🗐 みはのにっき

みは のひとりごとにっきです。Xは腐り切っているのでこちらに戯言を移転しました。私の趣味全開でお届けします!!

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カテゴリ「日記」に属する投稿180件]

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ガチャで今話題になってる『CIAOちゅーる』のぬいぐるみマスコットがあったので衝動買い。
猫の絵?写真?が可愛くていいですね❤
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ちなみに話題なのはCIAOちゅーるでは無く、CIAOちゅーるの会社だけどな。文春が報じた“ボロ家ハラスメント”ってのは中々のパワーワードだと思ったなw。
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そもそも合同会社Endianという会社は日本コカ・コーラも出資している合弁会社的な感じだったのだけども、チルアウトはコカコーラの自販機では売られず、何も書かれていない無印の自販機で売られていることが多かった。そこが会社名も相まって胡散臭い感が増大していた。

何でなんだろう?と“らるりんたす ”さんの「マックスコーヒーがマックスわかる本」というマッ缶の同人誌を読んでいた時に謎が解けたのだ。
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コカコーラのボトラーズ・アグリーメント(ボトラー規定に関する契約書)には、「コカ・コーラのマーク、車、自動販売機ではコカ・コーラの認定商品しか扱ってはならない」と明記されているらしく、当時コカコーラ製品ではなかったチルアウトはコカコーラの自販機で売れなかったのでは無いかと思われる。この規約が原因でマックスコーヒーも“ジョージア・マックスコーヒー”とジョージアブランド化しなければならなくなったという経緯がある。

現在、チルアウトの販売者はEndianではなく、コカ・コーラカスタマーマーケティングとなっていてコカコーラの製品になった模様。このため、今ではコカコーラの自動販売機でも見ることが出来る。
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パノラマコットン』は私的2024年ベストゲーム大賞を授けたいと思うので、Switchのパッケージ版を購入しました!
もちろん、2023年は「ONE.」です。
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日本ではパノラマコットンのSwitch版というのが存在せず(ダウンロード版のみ)、海外版なのですが。しかし、パッケージ版が存在しないわけではなく「Cotton 16Bitトリビュート 」というタイトルでスーファミの「コットン100%」とカップリング収録という形で発売されています。
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こう見ると急に「コットン」に目覚めた人に見えなくも無いw。どっちともパノラマコットンのディレクター・キャラクターデザインを担当した田村英樹氏の描き下ろしです。
ただ、メガドライブ版の復刻も発売されているパノラマコットンだけど、こっちを買うのはちょっと悩み中。これ原作もバッテリーバックアップ未搭載だから電源切ったらスコアランキングリセットされてしまうんですよね。ここはステートセーブ出来るSwitch版の良点ではありますよね。
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そもそも、エスカップってエスエス製薬の「エス」って認知してたけど、久光製薬になったらヒサカップにならないとおかしいよなw。
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6月からヤフオクのシステム利用料が一律「10%」に変更されるようですね。
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余計LYPプレミアムの価値がわからなくなってきましたね。代わりにクソみたいな特典が付いてくるけども、何のメリットも無いでしょう。私はどっちにしても5月の無料期間が終了したら止めます。
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これ、ツイ消しされてるじゃないか!何か物凄い闇を感じる😨
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今年は「MOON. -Re:make-」「ミズカレーン」に続くちょこみん党の新作を期待したんだけどなぁ…。
ところで、今のXではツイートからポストに変わってるのであれば、ツイ消しでは無くポス消しということになるのだろうか??
