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井上喜久子さんの17才イズムは凄い!私も見習わないといかんよな…。
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改造したD-5000にリピートスイッチを付けてみることにしました。まず、スイッチを付けるための穴を開けるのですが、中を開けてスイッチを付けた時にどうなるか、例えばスイッチを取り付けた時に内部の部品に当たらないか?リード線を引き回せる位置にあるのか?をよく考えて穴を開けていくことが大事です。それを考えないとヘタしたら穴だらけのCDプレイヤーになりかねないので注意が必要です。

今回は操作の利便性や取り付けやすさを考えて左手前の位置に取り付けることにしました。この位置には基板を支えているプラスチックの柱が存在しているので(1枚目の写真)、その部分を避けつつ基板上の部品に干渉しないように穴開けを行います。穴開けする位置が決まったらスイッチの大きさを考えてしるしを付け、穴開けを行うのが良いでしょう。

穴開け完了しました。裏側に付いていた何かの部品が取れました😭これは操作基板を支えている部分です。3本あったうちの1本が折れたようです。取り敢えず、2本状態で仮組付けを行いましたが、操作基板は沈み込むような現象は見られませんでした。大丈夫でしょう!

穴開けに夢中で使ったスイッチを紹介するのを忘れてました💦今回はシンデンというメーカーの“プッシュスイッチ、単極29シリーズ ”というのを使いました。D-5000の側面に実装できる小型スイッチであることと、my first Sonyに相応しい“赤×黒”のカラーリングだったのが決め手になりました。これは千石電商で入手可能 です。

線の引き回しを考えて正式な配線を行い、穴から配線を引き出してからスイッチにはんだ付けしました。ここまで行けば後は楽です♪

てな訳で、後付けリピートボタンの取り付けを完了しました!ちゃんと赤いボタンを使っているのでデザイン的にも違和感が無い感じに仕上がってますよね。これは普通の押しボタンスイッチなのでクリック感が無いタイプなのですが、ちょっとカチカチ音が鳴るようなスイッチだったら良かったかな…と思います。

今回は操作の利便性や取り付けやすさを考えて左手前の位置に取り付けることにしました。この位置には基板を支えているプラスチックの柱が存在しているので(1枚目の写真)、その部分を避けつつ基板上の部品に干渉しないように穴開けを行います。穴開けする位置が決まったらスイッチの大きさを考えてしるしを付け、穴開けを行うのが良いでしょう。

穴開け完了しました。裏側に付いていた何かの部品が取れました😭これは操作基板を支えている部分です。3本あったうちの1本が折れたようです。取り敢えず、2本状態で仮組付けを行いましたが、操作基板は沈み込むような現象は見られませんでした。大丈夫でしょう!

穴開けに夢中で使ったスイッチを紹介するのを忘れてました💦今回はシンデンというメーカーの“プッシュスイッチ、単極29シリーズ ”というのを使いました。D-5000の側面に実装できる小型スイッチであることと、my first Sonyに相応しい“赤×黒”のカラーリングだったのが決め手になりました。これは千石電商で入手可能 です。

線の引き回しを考えて正式な配線を行い、穴から配線を引き出してからスイッチにはんだ付けしました。ここまで行けば後は楽です♪

てな訳で、後付けリピートボタンの取り付けを完了しました!ちゃんと赤いボタンを使っているのでデザイン的にも違和感が無い感じに仕上がってますよね。これは普通の押しボタンスイッチなのでクリック感が無いタイプなのですが、ちょっとカチカチ音が鳴るようなスイッチだったら良かったかな…と思います。
今回、D-5000はもしもの時に備えてeBayでサービスマニュアルを購入しておりました。その回路図を見ていた時に疑問を感じました。液晶ディスプレイに“REPEAT”や“SHUFFLE”と言った表示があるのです。これはCBM-777のようにリピート機能が隠されているのでは…?

キー周りの配線を見ていると、各キーがマイコン1ピンづつ割り当てられているタイプでこれは無理かな…?と思ったらありました!マイコンの15番ピンにREPEATというそのものズバリな空きがw。

早速、中を開けて探ってみるとマイコンの該当ピンはG2 BOARDというパッチ基板に阻まれてアクセス不可能でした。ソニーの改造はダメだぞ!という意志が感じられます(多分、気のせいw。

パターンを追ってみると、サービスモードに入るジャンパの丁度真上にあるパッドにつながっていることが判明。一応空きピンですが配線が引っ張れるような設計にはなってるんですね。

早速、その位置から押しボタンスイッチを付けて引っ張ってきます。押しボタンスイッチはマイコンの15番ピンとGNDに接続してあげます。

試してみたらやっぱりリピート機能が有効になった!ボタンを押すと1曲リピート→全曲リピート→シャッフル→シャッフルリピートの順で変わります。かなり多彩なリピート機能でなぜこれを削除したのか理解に苦しむな💦
これは中身スカスカなので、簡単にスイッチを増設できそうですね♪勿論、マネをすると改造行為に当たり、メーカー保証を受けられなくなる可能性が高くなるので注意です。今でもソニー・クリエイティブプロダクツが保証してくれるのかは謎だけど🤔

