No.489, No.488, No.487, No.486, No.485, No.484, No.483[7件]
次はD-5000の本体を見ていこう。手前には大きな持ち手が付いていて持ち運びには便利。奥にはモノラルスピーカーが付いている。こうしてみるとポータブルCDプレイヤーというよりかはレコード時代のポータブル電蓄に近い雰囲気がある製品です。

CDプレイヤーは再生のみに徹した機能となっており、リピート機能やランダム再生機能は備えていない。液晶はトラック表示のみのタイプです。

側面の端子類。非常に少ないです。左側にはラインアウト端子とDC入力(2.1mmのセンターマイナス)、右側には子供向けにふさわしい大きいツマミの音量調整、その横はヘッドホン端子かな?と、思ったらマイク入力でした!カラオケができるのかなw。

確かに可愛らしい専用マイクが付属していました❤

後面にゴムが配置されていて何だろう?と思ったのですが、立て掛けた時の滑り止めだったんですね。細かい配慮が嬉しいですね!

CDプレイヤーは再生のみに徹した機能となっており、リピート機能やランダム再生機能は備えていない。液晶はトラック表示のみのタイプです。

側面の端子類。非常に少ないです。左側にはラインアウト端子とDC入力(2.1mmのセンターマイナス)、右側には子供向けにふさわしい大きいツマミの音量調整、その横はヘッドホン端子かな?と、思ったらマイク入力でした!カラオケができるのかなw。

確かに可愛らしい専用マイクが付属していました❤

後面にゴムが配置されていて何だろう?と思ったのですが、立て掛けた時の滑り止めだったんですね。細かい配慮が嬉しいですね!
今日はこれを入手しました!某フリマアプリで一目惚れです😭

“my first Sony(マイ・ファースト・ソニー)”のポータブルCDプレイヤー「D-5000」です。my first Sonyとはその名の通り、初めて触れるソニー製品をコンセプトとした子供向けAV機器のシリーズですね。子供ウケし易い派手な配色になっているのがポイント。

my first Sonyは1987年に海外で展開されたシリーズですが、その翌年である1988年に日本でも発売しています。ただし、ソニーからではなく、CBSソニー(現・ソニー・ミュージックエンタテインメント)傘下であるソニー・クリエイティブプロダクツより発売されており、本体には“SONY CREATIVE PRODUCTS INC.”の記載が見られます。その後、1993年頃にmy first Sonyシリーズが再展開されますが(2期)、こちらはソニー発売となっています。
当時放送されたコマーシャルでもソニー・クリエイティブプロダクツのロゴが表示されているのみで“It's a SONY”のサウンドロゴが流れない異質なものになっていました。これはやはり、ソニー流通の家電販売店ルートというよりかはソニー・クリエイティブプロダクツの玩具店や雑貨店での販売ルートを使ったという事情なのでしょうかね…。
蛇足ではあるが、現在ソニー・クリエイティブプロダクツはFGOのアニプレックスやラセングルと同様にソニーミュージックグループの“ビジュアル&キャラクタービジネスグループ”に属している(当にっきではFGOがソニー系であることを強く押していく方針です💦)。

“my first Sony(マイ・ファースト・ソニー)”のポータブルCDプレイヤー「D-5000」です。my first Sonyとはその名の通り、初めて触れるソニー製品をコンセプトとした子供向けAV機器のシリーズですね。子供ウケし易い派手な配色になっているのがポイント。