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青雲ボイスチャームを分解してみました。これは嵌め込み式では無く、かなり強力に接着されているタイプなので分解するときは破壊を伴うので注意が必要です。
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サウンドロップあたりはホクロだったので、そのあたりだろうな…、と思ったけど表面実装のICが実装されていました。押しボタンスイッチとスピーカー、そしてメロディICといった感じですね。ICの表面印字は削られており、何なのかは不明。もしかしたらワンチップマイコンかもしれない。
基板には「ST-023-07 Ver.1.6」の印字有り。
これ、裏技?を見つけたのですが再生中にボタンをもう一度押すと一時停止ができます連打すると擬似的なスローになるよw。
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今日、ガチャでこんなの見つけた。『日本香堂 青雲ボイスチャーム』。
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お馴染みのCMソング「青雲のうた」が流れるキーホルダー!しかも、一番馴染み深い森田公一氏のバージョンだ。サウンドロップとかでもボイスが流れるものはあったけど、歌が流れるってのは珍しいですね。電池も交換できるのでほぼ一生聞き続けられるw。

個人的には歌の後で流れる『日本香堂~♪』のサウンドロゴが入ってれば良かったですね。私的には上記動画のが印象深い。
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ネクストンパスポート って現在のシリアルには“novamicus”の表記があり、センターがしっかり長森なのにも関わらず、「ONE.」は登録対象外な件。恐らく、関連商品ではクラリティアートしか登録できないんじゃないかな?
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なので、私のネクストンパスポート垢「登録製品リスト」はクラリティアートだけになっております💦
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私の野望はこのリストを全部“いたる先生関連商品”で埋め尽くすこと!!これでダイヤモンドランクまで行ったらカッコいいじゃないですかw。
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ネクストンパスポートのプロフィール。こちらでも“みは”の名で登録しております。中々に恥ずかしいユーザー紹介文だな(晒しました💦)。
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クラリティアートに付属していたイーゼルなのですが、絵を乗せながら位置を決めるために動かしてたら“パキッ”という鈍い音が…。「ああ、やっちゃったか?」と思って見てみたら後ろの支え部分が取れてました。
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見てみると、入っているタッピングネジが短すぎです。ネジが入りきってなくて後ろからの力に耐えきれなくなったのでしょう。クラリティアートとは違う付属品扱いなので、交換は応じてくれないと思います。仮に交換してくれてもイーゼルの強度対策が成されて無ければ同じでしょう。そこで補修してみることにします。
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ホムセンに行って買ってきた「さらタッピング」ネジです。元々入ってたのは太さ2.6mmのっぽかったのですが、サイズが見つからなかったため太さ3mmのにしました。太い方が木の穴が広がって締まりの強度が高まるのでこれで良いでしょう。長さは元々付いてたのを持参して長めのものを購入。あまり長すぎるとネジが突き抜けてしまうので注意が必要です。今回はご覧の長さ25mmを使いました。
2枚目の写真はネジの長さ比較なのですがかなり違うのがわかるでしょう。ここは手抜きしなくていいのにな💦
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ネジを付け替えて、意図的にクラリティアートを乗せながら移動してみましたが今度は大丈夫!十分な強度が得られているようです。最初は長すぎてネジがはみ出るんじゃないか?と思いましたが、最後まで締めきってもネジがはみ出ることはありませんでした。
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美しすぎるので、補修したイーゼルでもう一度記念写真w。もう一個のイーゼルも補修しなければ…。
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ポケベルっぽいモバイルバッテリー。半透明なボディは初期のiMacを彷彿とさせ、かなり私好みです!
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中国の深圳市Trozk技術株式会社というメーカーの「Trozk Beeper Power Bank」という製品です。日本名では『BBマシンモバイルパワー』というのかな。価格はamazonで1万円程 。ただし、現在は2000円の割引が効くようなのですがそれでも高めな価格設定ですね。私は某フリマアプリにて新品未開封を3000円ほどで購入しました。これで妥当な価格なような気がします💦
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高価なだけあって、箱は豪華。モバイルバッテリーが入っている部分も雰囲気出てます。上部に見える「DATA WIRE データ線」と書いてある箱にUSB-Cのケーブルが入っています。ここも中々粋な感じ。
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ポケベル風と言っても、かつてのポケベルのように薄くはなく結構厚い印象。公称10000mAhの大容量なので、重さも結構あります。USB-AとUSB-CそれぞれUSBPDに対応しているので急速充電が可能。30Wまでの出力に対応していて、ノートPCは無理だがタブレットPCぐらいの充電は出来るらしい。USB-CとUSB-Aの両出力も可能ではあるが、その時は急速充電モードがOFFになり5V出力のみになるので注意が必要。
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充電しているところ。充電時は正面右のLEDが点灯する。ここも中々良い感じ。充電時も出力時もリアルタイムで出力電圧と電流・電力、パーセンテージを表示しており、これを見ているだけでも面白い。特にパーセンテージ表示は電池の消耗対策にも役立つことだろう。
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このモバイルバッテリーの隠れた目玉が「メッセージ送信機能」で、60の決められたメッセージから同じモバイルバッテリーに送信できる機能を備えています。リストを見ると微妙に使えそうで使えなさそうなのばかりw。『月が綺麗ですね』というクサイのから『氏ね』というヤバいのまで、見てるだけには楽しいのですが💦
PCに繋いで自分でプリセットを追加できれば楽しそうですね、次期モデルに期待!
