No.713, No.712, No.711, No.710, No.709, No.708, No.707[7件]
そんな中で、第四境界の準新作である『赫本(あかほん) 』も進めております。こちらは試験問題型の連続ホラー小説。呪いに因むホラー小説を読み進んで、試験問題に挑む。これも一種のARGなのでしょう。当初は猫が主役のホラーゲーム「The Way hOme」として発表され、一週間足らずで開発中止となる。その後公開されたインタビュー記事で突然試験問題が発表されました。しかも、これは問題の解答用紙を実際に郵便で送る形態。

上記は実際に私が書いた解答用紙です。なんと、本当に添削されて返ってきます!
記述問題はマジで悩み、ここで公開できる内容かつ、皆さんがよく体験したような出来事を絞り出したのが上記の回答です。その成果もあってか、無事50点満点を取ることができました。選択問題も捻ったもの何じゃないか?と思ってたのですが、普通に誠実に答えてよかったようですね。せんせいのコメントも「赫本」の
に即したコメントを頂いており、良かったと思っています。私は平凡な回答だったと思いますが、X上では“#赫入れ ”というハッシュタグで様々な解答例が見られてとても面白いです。
最終的には1000件に近い回答がせんせいのもとに届いていた様子(前回400通+650通)。
せんせい、お疲れ様でした🙇♀️

上記は実際に私が書いた解答用紙です。なんと、本当に添削されて返ってきます!
記述問題はマジで悩み、ここで公開できる内容かつ、皆さんがよく体験したような出来事を絞り出したのが上記の回答です。その成果もあってか、無事50点満点を取ることができました。選択問題も捻ったもの何じゃないか?と思ってたのですが、普通に誠実に答えてよかったようですね。せんせいのコメントも「赫本」の
あなたは、誰かに呪われる理由がありますか?
はたまた、誰かを呪う資格がありますか?
に即したコメントを頂いており、良かったと思っています。私は平凡な回答だったと思いますが、X上では“#赫入れ ”というハッシュタグで様々な解答例が見られてとても面白いです。
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最終的には1000件に近い回答がせんせいのもとに届いていた様子(前回400通+650通)。
せんせい、お疲れ様でした🙇♀️
第四境界の最新作はアイドル写真集!!

うぉおー、今度はアイドル写真集に擬態したARGか!と面白そうで即予約に向かっていました。「人の交換日記」の時もそうなのですが、私は本が好きなのでしょうね。ゲームが終わっても本として読めるしというお得感?があるんだろうな。交換日記は特級呪物でしたがね💦
それに内容的にも「人の交換日記」に似ている。ノンレゾンアイドル写真集のサブタイトルは“5人の思い出、あなたに届け──”で写真に写っている女の子達は明らかに4人…。「人の交換日記」は人殺し4人が書いた日記であると称されてますが、日記は5人用で実際にも5人の女の子たちが書いた交換日記である。
交換日記は暗めの話だったので、アイドル写真集の方は前向きで明るい、そして感動的な話であって欲しいな…と思いますね。どちらにしても今から期待しています!!

うぉおー、今度はアイドル写真集に擬態したARGか!と面白そうで即予約に向かっていました。「人の交換日記」の時もそうなのですが、私は本が好きなのでしょうね。ゲームが終わっても本として読めるしというお得感?があるんだろうな。交換日記は特級呪物でしたがね💦
それに内容的にも「人の交換日記」に似ている。ノンレゾンアイドル写真集のサブタイトルは“5人の思い出、あなたに届け──”で写真に写っている女の子達は明らかに4人…。「人の交換日記」は人殺し4人が書いた日記であると称されてますが、日記は5人用で実際にも5人の女の子たちが書いた交換日記である。
交換日記は暗めの話だったので、アイドル写真集の方は前向きで明るい、そして感動的な話であって欲しいな…と思いますね。どちらにしても今から期待しています!!
ネクストンの通販サイトで購入した澪の大判アクリルオーナメントです。
実は先月末には届いていたのですが、完全にここの存在を忘れてて💦紹介するのを忘れてました😭

