの透明さは感じ取れませんが、こちらも普通に使えそうな感じです。保存状態さえ良ければ万年筆インクも長持ちなんですね。
それはそうと、またレトロな万年筆インクを購入してしまったのだ。『キンイナテア善丸』じゃなくて、「丸善アテナインキ」。前購入したアテナエースよりも更に古い丸善の万年筆インク。

箱ではなくプラスチックケースに入っていてかなりエモい。カッコいいよな。逆さ文字だから戦前に製造されたインクですよね。昭和10年代のものだとか。

瓶がキラキラしてるなぁ、と思って見てみたら細かい気泡でした。時代が時代ですしね。これまた中身を見てみたら量が減っているわけでもないし沈殿も無く全く普通に使えそうです。この万年筆インクには独特の匂いがあるのですが、この当時は防腐剤が含有されているそうでその匂いとのこと。
これが令和の現在でもこのインクが使える秘密なんでしょう。90年近いインクが今でも使えるというのは凄すぎる。万年筆ではなく、サインペンとして使う私の使い方には勿体ないような気がする…。


箱ではなくプラスチックケースに入っていてかなりエモい。カッコいいよな。逆さ文字だから戦前に製造されたインクですよね。昭和10年代のものだとか。


瓶がキラキラしてるなぁ、と思って見てみたら細かい気泡でした。時代が時代ですしね。これまた中身を見てみたら量が減っているわけでもないし沈殿も無く全く普通に使えそうです。この万年筆インクには独特の匂いがあるのですが、この当時は防腐剤が含有されているそうでその匂いとのこと。
これが令和の現在でもこのインクが使える秘密なんでしょう。90年近いインクが今でも使えるというのは凄すぎる。万年筆ではなく、サインペンとして使う私の使い方には勿体ないような気がする…。
という訳で分解してみました。

遊歩人のポータブルCDプレイヤーと同様に、蓋検出を行うリーフスイッチが上側筐体に直付けされています。ガワ自体はそれと同じですから、そこは当たり前かな?遊歩人で見られた大きいマイラコンデンサは見られませんが、電解コンデンサが全て“VLSOM®”なるブランドのものであったことが気になりました。遊歩人はルビコンやニチコンなど、全て日本メーカーのものだったのですが…。

基板裏です。遊歩人は全体的に松下電子工業製チップが多かったのに対して、BOSEのCD-M8Ⅲは主にローム製チップで占められています。心臓部は“BU9317K”で、こちらはCDプレイヤーのサーボ処理のみを行っているチップであり、松下製“MN66271RAFA”のようにD/Aコンバータは内蔵していないようです。液晶に繋がっているマイコンと思しき“KASUGA”のチップ(34889-04)は遊歩人と同じですが、このチップもローム製みたいですね。
ちなみにD/Aコンバータはローム製“BU9480F”で、このチップ自体は現在、秋葉原に店舗を構えていたことで知られる電子部品ショップの鈴商で販売されており、そこに日本語データシートも掲載されています。


遊歩人のポータブルCDプレイヤーと同様に、蓋検出を行うリーフスイッチが上側筐体に直付けされています。ガワ自体はそれと同じですから、そこは当たり前かな?遊歩人で見られた大きいマイラコンデンサは見られませんが、電解コンデンサが全て“VLSOM®”なるブランドのものであったことが気になりました。遊歩人はルビコンやニチコンなど、全て日本メーカーのものだったのですが…。


基板裏です。遊歩人は全体的に松下電子工業製チップが多かったのに対して、BOSEのCD-M8Ⅲは主にローム製チップで占められています。心臓部は“BU9317K”で、こちらはCDプレイヤーのサーボ処理のみを行っているチップであり、松下製“MN66271RAFA”のようにD/Aコンバータは内蔵していないようです。液晶に繋がっているマイコンと思しき“KASUGA”のチップ(34889-04)は遊歩人と同じですが、このチップもローム製みたいですね。
ちなみにD/Aコンバータはローム製“BU9480F”で、このチップ自体は現在、秋葉原に店舗を構えていたことで知られる電子部品ショップの鈴商で販売されており、そこに日本語データシートも掲載されています。
BU9480F - 電子部品 鈴商
https://suzushoweb.shop-pro.jp/?pid=101168626
→データシート
次は昔懐かしいキョンシーの下敷き2種類!!『来来!キョンシーズ』という作品のものらしい。

この絵のキョンシー可愛いなぁ…。私が小学生だった頃に猛烈に流行って、いつの間に無くなってたなぁw。セイカノート製で裏面はおふだのデザインになってる。それにしてもキョンシーとは何なんですかね?中国版ゾンビみたいな感じなのかな。当時はそう言う感じで見てました。

「来来!キョンシーズ」のロゴ。TBSのロゴマークが懐かしい筆記体!TBSはこの後のマーク(ミクロコスモス )が最悪だったよな💦局自体も落ち目になるんですよね。
でも、この下敷きはぜひ実際に使いたいですね。一周回ってカッコいいよな。


この絵のキョンシー可愛いなぁ…。私が小学生だった頃に猛烈に流行って、いつの間に無くなってたなぁw。セイカノート製で裏面はおふだのデザインになってる。それにしてもキョンシーとは何なんですかね?中国版ゾンビみたいな感じなのかな。当時はそう言う感じで見てました。

「来来!キョンシーズ」のロゴ。TBSのロゴマークが懐かしい筆記体!TBSはこの後のマーク(ミクロコスモス )が最悪だったよな💦局自体も落ち目になるんですよね。
でも、この下敷きはぜひ実際に使いたいですね。一周回ってカッコいいよな。