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中に入っているバッテリーは21700サイズのリチウムイオン電池2個だと思われます。このセルだと1個5000mAh程度あるので、これが並列2つで10000mAhというところでしょうか。円筒形のリチウムイオン電池はリチウムイオンポリマー電池(平形)と比べると劣化しても電池が膨らみにくいメリットがあるので、これは良いかもしれません(ただしガワが鉄なので重くなるデメリットもあります)。
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いたる先生に送ったお米、3月24日に届くつもりが2週間も早く届いてんじゃないか!!
amazonどうなってんだw。
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ヨーグレットと言えば、明治公式のQ&Aよくある質問で…、
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弊社終売後は、アトリオン製菓(株)(旧・明治産業(株)、23年6月に商号変更)より販売予定と聞いております(詳細は分かりかねる)
なにこれ。もっと言い方があるだろうw。
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明治のキャンディ、チェルシーが販売終了していたことが最近話題になっているけども、最近明治の切り捨てが酷いよな。カルミンから始まり、自分が知っているだけでもカール(西日本限定発売)、サイコロキャラメル(北海道限定:道南食品)、ヨーグレット(明治→アトリオン製菓)そしてチェルシー。まるで明治がお菓子事業から撤退する勢いだなw。
でも、私が大好きなアポロだけは生産中止にしないでおくれ😭
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もう一つがこれ、「ライトインキ」の赤だ。初めて知った万年筆インクのブランド。こちらは瓶ではなくポリ容器。別に万年筆インクはシンナー系を使っている訳でも無いので、瓶で無くても良いですよね。
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実はこのライトインキを製造していたメーカーは現在でも健在であり(株式会社ライト )、万年筆インクからは撤退してクリーニング事業者向け資材を販売する企業に転身しているようです。
江戸川産業ナビ 株式会社 ライト - PickUpレポート
https://edogawanavi.jp/interview/600539/

上記の文献によると、株式会社ライトは昭和8年に大阪ライトインキとして創業。当初はライトインキ(篠崎インキ製造)の代理店として創業されたようです。その後、篠崎インキ製造が会社清算した時に事業譲渡を受け、ライトインキ株式会社に社名変更したようですね。今回入手したインクはその頃の物らしいです。
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容器が乳白色なポリ容器なので、インクの透明さは感じ取れませんが、こちらも普通に使えそうな感じです。保存状態さえ良ければ万年筆インクも長持ちなんですね。
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それはそうと、またレトロな万年筆インクを購入してしまったのだ。『キンイナテア善丸』じゃなくて、「丸善アテナインキ」。前購入したアテナエースよりも更に古い丸善の万年筆インク。
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箱ではなくプラスチックケースに入っていてかなりエモい。カッコいいよな。逆さ文字だから戦前に製造されたインクですよね。昭和10年代のものだとか。
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瓶がキラキラしてるなぁ、と思って見てみたら細かい気泡でした。時代が時代ですしね。これまた中身を見てみたら量が減っているわけでもないし沈殿も無く全く普通に使えそうです。この万年筆インクには独特の匂いがあるのですが、この当時は防腐剤が含有されているそうでその匂いとのこと。
これが令和の現在でもこのインクが使える秘密なんでしょう。90年近いインクが今でも使えるというのは凄すぎる。万年筆ではなく、サインペンとして使う私の使い方には勿体ないような気がする…。
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結局いたる先生にお米を送ったのだ。ただ、最短で3月24日着だ💦ここを見てる皆様、届いたらみんなで笑いましょう😭
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お米は日本人の重要なリソースですからね。これは誰が貰っても嬉しいのではないでしょうか。
これを書いてたらRitaさんが歌ってた『日本人なら米を食え~』って言う歌を思い出したw。
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という訳で分解してみました。
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遊歩人のポータブルCDプレイヤーと同様に、蓋検出を行うリーフスイッチが上側筐体に直付けされています。ガワ自体はそれと同じですから、そこは当たり前かな?遊歩人で見られた大きいマイラコンデンサは見られませんが、電解コンデンサが全て“VLSOM®”なるブランドのものであったことが気になりました。遊歩人はルビコンやニチコンなど、全て日本メーカーのものだったのですが…。