こちらはネクストンの『美少女コレクション 』で公開されていた絵で『「……」にこにこ。 』というタイトルの作品です。「ONE.」とのコラボ!
とても綺麗な絵で飾りたくなってきます。澪も可愛いですね❤

ひょんなことから、2つ目のアクリルオーナメントを入手してしまいました。
Xのフォロー&リポストキャンペーンに当選してしまったのです!!
こういうのって本当に当たるんですね…。正直に驚きました😲
元のポストを見てみると“抽選で1名様”のプレゼントだったのか…。今年の運を使い尽くしてしまったのでは?と恐れてます。今回当選して思ったのは応募締め切りから随分経ってから当選通知が来るんだなぁ、ということでした。なので当選を待ってから購入ということは出来なさそうですね。
実は先月末には届いていたのですが、完全にここの存在を忘れてて💦紹介するのを忘れてました😭

こちらはネクストンの『美少女コレクション 』で公開されていた絵で『「……」にこにこ。 』というタイトルの作品です。「ONE.」とのコラボ!
とても綺麗な絵で飾りたくなってきます。澪も可愛いですね❤

ひょんなことから、2つ目のアクリルオーナメントを入手してしまいました。
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Xのフォロー&リポストキャンペーンに当選してしまったのです!!
こういうのって本当に当たるんですね…。正直に驚きました😲
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元のポストを見てみると“抽選で1名様”のプレゼントだったのか…。今年の運を使い尽くしてしまったのでは?と恐れてます。今回当選して思ったのは応募締め切りから随分経ってから当選通知が来るんだなぁ、ということでした。なので当選を待ってから購入ということは出来なさそうですね。
これからは「人の交換日記」の感想を思いっきりネタバレして書いて行こうと思います。
ただし、このゲームはネタバレすると面白く無くなるので、これからの記事は鍵を掛けていこうと思います。
キーワードは“真犯人のフルネームをひらがな”で入力です。ネタバレ上等!と思ってる人は何処かのYouTube配信とかで最後の部分だけを見てくださいなw。ちなみに鍵は暗号化されてるのでこのページのソースを見ても見れませんからね。
ただし、このゲームはネタバレすると面白く無くなるので、これからの記事は鍵を掛けていこうと思います。
キーワードは“真犯人のフルネームをひらがな”で入力です。ネタバレ上等!と思ってる人は何処かのYouTube配信とかで最後の部分だけを見てくださいなw。ちなみに鍵は暗号化されてるのでこのページのソースを見ても見れませんからね。
人の交換日記を入手しました…。

実はこれ、第四境界が制作した日常侵蝕ゲーム(ARG)。プレイヤーは架空のフリマアプリで“実際の小学生たちが書いた交換日記”を購入。交換日記の出品者と実際にやり取りを行いつつ、この日記に秘められた謎を解き明かしていく一種の謎解きゲームとなっています。実際に手元にある「交換日記」を使うことや登場人物とのやり取りを行うことで現実と仮想の区別が付かなくなる…これがARGであり、そのジャンルの先端を行くクリエイター集団が“第四境界”という訳です。
(Loading...)...
難易度はノーヒントだとちょっと高め。最初の日記の暗号を解く辺りや、いじめられっこの本名を探る辺りが難しかった印象がありました。でもヒントも用意されていますから大丈夫。ヒントを活用していけばクリアできるようには出来ています。暗号を解いたときの達成感、登場人物とのやり取りを繰り返していくうちにこの世界に入り込んで行く、まるで2時間ドラマの主人公になったような感覚が素晴らしいです!
日記は2000年当時の流行りを反映、筆跡や友人関係が徐々に破綻していく様子がリアルで…、これを読み進めるだけで青ざめます😨
注意点としてはインターネットにアクセスできるパソコンやスマホが必須。最初にプレイする際は第四境界の“交錯員アカウント”の登録が必要で、これを登録することで第四境界のメールシステム“D4-mail”にアクセスできるようになり、登場人物とメールをすることが出来ます。また、第四境界公式ショップ以外で買った場合は同ショップで「『人の交換日記』購入権付与」という0円の商品を購入する必要もあります(私はAmazonで買ったので購入が必要だった)。
そんな面倒くささはありますが、このゲームの没入感は唯一無二だと思うので気になった人はぜひ遊んでみてください!!