キー周りの配線を見ていると、各キーがマイコン1ピンづつ割り当てられているタイプでこれは無理かな…?と思ったらありました!マイコンの15番ピンにREPEATというそのものズバリな空きがw。

早速、中を開けて探ってみるとマイコンの該当ピンはG2 BOARDというパッチ基板に阻まれてアクセス不可能でした。ソニーの改造はダメだぞ!という意志が感じられます(多分、気のせいw。

パターンを追ってみると、サービスモードに入るジャンパの丁度真上にあるパッドにつながっていることが判明。一応空きピンですが配線が引っ張れるような設計にはなってるんですね。

早速、その位置から押しボタンスイッチを付けて引っ張ってきます。押しボタンスイッチはマイコンの15番ピンとGNDに接続してあげます。

試してみたらやっぱりリピート機能が有効になった!ボタンを押すと1曲リピート→全曲リピート→シャッフル→シャッフルリピートの順で変わります。かなり多彩なリピート機能でなぜこれを削除したのか理解に苦しむな💦
これは中身スカスカなので、簡単にスイッチを増設できそうですね♪勿論、マネをすると改造行為に当たり、メーカー保証を受けられなくなる可能性が高くなるので注意です。今でもソニー・クリエイティブプロダクツが保証してくれるのかは謎だけど🤔
さて、D-5000を洗って乾燥し一週間が経過したので元通りに組み立てていくことにします。

外れていたCD蓋の窓はアロンアルフア光を使って固定しました。これ、良いですね。付属のライトを使えば秒で固着するし、塗りすぎても白化現象が起きない点は素晴らしいと思います。ネックは価格だと思いますが…。

沈み込んでしまっていたターンテーブルは同じピックアップレンズを用いたシチズンのCBM-777を参考にして高さ調整しました。

という訳で、無事動作するようになりました!左下の丸いトラック表示がPCエンジンの初代CD-RO㎡ドライブを彷彿とさせて良いですね(あっちは7セグLED表示だが)。悔やむべきところは再生ボタン上の文字が剥がれかけだったところが筐体洗浄したことで完全に無くなってしまったこと。オープンボタンも一時停止ボタンも“PAUSE”みたいになってしまっています💦いっそ、この部分は全部文字を剥がしても良いかもしれません。

外れていたCD蓋の窓はアロンアルフア光を使って固定しました。これ、良いですね。付属のライトを使えば秒で固着するし、塗りすぎても白化現象が起きない点は素晴らしいと思います。ネックは価格だと思いますが…。

沈み込んでしまっていたターンテーブルは同じピックアップレンズを用いたシチズンのCBM-777を参考にして高さ調整しました。

という訳で、無事動作するようになりました!左下の丸いトラック表示がPCエンジンの初代CD-RO㎡ドライブを彷彿とさせて良いですね(あっちは7セグLED表示だが)。悔やむべきところは再生ボタン上の文字が剥がれかけだったところが筐体洗浄したことで完全に無くなってしまったこと。オープンボタンも一時停止ボタンも“PAUSE”みたいになってしまっています💦いっそ、この部分は全部文字を剥がしても良いかもしれません。
太鼓の達人 RHYTHM CONNECTがサービス終了を発表したぜ!!
この間久しぶりに立ち上げたら推し楽曲が購入できるようになっていて『魔法の喫茶店』買ったばっかりなのに😭
太鼓の達人プラスを終わらせて鳴り物入りで登場したのに1年でサ終とは💦やっぱり縦画面でやたらと広告表示が多い、何よりもLINE連携しないとプレイできないのが不評だったんですかね…。折角LINEのプラットフォームを使ってるんだったらLYPプレミアムとも絡めて欲しかったなぁ、と思ってみたり。
しかし、今後スマホ系の太鼓の達人はどうなるんですかね?太鼓の達人プラスもしくは形を変えて同じようなアプリが復活するのかな。太鼓の達人プラスは特定楽曲のみを買うことが出来なかったので、もし復活するのであればリズムコネクトのように単曲の楽曲が購入できるようになってほしいですね。
画面に関しては『魔法の喫茶店』さえプレイできれば縦でも横でも、何なら斜め画面でも良いでw。
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この間久しぶりに立ち上げたら推し楽曲が購入できるようになっていて『魔法の喫茶店』買ったばっかりなのに😭
太鼓の達人プラスを終わらせて鳴り物入りで登場したのに1年でサ終とは💦やっぱり縦画面でやたらと広告表示が多い、何よりもLINE連携しないとプレイできないのが不評だったんですかね…。折角LINEのプラットフォームを使ってるんだったらLYPプレミアムとも絡めて欲しかったなぁ、と思ってみたり。
しかし、今後スマホ系の太鼓の達人はどうなるんですかね?太鼓の達人プラスもしくは形を変えて同じようなアプリが復活するのかな。太鼓の達人プラスは特定楽曲のみを買うことが出来なかったので、もし復活するのであればリズムコネクトのように単曲の楽曲が購入できるようになってほしいですね。
画面に関しては『魔法の喫茶店』さえプレイできれば縦でも横でも、何なら斜め画面でも良いでw。
EP-610の謎を探るために調べていたら、情報が少ないながらも某オークションで新品が出品されていた痕跡を発見しました。