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基板裏です。遊歩人は全体的に松下電子工業製チップが多かったのに対して、BOSEのCD-M8Ⅲは主にローム製チップで占められています。心臓部は“BU9317K”で、こちらはCDプレイヤーのサーボ処理のみを行っているチップであり、松下製“MN66271RAFA”のようにD/Aコンバータは内蔵していないようです。液晶に繋がっているマイコンと思しき“KASUGA”のチップ(34889-04)は遊歩人と同じですが、このチップもローム製みたいですね。
ちなみにD/Aコンバータはローム製“BU9480F”で、このチップ自体は現在、秋葉原に店舗を構えていたことで知られる電子部品ショップの鈴商で販売されており、そこに日本語データシートも掲載されています。
BU9480F - 電子部品 鈴商
https://suzushoweb.shop-pro.jp/?pid=1011...
データシート
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BOSE(ボーズ)のポータブルCDプレイヤー「CD-M8Ⅲ」を入手した!
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購入したきっかけはこれ、以前ここで紹介した遊歩人のポータブルCDプレイヤー「SK-C9」と同じ筐体を使っているということ。CD蓋こそ違いますが、下部の操作ボタンは全く同じであることがわかると思います。
ただ、遊歩人のSK-C9が1ビットDACを用いているのに対し、BOSEのCD-M8ⅢがマルチビットDACを用いているという点でしょう。なのでガワこそ同じですが、内部基板は異なっている可能性が高いと思われます。今回は最初から不動品のジャンクをゲットしたので直しながら中身を見て行こうと思います。
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LYPプレミアムが3ヶ月無料になる勧誘が自分の所に来たので入会してみた。Yahoo!プレミアムの時には無かったLINEとの連携作業が入って大分面倒になったね💦
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LINEは使ってないし、恩恵が受けられるのはYahoo!関係のサービスになるだろうから結局はYahoo!プレミアムと差ほど変わらんだろうな…と。
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最後はこれ。丸善の「アテナエース」というレトロな万年筆インクの赤です。実はこの万年筆インクだけが欲しかったのですが、色々見てたら他のものも欲しくなってきたという感じですね。
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ここ最近はインク沼状態で様々な赤系インクが私のもとに集結していますが💦、それらは現在製造されている万年筆インクばかりです。レトロなインクも試してみたいな、と思って購入してみました。こうして私の手元に赤インクが増える増えるw。
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古いインクとなると、ある程度蒸発してそうですが、ほぼ残ってそうな感じ。そして蓋を開けてみても沈殿やカビなどは見られず普通に使えそうです。
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次は昔懐かしいキョンシーの下敷き2種類!!『来来!キョンシーズ』という作品のものらしい。
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この絵のキョンシー可愛いなぁ…。私が小学生だった頃に猛烈に流行って、いつの間に無くなってたなぁw。セイカノート製で裏面はおふだのデザインになってる。それにしてもキョンシーとは何なんですかね?中国版ゾンビみたいな感じなのかな。当時はそう言う感じで見てました。
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「来来!キョンシーズ」のロゴ。TBSのロゴマークが懐かしい筆記体!TBSはこの後のマーク(ミクロコスモス )が最悪だったよな💦局自体も落ち目になるんですよね。
でも、この下敷きはぜひ実際に使いたいですね。一周回ってカッコいいよな。
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最近、昭和レトロな雑貨を売っている「山内屋商店 」さんというネットショップを見つけまして、懐かしい気分になって幾つか購入してみました。
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まずはこれ。『オルパー』という謎のスプレー。オルガンオイルというメーカーから発売されていたオイルスプレーらしい。オイルスプレーというとあまり馴染みが無いかもしれないですが、今的に言うとCRC 5-56みたいなやつだと思います。いわゆる潤滑スプレーですね。
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何故か「不燃性」の上から「難燃性」のシールが上貼りしてある…。スプレーというからには何かガスが入っているのでしょうが、何のガスが使用されているかは記載されていません。時代的にフロンガスを使用している可能性もありそうですね。それ以前に使えるのだろうか??