実はこれ、第四境界が制作した日常侵蝕ゲーム(ARG)。プレイヤーは架空のフリマアプリで“実際の小学生たちが書いた交換日記”を購入。交換日記の出品者と実際にやり取りを行いつつ、この日記に秘められた謎を解き明かしていく一種の謎解きゲームとなっています。実際に手元にある「交換日記」を使うことや登場人物とのやり取りを行うことで現実と仮想の区別が付かなくなる…これがARGであり、そのジャンルの先端を行くクリエイター集団が“第四境界”という訳です。
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難易度はノーヒントだとちょっと高め。最初の日記の暗号を解く辺りや、いじめられっこの本名を探る辺りが難しかった印象がありました。でもヒントも用意されていますから大丈夫。ヒントを活用していけばクリアできるようには出来ています。暗号を解いたときの達成感、登場人物とのやり取りを繰り返していくうちにこの世界に入り込んで行く、まるで2時間ドラマの主人公になったような感覚が素晴らしいです!
日記は2000年当時の流行りを反映、筆跡や友人関係が徐々に破綻していく様子がリアルで…、これを読み進めるだけで青ざめます😨
注意点としてはインターネットにアクセスできるパソコンやスマホが必須。最初にプレイする際は第四境界の“交錯員アカウント”の登録が必要で、これを登録することで第四境界のメールシステム“D4-mail”にアクセスできるようになり、登場人物とメールをすることが出来ます。また、第四境界公式ショップ以外で買った場合は同ショップで「『人の交換日記』購入権付与」という0円の商品を購入する必要もあります(私はAmazonで買ったので購入が必要だった)。
そんな面倒くささはありますが、このゲームの没入感は唯一無二だと思うので気になった人はぜひ遊んでみてください!!
Moepediaで連載中ないたる先生の業界ブログが遂に最終回だそうです😭
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最後もリンク先は年齢認証有りなのでご注意ください。バナー広告に注意です!

前回は繭の夏服でしたが、最終回を飾るのは茜の夏服です。長い髪の毛を前に持ってきている…不思議で可愛い絵なのでした。最後もプレゼントキャンペーンがあるのですが、この絵は欲しいと感じました。最後ぐらいは当たると良いな❤
当初はオリジナルキャラも描いていくと言う話もありましたが、オリジナルは最初の1回のみで他は「ONE.」のイラストだけになってしまったのは残念でした。新作が発表されてこのブログも再開すると良いですね…。待っております!!
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前回は繭の夏服でしたが、最終回を飾るのは茜の夏服です。長い髪の毛を前に持ってきている…不思議で可愛い絵なのでした。最後もプレゼントキャンペーンがあるのですが、この絵は欲しいと感じました。最後ぐらいは当たると良いな❤
当初はオリジナルキャラも描いていくと言う話もありましたが、オリジナルは最初の1回のみで他は「ONE.」のイラストだけになってしまったのは残念でした。新作が発表されてこのブログも再開すると良いですね…。待っております!!
「Ayaのホームページへようこそ! 」を更にプレイしていたのですが、デスクトップの作りがかなり細かく作り込みが凄い!