これがパッケージです。このパッケージはディスカウントストアで安売りされている系な感じですかね…、なんかチープな💦残念ながらこの出品画面では社名表記が記載されているような部分は写っていませんでした。

その代わりJANコードはかなり大写しで撮られていたため、Verified by GS1 を使って検索してみると“(株)クラスター”という企業が登録されていました。本体の表記はCLUSTER CORP.となっていましたので一致はしています。登録されている住所はとらのあなの本社が所在している場所と同じですね💦こちらは4階ですが。登記簿謄本も当たってみましたが、同名企業が多過ぎでわかりませんでした(少なくとも登録住所での登記は無かった)。

これがパッケージです。このパッケージはディスカウントストアで安売りされている系な感じですかね…、なんかチープな💦残念ながらこの出品画面では社名表記が記載されているような部分は写っていませんでした。

その代わりJANコードはかなり大写しで撮られていたため、Verified by GS1 を使って検索してみると“(株)クラスター”という企業が登録されていました。本体の表記はCLUSTER CORP.となっていましたので一致はしています。登録されている住所はとらのあなの本社が所在している場所と同じですね💦こちらは4階ですが。登記簿謄本も当たってみましたが、同名企業が多過ぎでわかりませんでした(少なくとも登録住所での登記は無かった)。
EP-610の台座部分です。裏には「VIDEO CD PLAYER(STATION)」と書いてありますので、以降の記事ではこの部分をステーションと呼びます。

“CLUSTER CORP.”というメーカー製みたいですね。まさかの日本製。ポータブルCDプレイヤーとはDC出力端子と“INTERFACE”という専用端子とつながるようになっています。これ自体はACアダプタのみの駆動で電池で動かすことは出来ません。後ろ側にコンポジット出力のピンジャックが装備されています。

EP-610のポータブルCDプレイヤー部分です。裏にはVIDEO CD PLAYER(DRIVE)と書いてあります。CD-ROMドライブ的な認識なのでしょうか?ビデオCDプレイヤーとは書いてありますが、これ単体でビデオCDを再生することは出来ません。こちらは単3×4本で動作します。
今回入手したEP-610はTOCの読み込みに時間が掛かってしまいタイムアウトしてエラーになってしまうようです。運良く読み込みが上手く行けばその後はずっと再生してくれるのですが…。分解メンテが必要でしょうね。

端子類は右側面にある3つのみ。ヘッドホン端子とステーションにつながるINTERFACE端子、そしてDC入力端子です。前面にはFUNCTIONというボタンがあり、何だろう?と押してみたらホールド機能が働きました💦リピート機能だと思ったのに…。
従って、ポータブルCDプレイヤーとして使う時は再生(一時停止)と早送り・巻き戻しのみとなっています。

よく見たら、液晶ディスプレイの下側から若干の液晶漏れが😭これ以上広がらないことを祈ります。

“CLUSTER CORP.”というメーカー製みたいですね。まさかの日本製。ポータブルCDプレイヤーとはDC出力端子と“INTERFACE”という専用端子とつながるようになっています。これ自体はACアダプタのみの駆動で電池で動かすことは出来ません。後ろ側にコンポジット出力のピンジャックが装備されています。

EP-610のポータブルCDプレイヤー部分です。裏にはVIDEO CD PLAYER(DRIVE)と書いてあります。CD-ROMドライブ的な認識なのでしょうか?ビデオCDプレイヤーとは書いてありますが、これ単体でビデオCDを再生することは出来ません。こちらは単3×4本で動作します。
今回入手したEP-610はTOCの読み込みに時間が掛かってしまいタイムアウトしてエラーになってしまうようです。運良く読み込みが上手く行けばその後はずっと再生してくれるのですが…。分解メンテが必要でしょうね。

端子類は右側面にある3つのみ。ヘッドホン端子とステーションにつながるINTERFACE端子、そしてDC入力端子です。前面にはFUNCTIONというボタンがあり、何だろう?と押してみたらホールド機能が働きました💦リピート機能だと思ったのに…。
従って、ポータブルCDプレイヤーとして使う時は再生(一時停止)と早送り・巻き戻しのみとなっています。