my first Sonyは1987年に海外で展開されたシリーズですが、その翌年である1988年に日本でも発売しています。ただし、ソニーからではなく、CBSソニー(現・ソニー・ミュージックエンタテインメント)傘下であるソニー・クリエイティブプロダクツより発売されており、本体には“SONY CREATIVE PRODUCTS INC.”の記載が見られます。その後、1993年頃にmy first Sonyシリーズが再展開されますが(2期)、こちらはソニー発売となっています。
当時放送されたコマーシャルでもソニー・クリエイティブプロダクツのロゴが表示されているのみで“It's a SONY”のサウンドロゴが流れない異質なものになっていました。これはやはり、ソニー流通の家電販売店ルートというよりかはソニー・クリエイティブプロダクツの玩具店や雑貨店での販売ルートを使ったという事情なのでしょうかね…。
蛇足ではあるが、現在ソニー・クリエイティブプロダクツはFGOのアニプレックスやラセングルと同様にソニーミュージックグループの“ビジュアル&キャラクタービジネスグループ”に属している(当にっきではFGOがソニー系であることを強く押していく方針です💦)。
このポストを見て、一時期めっちゃ3Dステレオグラムが流行った時期あったよなw。何か急に思い出したわ。
みんなが一斉に寄り目してたんだよ。これやり過ぎると目が悪くなるっていうのを聞いたことがあったのだけど、実際はどうなんだろうか?でも、このポストはマイティアだから目薬屋さんだよね。じゃあ、大丈夫なのか。
『見えたらいいねでこっそり教えて下さい』って、いいねって送信機能あったっけ🤔いいねした時にテレパシーで伝えろってことかw。
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みんなが一斉に寄り目してたんだよ。これやり過ぎると目が悪くなるっていうのを聞いたことがあったのだけど、実際はどうなんだろうか?でも、このポストはマイティアだから目薬屋さんだよね。じゃあ、大丈夫なのか。
『見えたらいいねでこっそり教えて下さい』って、いいねって送信機能あったっけ🤔いいねした時にテレパシーで伝えろってことかw。
スペースエレシュキガルのマスター好感度システムは面白いですね。

このゲージを上げれば上げるほど宝具威力が溜まっていく一方で、溜めるにはある程度時間が掛るので長期戦には最適って感じですね。しかしアヴェンジャー以外のエクストラクラスの優位特性なので使うのか?と言えば限られてくるのかも。

更に好感度を「7(Darling)」以上に上げると宝具演出が変わるのだが、これがめちゃ可愛いんだな❤いままでカレンのベイビィ・カレンのようにランダムで変わる宝具演出はありましたが、これはマスター好感度システムを上手く使ったなぁ、と思いました。
ただ、好感度ゲージは自分で所持しているスペースエレシュキガルにのみ有効でフレンドで借りた時は無効になるので注意。従って、フレンドで借りてるとこの宝具演出は見れません(体験クエストでも見れなかった)。そういう意味ではなぁ、フレンドで借りてるときのみ効果が変わるとかフレンド専用の宝具演出があったりすると更に面白くなるんじゃないかなって思ったりしました。このマスター好感度システムを恋愛と結びつけているようなのでフレンドだったら文字通り『お前なんて友達なのだわ!』みたいな演出でなw。凄げぇ、嫌な演出になりそうだが。やっぱり、要らんか💦

このゲージを上げれば上げるほど宝具威力が溜まっていく一方で、溜めるにはある程度時間が掛るので長期戦には最適って感じですね。しかしアヴェンジャー以外のエクストラクラスの優位特性なので使うのか?と言えば限られてくるのかも。

更に好感度を「7(Darling)」以上に上げると宝具演出が変わるのだが、これがめちゃ可愛いんだな❤いままでカレンのベイビィ・カレンのようにランダムで変わる宝具演出はありましたが、これはマスター好感度システムを上手く使ったなぁ、と思いました。
ただ、好感度ゲージは自分で所持しているスペースエレシュキガルにのみ有効でフレンドで借りた時は無効になるので注意。従って、フレンドで借りてるとこの宝具演出は見れません(体験クエストでも見れなかった)。そういう意味ではなぁ、フレンドで借りてるときのみ効果が変わるとかフレンド専用の宝具演出があったりすると更に面白くなるんじゃないかなって思ったりしました。このマスター好感度システムを恋愛と結びつけているようなのでフレンドだったら文字通り『お前なんて友達なのだわ!』みたいな演出でなw。凄げぇ、嫌な演出になりそうだが。やっぱり、要らんか💦
今回はeBayでクロアチアのセラーから購入した256MBコンパクトフラッシュです。こう考えるとコンパクトフラッシュは世界中で普及したメモリーカードであったことが実感できますね。