デスクトップにある全てのウインドウが移動可能。ウインドウを全て消すことも可能だ(ゲームを始めるには「インターネット」アイコンをダブルクリック)。しかも放置しておくとスクリーンセーバーも表示される。

ただし、ウインドウがアクティブ状態から非アクティブ状態になるものの、その状態からアクティブ状態に戻らない制約があるようです。その状態でもウインドウ左端にある小さい点(上の画像参照)をクリックしてドラッグすればウインドウを動かすことは可能です。

これはAyaさんの友達、ひーちゃんことペンネーム✝宵闇翡翠✝さんのホームページ。こういう個人ページもありましたよね。なんか中二病を拗らせたような…。このあたりもこのゲームのこだわりが凄い理由です。とにかくリアルなんですよね。中の小説も面白い!
ストーリーはどんでん返しに次ぐどんでん返し…。まさかあのような展開になるとは思いませんでした。このゲームって終始プレイヤーが見ている絵はホームページなんですよね。それでここまで感情移入させる…、凄いゲームだと感じました。最後のどんでん返しでは過去のホームページに戻り、掲示板に書き込んで未来を変えるというようなイベントがあるのですが、未来のAyaのホームページも見たかった(日記が改変された演出はあります)。あくまで最終シナリオはおまけ扱いであり、プレイヤーの見た夢だったのでは?という解釈もできそうですけどね。再びAyaのホームページを開いても結局はそのままになっている…それが現実だった。というのが悲しい気持ちになったのは確かです。それでもプレイヤーによりひーちゃんが少しでも幸せになれたのならそれが救いかな。とは思うけど。
このゲームをプレイして思ったのがパイオニアLDCより発売されていた『NOëL』というゲーム。これはプレイステーションを電話機(ビジュアルフォン)に見立て女の子と電話をする“アタッチメントソフト”というものでしたが、『Ayaのホームページへようこそ!』もゲーム画面をWebブラウザやメーラーに見立ててゲームを進める次世代の“アタッチメントソフト”ではないか…と感じたのでした。

デスクトップにある全てのウインドウが移動可能。ウインドウを全て消すことも可能だ(ゲームを始めるには「インターネット」アイコンをダブルクリック)。しかも放置しておくとスクリーンセーバーも表示される。

ただし、ウインドウがアクティブ状態から非アクティブ状態になるものの、その状態からアクティブ状態に戻らない制約があるようです。その状態でもウインドウ左端にある小さい点(上の画像参照)をクリックしてドラッグすればウインドウを動かすことは可能です。

これはAyaさんの友達、ひーちゃんことペンネーム✝宵闇翡翠✝さんのホームページ。こういう個人ページもありましたよね。なんか中二病を拗らせたような…。このあたりもこのゲームのこだわりが凄い理由です。とにかくリアルなんですよね。中の小説も面白い!
ストーリーはどんでん返しに次ぐどんでん返し…。まさかあのような展開になるとは思いませんでした。このゲームって終始プレイヤーが見ている絵はホームページなんですよね。それでここまで感情移入させる…、凄いゲームだと感じました。最後のどんでん返しでは過去のホームページに戻り、掲示板に書き込んで未来を変えるというようなイベントがあるのですが、未来のAyaのホームページも見たかった(日記が改変された演出はあります)。あくまで最終シナリオはおまけ扱いであり、プレイヤーの見た夢だったのでは?という解釈もできそうですけどね。再びAyaのホームページを開いても結局はそのままになっている…それが現実だった。というのが悲しい気持ちになったのは確かです。それでもプレイヤーによりひーちゃんが少しでも幸せになれたのならそれが救いかな。とは思うけど。
このゲームをプレイして思ったのがパイオニアLDCより発売されていた『NOëL』というゲーム。これはプレイステーションを電話機(ビジュアルフォン)に見立て女の子と電話をする“アタッチメントソフト”というものでしたが、『Ayaのホームページへようこそ!』もゲーム画面をWebブラウザやメーラーに見立ててゲームを進める次世代の“アタッチメントソフト”ではないか…と感じたのでした。