よく見たら、液晶ディスプレイの下側から若干の液晶漏れが😭これ以上広がらないことを祈ります。
今日は某フリマアプリで面白そうなCDプレイヤーをゲットしました。

“efa”なるブランドのビデオCDプレイヤー「EP-610」です。このプレイヤー妙な形状をしているように見えませんか?台座の上にポータブルCDが乗っているような…。

そうです、このプレイヤーは分割式になっていて、ポータブルCDプレイヤーと台座部分で分かれます。持ち歩きでポータブルCDプレイヤーで音楽、お家でビデオCDを、というユニークな製品なのです。
恐らく台座部分にビデオCDを再生するためのMPEGデコーダが入っているものと思われます。当時のMPEGデコーダは電力食いでポータブルCDプレイヤーと一体となると使用電池の本数が増えるというデメリットがありました。それを打開するために分割式になっていると思われます。

“efa”なるブランドのビデオCDプレイヤー「EP-610」です。このプレイヤー妙な形状をしているように見えませんか?台座の上にポータブルCDが乗っているような…。

そうです、このプレイヤーは分割式になっていて、ポータブルCDプレイヤーと台座部分で分かれます。持ち歩きでポータブルCDプレイヤーで音楽、お家でビデオCDを、というユニークな製品なのです。
恐らく台座部分にビデオCDを再生するためのMPEGデコーダが入っているものと思われます。当時のMPEGデコーダは電力食いでポータブルCDプレイヤーと一体となると使用電池の本数が増えるというデメリットがありました。それを打開するために分割式になっていると思われます。
ただ、どこの周辺機器メーカーとは言わんが、LANケーブルやUSBケーブルとかの国内外使用しても全く問題無い製品まで『国内使用限定』って表記をして逃げてるのはどうかと思うけどね…。まだ海外ではアフターサービスは受けられませんって書いてあるメーカーの製品の方が良心的だわ。
これ、頭の悪いワタクシには全く理解できないんだが💦
あらましを簡単に紹介すると、定格“AC100~240V 50/60Hz”と書いてあるエレコムのACアダプタを上海220V 50Hzで使ったらショートして壊れたという話です。しかし、エレコムの回答は上記の通り、国内仕様で作っているアダプタのため定格は定格、例え240Vと書いてあっても日本国内でしか使えないよ!という回答。
今はどうなっているのかわからないのですが、ソニーのACアダプターは100V仕様のものが国内専用、240V仕様のものがワールドワイド対応と棲み分けされていました。私はその認識があったため、~240Vと書いてあれば海外でも使えるとずっと思っていました。上記エレコムの回答が世間の一般常識であるならば、海外でACアダプタを使う前に箱の中に入っているペラ紙(取説)を見なければならないと言うことになる。これは私の中の認識が変わりましたね。いい勉強になったと思う。
最初から日本国内でしか使えないと謳うんなら、最初から~240Vと勿体ぶらずに例え240Vまで使えても、上記ソニーの例に倣って~100Vと表記するべきではないのかと思うんだが…。ユーザーも100Vと書いてあったら使わないので抑止になるし、クレームが有っても100Vでしか使えないものを200Vオーバーで使ったから壊れたって言い張れるだろ。この件は色んな意味で理解できん。
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あらましを簡単に紹介すると、定格“AC100~240V 50/60Hz”と書いてあるエレコムのACアダプタを上海220V 50Hzで使ったらショートして壊れたという話です。しかし、エレコムの回答は上記の通り、国内仕様で作っているアダプタのため定格は定格、例え240Vと書いてあっても日本国内でしか使えないよ!という回答。
今はどうなっているのかわからないのですが、ソニーのACアダプターは100V仕様のものが国内専用、240V仕様のものがワールドワイド対応と棲み分けされていました。私はその認識があったため、~240Vと書いてあれば海外でも使えるとずっと思っていました。上記エレコムの回答が世間の一般常識であるならば、海外でACアダプタを使う前に箱の中に入っているペラ紙(取説)を見なければならないと言うことになる。これは私の中の認識が変わりましたね。いい勉強になったと思う。
最初から日本国内でしか使えないと謳うんなら、最初から~240Vと勿体ぶらずに例え240Vまで使えても、上記ソニーの例に倣って~100Vと表記するべきではないのかと思うんだが…。ユーザーも100Vと書いてあったら使わないので抑止になるし、クレームが有っても100Vでしか使えないものを200Vオーバーで使ったから壊れたって言い張れるだろ。この件は色んな意味で理解できん。
CXD1161Mもそうだけど、ソニーの半導体って他社OEMになると途端にデータシート出てこないな…。D-99 に搭載されたCXD8178Qも松下電子工業のMN6471カスタムだけど、こっちもデータシートは無いし。
ソニーの特定機種に使ってるカスタムICだから外販してないよってことだと思うけどさ。
ソニーの特定機種に使ってるカスタムICだから外販してないよってことだと思うけどさ。
D-5000に使用されているD/AコンバータのCXD1161Mですが、サービスマニュアルのブロック図を見ているとD/Aコンバータの部分が“LEVEL SHIFT DAC”・“R-STRING DAC”・“PWM DAC”の3ブロックに分かれているのを発見しました。これもしかして三洋半導体製DACで見られたダイナミックレベルシフト変換方式じゃね?

