No.516, No.515, No.514, No.513, No.512, No.511, No.510[7件]
さて、D-5000を洗って乾燥し一週間が経過したので元通りに組み立てていくことにします。

外れていたCD蓋の窓はアロンアルフア光を使って固定しました。これ、良いですね。付属のライトを使えば秒で固着するし、塗りすぎても白化現象が起きない点は素晴らしいと思います。ネックは価格だと思いますが…。

沈み込んでしまっていたターンテーブルは同じピックアップレンズを用いたシチズンのCBM-777を参考にして高さ調整しました。

という訳で、無事動作するようになりました!左下の丸いトラック表示がPCエンジンの初代CD-RO㎡ドライブを彷彿とさせて良いですね(あっちは7セグLED表示だが)。悔やむべきところは再生ボタン上の文字が剥がれかけだったところが筐体洗浄したことで完全に無くなってしまったこと。オープンボタンも一時停止ボタンも“PAUSE”みたいになってしまっています💦いっそ、この部分は全部文字を剥がしても良いかもしれません。

外れていたCD蓋の窓はアロンアルフア光を使って固定しました。これ、良いですね。付属のライトを使えば秒で固着するし、塗りすぎても白化現象が起きない点は素晴らしいと思います。ネックは価格だと思いますが…。

沈み込んでしまっていたターンテーブルは同じピックアップレンズを用いたシチズンのCBM-777を参考にして高さ調整しました。

という訳で、無事動作するようになりました!左下の丸いトラック表示がPCエンジンの初代CD-RO㎡ドライブを彷彿とさせて良いですね(あっちは7セグLED表示だが)。悔やむべきところは再生ボタン上の文字が剥がれかけだったところが筐体洗浄したことで完全に無くなってしまったこと。オープンボタンも一時停止ボタンも“PAUSE”みたいになってしまっています💦いっそ、この部分は全部文字を剥がしても良いかもしれません。
太鼓の達人 RHYTHM CONNECTがサービス終了を発表したぜ!!
この間久しぶりに立ち上げたら推し楽曲が購入できるようになっていて『魔法の喫茶店』買ったばっかりなのに😭
太鼓の達人プラスを終わらせて鳴り物入りで登場したのに1年でサ終とは💦やっぱり縦画面でやたらと広告表示が多い、何よりもLINE連携しないとプレイできないのが不評だったんですかね…。折角LINEのプラットフォームを使ってるんだったらLYPプレミアムとも絡めて欲しかったなぁ、と思ってみたり。
しかし、今後スマホ系の太鼓の達人はどうなるんですかね?太鼓の達人プラスもしくは形を変えて同じようなアプリが復活するのかな。太鼓の達人プラスは特定楽曲のみを買うことが出来なかったので、もし復活するのであればリズムコネクトのように単曲の楽曲が購入できるようになってほしいですね。
画面に関しては『魔法の喫茶店』さえプレイできれば縦でも横でも、何なら斜め画面でも良いでw。
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この間久しぶりに立ち上げたら推し楽曲が購入できるようになっていて『魔法の喫茶店』買ったばっかりなのに😭
太鼓の達人プラスを終わらせて鳴り物入りで登場したのに1年でサ終とは💦やっぱり縦画面でやたらと広告表示が多い、何よりもLINE連携しないとプレイできないのが不評だったんですかね…。折角LINEのプラットフォームを使ってるんだったらLYPプレミアムとも絡めて欲しかったなぁ、と思ってみたり。
しかし、今後スマホ系の太鼓の達人はどうなるんですかね?太鼓の達人プラスもしくは形を変えて同じようなアプリが復活するのかな。太鼓の達人プラスは特定楽曲のみを買うことが出来なかったので、もし復活するのであればリズムコネクトのように単曲の楽曲が購入できるようになってほしいですね。
画面に関しては『魔法の喫茶店』さえプレイできれば縦でも横でも、何なら斜め画面でも良いでw。
EP-610の謎を探るために調べていたら、情報が少ないながらも某オークションで新品が出品されていた痕跡を発見しました。

これがパッケージです。このパッケージはディスカウントストアで安売りされている系な感じですかね…、なんかチープな💦残念ながらこの出品画面では社名表記が記載されているような部分は写っていませんでした。

その代わりJANコードはかなり大写しで撮られていたため、Verified by GS1 を使って検索してみると“(株)クラスター”という企業が登録されていました。本体の表記はCLUSTER CORP.となっていましたので一致はしています。登録されている住所はとらのあなの本社が所在している場所と同じですね💦こちらは4階ですが。登記簿謄本も当たってみましたが、同名企業が多過ぎでわかりませんでした(少なくとも登録住所での登記は無かった)。

これがパッケージです。このパッケージはディスカウントストアで安売りされている系な感じですかね…、なんかチープな💦残念ながらこの出品画面では社名表記が記載されているような部分は写っていませんでした。