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アリエクからモーター届いた。ってか、忘れてたよw。
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RC-280SA-2865。一応、MABUCHI MOTORの刻印も見えますね。本物か?
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Xでいたる先生が差し入れのことでポストしているのを見て思い出したのである…。

そうか、明後日はいたる先生の誕生日なのですね!!
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というわけで今年もいたる先生にプレゼントを送っておきました。
欲しいものリストにお米があったので送ろう!と思ったら、あれ何故か3/20出荷??になっちゃうのな。だと誕生日プレゼントにならんから断念した😭やはり、送るんだったら使ってくれるのが良いじゃん。
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ちょっと調べてみましたが、タカラ「ルシール」は海外のみで発売されたブラザー工業“P-touch PT-300”がベースモデルになってるみたいですね。なので、実質の製造はブラザー工業だったようです。ならピータッチのテープカセットが使えるのは必然か…。
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筐体の色が異なるのみで、機能は全く違っているものの、キー配列は全く同じ。それでも電源ボタンと印刷(プリント)ボタンは両者、同じ位置に割り当てられていますね。
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ルシールも最終期には『ルシールピータッチ』となって、ピータッチと開き直り合併?していた模様w。こちらは日本でもブラザー工業が発売していた「ピータッチ160(PT-160) 」と同機種だったようです。
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と、言うわけで購入してきました。ブラザー工業「ピータッチ」用の18mmテープです。インクのみならずテープも流用出来れば良いなぁ、という希望で蛍光オレンジのテープを購入しました。
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ピータッチの方を早速分解です。こいつ詰替え防止なのか、あちこちがツメで止められており開けるのに難儀しました。どうしても強引にひん剥がないと取れないため、一回バラしたら元通りに戻すのは不可能でしょう。普通に使ってる人はむやみに分解しないほうが吉。
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2枚目の写真が内部構造になっていてかなり複雑な構造になっています。3つのテープが入っており左に見えるのがラベルシール右に見えるのがラミネートフィルムです。で、右下に見えるのがインクリボン
ラベルライターはラミネートフィルムにインクリボンで転写印刷し、それをラベルシールに張り合わせテープとなり、排出される。という仕組みになっているようです。私が意外だったのは文字はラベルシールの方では無く透明のラミネートフィルムの方に印刷される仕組みになっていたことです。ラベルシールは実は両面テープになっていて印字されたラミネートフィルムを貼り付ける構造となっているわけですね。
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タカラ(現・タカラトミー)から“イラストシールプリンター”「ルシール」という子供向けのラベルライターがかつて発売されていた。

これに使うラベルカセットの形状はブラザー工業が製造するラベルライター「ピータッチ」と同じであり、実際ルシールにも入ってしまう。ルシールが発売していたラベルカセットはピータッチが発売していたラベルカセットとは違うものが発売されていた。それに代表されるのが18mm幅テープのみに使われたセパレートカセットだ。
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セパレートという名の通り、インクとラベルが分割できる構造になっていて、ユーザーは様々な文字色やテープ色を組み合わせることが可能だった。テープは単色のみではなく柄物やキャラクター物など、多くの種類が存在していたようである。
そこで本題である。手元にはルシールのテープカセットの方が多くあり、インクカセットの方が圧倒的に少ない。もちろん両方揃っていないとダメなわけで、某フリマサイトや某オクでもインクよりもテープの出品が多いようである。今のうちはユーザーがデッドストックしている分を入手可能だとは思うが、いつかは入手できなくなってしまうだろう。