という訳で、三洋半導体LC7881のデータシートを確認してみるとブロック図はほぼ一致しています。

CXD1161MとLC7881はピンコンパチでほぼ同じものになっていますが、違いはLC7881にある14番ピン“IF”がCXD1161Mでは“TST 3”という端子になり省略されている点で、ブロック図ではIF端子の先に繋がっている「Selecter」がCXD1161Mでは省略されているみたいです。
LC7881の“IF”はインターフェース切替端子でLの時MSBファースト、Hの時LSBファーストの入力に切り替えられるようです。CXD1161Mのデフォルト値は分かりませんが、LC7881では切り替えが効くのでCXD1161MをLC7881に載せ替えすることは可能だと思われます。後はDACの電圧がCXD1161MとLC7881で一致しているかどうかですが…。こちらはCXD1161のデータシートを入手しないとわからんでしょうね。
以上のことからCXD1161Mは三洋半導体からOEM供給を受けたダイナミックレベルシフト変換方式のD/Aコンバータだと思われます。シチズンのポータブルCDプレイヤーであるCBM-777がLC7881を使用していますが、結果的に同じものだとは思わなかったですね💦

という訳で、三洋半導体LC7881のデータシートを確認してみるとブロック図はほぼ一致しています。

CXD1161MとLC7881はピンコンパチでほぼ同じものになっていますが、違いはLC7881にある14番ピン“IF”がCXD1161Mでは“TST 3”という端子になり省略されている点で、ブロック図ではIF端子の先に繋がっている「Selecter」がCXD1161Mでは省略されているみたいです。
LC7881の“IF”はインターフェース切替端子でLの時MSBファースト、Hの時LSBファーストの入力に切り替えられるようです。CXD1161Mのデフォルト値は分かりませんが、LC7881では切り替えが効くのでCXD1161MをLC7881に載せ替えすることは可能だと思われます。後はDACの電圧がCXD1161MとLC7881で一致しているかどうかですが…。こちらはCXD1161のデータシートを入手しないとわからんでしょうね。
以上のことからCXD1161Mは三洋半導体からOEM供給を受けたダイナミックレベルシフト変換方式のD/Aコンバータだと思われます。シチズンのポータブルCDプレイヤーであるCBM-777がLC7881を使用していますが、結果的に同じものだとは思わなかったですね💦
実は私、こっそりとこげどんぼ*先生のFANBOX にも入会していたのですが、特典の一つである暑中見舞いはがきが届いたのだ。

これ、直筆サインですよね…。右上に他の郵便から転写したと思われる消印の跡が😭
郵便はがきは生身状態なのでその点は仕方が無いですよね…、リスクとして受け入れるしか無い。そういう意味では直筆サインが入ったはがきが生でポストに入っている光景ってのも凄いよなぁ。

これ、直筆サインですよね…。右上に他の郵便から転写したと思われる消印の跡が😭
郵便はがきは生身状態なのでその点は仕方が無いですよね…、リスクとして受け入れるしか無い。そういう意味では直筆サインが入ったはがきが生でポストに入っている光景ってのも凄いよなぁ。
D-5000の内部基板。CBM-777と同じく、片面基板となっています。メイン基板と液晶や操作キーが実装されたサブ基板の2枚構成となっています。これすらもフラットケーブルによる直ハンダとなっていて、2枚の基板を分離するのは難しい。

CBM-777と同じ、大きい外形が目立つIC(モータードライバ)BA6290A(ローム)が実装されていました。

D/AコンバータはソニーのCXD1161Mです。データシートが見つからないので詳細は不明ですが、時期的にマルチビットDACだと思います。→後の調査で三洋半導体製DACで見られるダイナミックレベルシフト変換方式のDACであることが判明しました。詳細はコチラ。

CBM-777と同じ、大きい外形が目立つIC(モータードライバ)BA6290A(ローム)が実装されていました。

D/AコンバータはソニーのCXD1161Mです。データシートが見つからないので詳細は不明ですが、
と、言うわけで今日はマイ・ファースト・ソニーのCDプレイヤー「D-5000」をバラしていきます。

中を開けた所です。あれだけ大きい筐体ですからね、かなり中身はスカスカなのです。

同じピックアップレンズを使ったシチズンのポータブルCD、CBM-777 は全ての結線がコネクタ接続されており、メンテナンス性が大変良かったのですが、D-5000は配線が全て基板上にはんだ付けされており、メンテナンス性は最悪。線はゴチャゴチャ、配線されている箇所を写真を撮り記録していきながら線を外して行きます。