その代わりJANコードはかなり大写しで撮られていたため、Verified by GS1 を使って検索してみると“(株)クラスター”という企業が登録されていました。本体の表記はCLUSTER CORP.となっていましたので一致はしています。登録されている住所はとらのあなの本社が所在している場所と同じですね💦こちらは4階ですが。登記簿謄本も当たってみましたが、同名企業が多過ぎでわかりませんでした(少なくとも登録住所での登記は無かった)。
EP-610の台座部分です。裏には「VIDEO CD PLAYER(STATION)」と書いてありますので、以降の記事ではこの部分をステーションと呼びます。

“CLUSTER CORP.”というメーカー製みたいですね。まさかの日本製。ポータブルCDプレイヤーとはDC出力端子と“INTERFACE”という専用端子とつながるようになっています。これ自体はACアダプタのみの駆動で電池で動かすことは出来ません。後ろ側にコンポジット出力のピンジャックが装備されています。

EP-610のポータブルCDプレイヤー部分です。裏にはVIDEO CD PLAYER(DRIVE)と書いてあります。CD-ROMドライブ的な認識なのでしょうか?ビデオCDプレイヤーとは書いてありますが、これ単体でビデオCDを再生することは出来ません。こちらは単3×4本で動作します。
今回入手したEP-610はTOCの読み込みに時間が掛かってしまいタイムアウトしてエラーになってしまうようです。運良く読み込みが上手く行けばその後はずっと再生してくれるのですが…。分解メンテが必要でしょうね。

端子類は右側面にある3つのみ。ヘッドホン端子とステーションにつながるINTERFACE端子、そしてDC入力端子です。前面にはFUNCTIONというボタンがあり、何だろう?と押してみたらホールド機能が働きました💦リピート機能だと思ったのに…。
従って、ポータブルCDプレイヤーとして使う時は再生(一時停止)と早送り・巻き戻しのみとなっています。

よく見たら、液晶ディスプレイの下側から若干の液晶漏れが😭これ以上広がらないことを祈ります。

“CLUSTER CORP.”というメーカー製みたいですね。まさかの日本製。ポータブルCDプレイヤーとはDC出力端子と“INTERFACE”という専用端子とつながるようになっています。これ自体はACアダプタのみの駆動で電池で動かすことは出来ません。後ろ側にコンポジット出力のピンジャックが装備されています。

EP-610のポータブルCDプレイヤー部分です。裏にはVIDEO CD PLAYER(DRIVE)と書いてあります。CD-ROMドライブ的な認識なのでしょうか?ビデオCDプレイヤーとは書いてありますが、これ単体でビデオCDを再生することは出来ません。こちらは単3×4本で動作します。
今回入手したEP-610はTOCの読み込みに時間が掛かってしまいタイムアウトしてエラーになってしまうようです。運良く読み込みが上手く行けばその後はずっと再生してくれるのですが…。分解メンテが必要でしょうね。

端子類は右側面にある3つのみ。ヘッドホン端子とステーションにつながるINTERFACE端子、そしてDC入力端子です。前面にはFUNCTIONというボタンがあり、何だろう?と押してみたらホールド機能が働きました💦リピート機能だと思ったのに…。
従って、ポータブルCDプレイヤーとして使う時は再生(一時停止)と早送り・巻き戻しのみとなっています。

よく見たら、液晶ディスプレイの下側から若干の液晶漏れが😭これ以上広がらないことを祈ります。
今日は某フリマアプリで面白そうなCDプレイヤーをゲットしました。

“efa”なるブランドのビデオCDプレイヤー「EP-610」です。このプレイヤー妙な形状をしているように見えませんか?台座の上にポータブルCDが乗っているような…。

そうです、このプレイヤーは分割式になっていて、ポータブルCDプレイヤーと台座部分で分かれます。持ち歩きでポータブルCDプレイヤーで音楽、お家でビデオCDを、というユニークな製品なのです。
恐らく台座部分にビデオCDを再生するためのMPEGデコーダが入っているものと思われます。当時のMPEGデコーダは電力食いでポータブルCDプレイヤーと一体となると使用電池の本数が増えるというデメリットがありました。それを打開するために分割式になっていると思われます。

“efa”なるブランドのビデオCDプレイヤー「EP-610」です。このプレイヤー妙な形状をしているように見えませんか?台座の上にポータブルCDが乗っているような…。

そうです、このプレイヤーは分割式になっていて、ポータブルCDプレイヤーと台座部分で分かれます。持ち歩きでポータブルCDプレイヤーで音楽、お家でビデオCDを、というユニークな製品なのです。
恐らく台座部分にビデオCDを再生するためのMPEGデコーダが入っているものと思われます。当時のMPEGデコーダは電力食いでポータブルCDプレイヤーと一体となると使用電池の本数が増えるというデメリットがありました。それを打開するために分割式になっていると思われます。