そこで考えた。ピータッチのインクリボンをルシールのインクカセットに移植できないのか?と。
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このポータブルCDプレイヤーには取説にも載ってないので、隠し機能なのかもしれませんがMP3CDも再生できます。しかしながら、驚くべきことなのですが、このCDプレイヤーにはリジューム機能が付いていません。これはCD-DAでも同様です。
リジューム機能とは停止ボタンを押した位置を覚えて、次再生する時も前回停止した場所から続き再生できる機能なのですが、100曲前後入るMP3CDではこの機能が付いてないと1日でそれだけの曲を聴くことが出来ませんからね、ほぼ必須機能だったりします。それが出来ない時は電源を切る時にメモを取らないといかんでしょう。MONODEALのCW605でもリジューム機能が付いてました。しかも、曲の途中から再生してくれます。その点ではCW605に劣る点でしょう。
と、ここまで書ききったところで、このポータブルCDプレイヤーのリジューム機能を見つけてしまいました💦再生中に停止ボタン長押し電源OFFです(停止ボタンをポン押ししないよう注意)。次回同じCDを読み取った時に再生ボタンを押せば途中から再生開始してくれるようです。取り敢えずリジューム機能があって良かったです。それでも、やはり取説に記載は無いので隠し機能でしょう。
追記消しすぎたので、リジューム機能の解説のみは残しました、こっそり一つだけレジュームになっていたのも修正💦)
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MP3CDを再生したときの液晶表示。特にMP3などと表示はされませんが、数字の桁が多く表示されます。左の3桁が曲数(ファイル数)右の2桁がフォルダ数なのですが、このプレイヤーにはフォルダスキップという概念すらも存在しません。これがこのプレイヤーがMP3CD再生が隠し機能なんじゃないか?という所以なのですが…。
ちなみに液晶の上にあるマークは販売サイトであった“TOoKA BASE ”のマークであり、別段怪しいマークではない。というか、それよりもCDのシステムロゴはあっても良いんじゃないか?
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この間直した、大西亜玖璃さんコラボのポータブルCDプレイヤーですが、詳しく紹介してなかったので紹介しておく。今回紹介するものはたまたま大西亜玖璃さんモデルのものですが、色々なコラボモデルのバリエーションがあるみたいですね。まぁ、わかるでしょうが蓋のデザインが違うようです。
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このCDプレイヤーでいきなり驚くのはイジェクトボタンが無いことです。なんと、手動で蓋を開けます。コスト削減のためなのでしょうが、普通のCDプレイヤーにあるようなヒンジは搭載していないので蓋は90°まで開きます。CDを取るための窪みが奥すぎるんじゃないか?と思ったのだけど、ここまで蓋が開くのを思えば確かに取り出しやすい。こんなのでもインターロック機構はあるので蓋を開けばCDは止まります。CDを止める時は蓋を開いた方が早いかもw。
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次は操作部。ピアノの黒鍵だけ集めたようなボタンが印象的。同じピックアップを用いたMONODEALのCW605では電源がスイッチ式でしたが、こちらは停止ボタン長押しで電源の入り切りが出来ます。これは今風ですね。これも今風な機能なのですが、Bluetooth接続が可能で対応のイヤホンやスピーカーを接続できる!これは便利でしょう。「PAIRING」というボタンを長押しすることでペアリングが出来ます。このボタンを短く押すことで1曲リピート全曲リピートランダム再生が可。全然書いてあることと関係ありません。PAIRING/MODEなどと書いておけば良かったのでは??ボリュームもダイヤル式ではなくボタンを押す電子ボリューム式です。液晶は字光式となっていて暗いところでもとても見やすい!これはポイント高いですね。電池残量が見えるのもポイント高し。
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側面。端子系はCW605と比べるとシンプルで、ヘッドホン端子と充電用のUSB-C端子のみ!随分潔いです。電池は内蔵式なのでCW605にもあったリセットスイッチの穴はヘッドホン端子の左に健在。一般のご家庭にここに突っ込む針が存在しているかは疑問ですが…。PCマニアならイジェクトピンあたりは持ってそうだけどw。
端子の反対側は変なデザインが災いとなった妙な出っ張りがポイント。四角が2つ重なったデザインって凄いと思います。

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