スピーカーを外してみた所。かなりホコリだらけで汚いです。メンテナンスとはこういう見えない所の汚れも落とすことですね!スピーカーはネジを外しても取れず、筐体に引っ付いてました。外す時は注意です。

全てバラしました!筐体は今日の夜、一緒にお風呂に入りながら洗っていきます♪

中を開けた所です。あれだけ大きい筐体ですからね、かなり中身はスカスカなのです。

同じピックアップレンズを使ったシチズンのポータブルCD、CBM-777 は全ての結線がコネクタ接続されており、メンテナンス性が大変良かったのですが、D-5000は配線が全て基板上にはんだ付けされており、メンテナンス性は最悪。線はゴチャゴチャ、配線されている箇所を写真を撮り記録していきながら線を外して行きます。

スピーカーを外してみた所。かなりホコリだらけで汚いです。メンテナンスとはこういう見えない所の汚れも落とすことですね!スピーカーはネジを外しても取れず、筐体に引っ付いてました。外す時は注意です。

全てバラしました!筐体は今日の夜、一緒にお風呂に入りながら洗っていきます♪
てがろぐ最新ベータ版(4.4.2)の編集最大ボタン凄いなw。画面いっぱいにテキストボックスが広がるぞ!!
私みたいな長文書きさんにピッタリの機能ですね❤

そう言えば、最近はNintendo Switchの『ぽっぷるメイル』を買いました。PC-88版ねw。

Switchはレトロゲーム遊ぶなら本当に最高のプラットフォームだと思いますね。
「ONE.」を開発したnovamicusが過去作のリファインなどではない、いたる先生原画の完全新作を発表。「ONE.」の流れは引き継ぐのかはわからないですが、やはり恋愛アドベンチャーゲームになるのでしょうか。
こちらはSwitch版も発売してくれるのだろうか??
───編集最大の領域が埋まるぐらいの話題を書こうかなって思ったのですが無理でした💦
私みたいな長文書きさんにピッタリの機能ですね❤

そう言えば、最近はNintendo Switchの『ぽっぷるメイル』を買いました。PC-88版ねw。

Switchはレトロゲーム遊ぶなら本当に最高のプラットフォームだと思いますね。
「ONE.」を開発したnovamicusが過去作のリファインなどではない、いたる先生原画の完全新作を発表。「ONE.」の流れは引き継ぐのかはわからないですが、やはり恋愛アドベンチャーゲームになるのでしょうか。
novamicusの近況報告 - novamicus cafe (novamicus公式)の投稿|ファンティア[Fantia]
https://fantia.jp/posts/2951467
こちらはSwitch版も発売してくれるのだろうか??
───編集最大の領域が埋まるぐらいの話題を書こうかなって思ったのですが無理でした💦
部屋片付けてたら「ルミライトマーカー」というのが出てきた。

これはブラックライトに反応するインクが入っているマーカー。普通に書くと白いけれど、ブラックライトに当てると発光する。大昔に渋谷の東急ハンズで買ったんじゃないかなぁ、かなり高かったのを記憶している(2~3千円台だったかな)。特殊塗料を製造するシンロイヒ の製品で、このルミライトマーカーはもう製造していないみたいですね。似たようなのでロイヒマーカー ってのはあるようですが(ロイヒマーカーは透明下地)。

ちょっと試したかったことがあって、“アロンアルフア光 ”という付属のライトで硬化する瞬間接着剤が出たのですが、それに付属しているライトでこのマーカーは光るのか?ということ。このマーカーを買った当時は蛍光灯のブラックライト全盛だったので、LEDだったらどうなるんだろう?と思ったのです。

ペンに付いている色のサンプルにライトを当てたら発光しました。このマーカーの色は「ホワイト」で、地の色が白なので白のまま青白く光る感じのイメージですね。結構カッコいいというか妖しい感じの色です。

一生懸命セイバーオルタさんの髪を染めたのですが、全然発光しませんでした💦それを乾かすのに紙を振ってたらインクが腕に付着したのですが、そちらはキレイに発光してました。もう訳がわからん!

マーカーに付いたインクをティッシュペーパーで拭き取ったのにライトを当てても発光しました。アロンアルフア光に付属しているライトは紫外線というよりかは可視光の青色に近いらしく、蛍光灯のブラックライトだともっと強烈に光ってくれるのかもしれません。出てきたら確かめてみますわ。

これはブラックライトに反応するインクが入っているマーカー。普通に書くと白いけれど、ブラックライトに当てると発光する。大昔に渋谷の東急ハンズで買ったんじゃないかなぁ、かなり高かったのを記憶している(2~3千円台だったかな)。特殊塗料を製造するシンロイヒ の製品で、このルミライトマーカーはもう製造していないみたいですね。似たようなのでロイヒマーカー ってのはあるようですが(ロイヒマーカーは透明下地)。

ちょっと試したかったことがあって、“アロンアルフア光 ”という付属のライトで硬化する瞬間接着剤が出たのですが、それに付属しているライトでこのマーカーは光るのか?ということ。このマーカーを買った当時は蛍光灯のブラックライト全盛だったので、LEDだったらどうなるんだろう?と思ったのです。

ペンに付いている色のサンプルにライトを当てたら発光しました。このマーカーの色は「ホワイト」で、地の色が白なので白のまま青白く光る感じのイメージですね。結構カッコいいというか妖しい感じの色です。

一生懸命セイバーオルタさんの髪を染めたのですが、全然発光しませんでした💦それを乾かすのに紙を振ってたらインクが腕に付着したのですが、そちらはキレイに発光してました。もう訳がわからん!