“Xtra Speed”なるブランド…、裏面には“Xtra memory cards”とも書いてありますから「Xtra」というブランドなのでしょうか?そんなブランド名の反面、eBayでは東芝のコンパクトフラッシュとして出品されていました。確かに裏面には“Produced by Toshiba”の記載があり、確かに東芝製らしい。

海外版(ドイツで出回った物らしい??)な東芝のコンパクトフラッシュと比較してみました。容量表記はほぼ同じもので、東芝ブランドは容量表示の下がTOSHIBAロゴのホログラムとなっているのですが(偽造対策?)、Xtraブランドはただキラキラしているホログラムになっています。
Insertの表示と共にある▲のマークやCompactFlashのフォントも東芝ブランドのものに近いので、これは東芝が別ブランドとして製造したコンパクトフラッシュかもしれませんね。敢えて東芝ブランドを隠す理由がよく分かりませんが…。

東芝製のコンパクトフラッシュは背面に型番が書いてあるので実はバレます。「THNCF256MBA(T00CK)」とありました。以前、当にっきで取り上げた東芝製KINGMAXブランドのコンパクトフラッシュは日本製でしたが、今回は台湾製です。デートコードは0353。2003年53週目製造でしょうか?

PMD660では普通に認識。今のところ、東芝製コンパクトフラッシュはパーフェクトで認識しています!

“Xtra Speed”なるブランド…、裏面には“Xtra memory cards”とも書いてありますから「Xtra」というブランドなのでしょうか?そんなブランド名の反面、eBayでは東芝のコンパクトフラッシュとして出品されていました。確かに裏面には“Produced by Toshiba”の記載があり、確かに東芝製らしい。

海外版(ドイツで出回った物らしい??)な東芝のコンパクトフラッシュと比較してみました。容量表記はほぼ同じもので、東芝ブランドは容量表示の下がTOSHIBAロゴのホログラムとなっているのですが(偽造対策?)、Xtraブランドはただキラキラしているホログラムになっています。
Insertの表示と共にある▲のマークやCompactFlashのフォントも東芝ブランドのものに近いので、これは東芝が別ブランドとして製造したコンパクトフラッシュかもしれませんね。敢えて東芝ブランドを隠す理由がよく分かりませんが…。

東芝製のコンパクトフラッシュは背面に型番が書いてあるので実はバレます。「THNCF256MBA(T00CK)」とありました。以前、当にっきで取り上げた東芝製KINGMAXブランドのコンパクトフラッシュは日本製でしたが、今回は台湾製です。デートコードは0353。2003年53週目製造でしょうか?

PMD660では普通に認識。今のところ、東芝製コンパクトフラッシュはパーフェクトで認識しています!
私はこれの件に関して以前から“何らかの闇の力が働いている”のでは?と思っていた。
以前カップヌードルは100円を割ることも多く、箱買い購入をすることも多々あった。しかし今は100円台中盤が相場で、ヘタしたら200円近い値段で売ってる所もある。今では廉価版の「あっさりおいしいカップヌードル(旧・スープヌードル)」しか買えない。これでも110円前後する💦
その一方で、競合製品のMARUCHAN QTTAは98円で特売されていた。こんなことをしてると競合他社にシェア取られるで…。

このポスト笑ったw。CMを見てる人だけがわかるネタ。今の日清だったらこれぐらいの自虐CMしそうだけどな。
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以前カップヌードルは100円を割ることも多く、箱買い購入をすることも多々あった。しかし今は100円台中盤が相場で、ヘタしたら200円近い値段で売ってる所もある。今では廉価版の「あっさりおいしいカップヌードル(旧・スープヌードル)」しか買えない。これでも110円前後する💦
その一方で、競合製品のMARUCHAN QTTAは98円で特売されていた。こんなことをしてると競合他社にシェア取られるで…。

このポスト笑ったw。CMを見てる人だけがわかるネタ。今の日清だったらこれぐらいの自虐CMしそうだけどな。