マーカーに付いたインクをティッシュペーパーで拭き取ったのにライトを当てても発光しました。アロンアルフア光に付属しているライトは紫外線というよりかは可視光の青色に近いらしく、蛍光灯のブラックライトだともっと強烈に光ってくれるのかもしれません。出てきたら確かめてみますわ。
ターンテーブルに付いている黒いカバーを外してみました。外して再生してみると、CDはピクピク動き始めましたが回りませんでした。恐らくレーザー光のフォーカスが合ってないと思います。

ピックアップレンズはシチズンのポータブルCD「CBM-777」 と同じSF-87を使用していました。ソニー製なのに三洋製のピックアップレンズを使っている事例もあるんですね…。ちなみにCBM-777で使用していたSF-87はケーブル結線されているタイプで、D-5000に使用されているSF-87はフラットケーブルタイプのものなので両者互換性は無い。CDパーツマン でも既に販売終了しているようです。

ピックアップレンズはシチズンのポータブルCD「CBM-777」 と同じSF-87を使用していました。ソニー製なのに三洋製のピックアップレンズを使っている事例もあるんですね…。ちなみにCBM-777で使用していたSF-87はケーブル結線されているタイプで、D-5000に使用されているSF-87はフラットケーブルタイプのものなので両者互換性は無い。CDパーツマン でも既に販売終了しているようです。
もちろん今回入手したD-5000はジャンク品なのですが、症状としては『通電はしますが、読み込みは出来ず少ししたら電源が落ちてしまいます!』ということで、おそらくピックアップが読みに行ってないだろう…、と推測して落札してみました。

再生ボタンを押してみましたが、読みに行くどころかCDが回りません…。何かが引っかかっているような感じです。ちなみにCDを入れずに再生ボタンを押すとターンテーブルは回転、レーザー光もしっかりと出ていました。

よく見てみると、CD蓋の窓が外れています。最初これが原因でCDの押さえが正常に働かずCDが回転しないのかな?と思ったのですが、ターンテーブル側を見てみるとターンテーブルが沈み込んでしまっていました。黒いカバーと同じ位置位まで沈み込んでいます。これではCDは回らんでしょう。
おそらく、このCDプレイヤーは蓋の部分に重いものを乗せて保管されていたのではないでしょうか。その影響によりCD蓋の窓が外れるだけではなくその中のターンテーブルまで押し込んでしまったというのが真相でしょう。これは中々に闇深い案件です、CD蓋の窓も接着しなければならないので完バラする勢いになってしまうと思います。

再生ボタンを押してみましたが、読みに行くどころかCDが回りません…。何かが引っかかっているような感じです。ちなみにCDを入れずに再生ボタンを押すとターンテーブルは回転、レーザー光もしっかりと出ていました。

よく見てみると、CD蓋の窓が外れています。最初これが原因でCDの押さえが正常に働かずCDが回転しないのかな?と思ったのですが、ターンテーブル側を見てみるとターンテーブルが沈み込んでしまっていました。黒いカバーと同じ位置位まで沈み込んでいます。これではCDは回らんでしょう。
おそらく、このCDプレイヤーは蓋の部分に重いものを乗せて保管されていたのではないでしょうか。その影響によりCD蓋の窓が外れるだけではなくその中のターンテーブルまで押し込んでしまったというのが真相でしょう。これは中々に闇深い案件です、CD蓋の窓も接着しなければならないので完バラする勢いになってしまうと思います。
次はD-5000の本体を見ていこう。手前には大きな持ち手が付いていて持ち運びには便利。奥にはモノラルスピーカーが付いている。こうしてみるとポータブルCDプレイヤーというよりかはレコード時代のポータブル電蓄に近い雰囲気がある製品です。

CDプレイヤーは再生のみに徹した機能となっており、リピート機能やランダム再生機能は備えていない。液晶はトラック表示のみのタイプです。

側面の端子類。非常に少ないです。左側にはラインアウト端子とDC入力(2.1mmのセンターマイナス)、右側には子供向けにふさわしい大きいツマミの音量調整、その横はヘッドホン端子かな?と、思ったらマイク入力でした!カラオケができるのかなw。

確かに可愛らしい専用マイクが付属していました❤

後面にゴムが配置されていて何だろう?と思ったのですが、立て掛けた時の滑り止めだったんですね。細かい配慮が嬉しいですね!

CDプレイヤーは再生のみに徹した機能となっており、リピート機能やランダム再生機能は備えていない。液晶はトラック表示のみのタイプです。

側面の端子類。非常に少ないです。左側にはラインアウト端子とDC入力(2.1mmのセンターマイナス)、右側には子供向けにふさわしい大きいツマミの音量調整、その横はヘッドホン端子かな?と、思ったらマイク入力でした!カラオケができるのかなw。

確かに可愛らしい専用マイクが付属していました❤

後面にゴムが配置されていて何だろう?と思ったのですが、立て掛けた時の滑り止めだったんですね。細かい配慮が嬉しいですね!
今日はこれを入手しました!某フリマアプリで一目惚れです😭

“my first Sony(マイ・ファースト・ソニー)”のポータブルCDプレイヤー「D-5000」です。my first Sonyとはその名の通り、初めて触れるソニー製品をコンセプトとした子供向けAV機器のシリーズですね。子供ウケし易い派手な配色になっているのがポイント。

my first Sonyは1987年に海外で展開されたシリーズですが、その翌年である1988年に日本でも発売しています。ただし、ソニーからではなく、CBSソニー(現・ソニー・ミュージックエンタテインメント)傘下であるソニー・クリエイティブプロダクツより発売されており、本体には“SONY CREATIVE PRODUCTS INC.”の記載が見られます。その後、1993年頃にmy first Sonyシリーズが再展開されますが(2期)、こちらはソニー発売となっています。
当時放送されたコマーシャルでもソニー・クリエイティブプロダクツのロゴが表示されているのみで“It's a SONY”のサウンドロゴが流れない異質なものになっていました。これはやはり、ソニー流通の家電販売店ルートというよりかはソニー・クリエイティブプロダクツの玩具店や雑貨店での販売ルートを使ったという事情なのでしょうかね…。
蛇足ではあるが、現在ソニー・クリエイティブプロダクツはFGOのアニプレックスやラセングルと同様にソニーミュージックグループの“ビジュアル&キャラクタービジネスグループ”に属している(当にっきではFGOがソニー系であることを強く押していく方針です💦)。

“my first Sony(マイ・ファースト・ソニー)”のポータブルCDプレイヤー「D-5000」です。my first Sonyとはその名の通り、初めて触れるソニー製品をコンセプトとした子供向けAV機器のシリーズですね。子供ウケし易い派手な配色になっているのがポイント。

my first Sonyは1987年に海外で展開されたシリーズですが、その翌年である1988年に日本でも発売しています。ただし、ソニーからではなく、CBSソニー(現・ソニー・ミュージックエンタテインメント)傘下であるソニー・クリエイティブプロダクツより発売されており、本体には“SONY CREATIVE PRODUCTS INC.”の記載が見られます。その後、1993年頃にmy first Sonyシリーズが再展開されますが(2期)、こちらはソニー発売となっています。
当時放送されたコマーシャルでもソニー・クリエイティブプロダクツのロゴが表示されているのみで“It's a SONY”のサウンドロゴが流れない異質なものになっていました。これはやはり、ソニー流通の家電販売店ルートというよりかはソニー・クリエイティブプロダクツの玩具店や雑貨店での販売ルートを使ったという事情なのでしょうかね…。
蛇足ではあるが、現在ソニー・クリエイティブプロダクツはFGOのアニプレックスやラセングルと同様にソニーミュージックグループの“ビジュアル&キャラクタービジネスグループ”に属している(当にっきではFGOがソニー系であることを強く押していく方針です💦)。
このポストを見て、一時期めっちゃ3Dステレオグラムが流行った時期あったよなw。何か急に思い出したわ。
みんなが一斉に寄り目してたんだよ。これやり過ぎると目が悪くなるっていうのを聞いたことがあったのだけど、実際はどうなんだろうか?でも、このポストはマイティアだから目薬屋さんだよね。じゃあ、大丈夫なのか。
『見えたらいいねでこっそり教えて下さい』って、いいねって送信機能あったっけ🤔いいねした時にテレパシーで伝えろってことかw。
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みんなが一斉に寄り目してたんだよ。これやり過ぎると目が悪くなるっていうのを聞いたことがあったのだけど、実際はどうなんだろうか?でも、このポストはマイティアだから目薬屋さんだよね。じゃあ、大丈夫なのか。
『見えたらいいねでこっそり教えて下さい』って、いいねって送信機能あったっけ🤔いいねした時にテレパシーで伝えろってことかw。
今回はeBayでクロアチアのセラーから購入した256MBコンパクトフラッシュです。こう考えるとコンパクトフラッシュは世界中で普及したメモリーカードであったことが実感できますね。

“Xtra Speed”なるブランド…、裏面には“Xtra memory cards”とも書いてありますから「Xtra」というブランドなのでしょうか?そんなブランド名の反面、eBayでは東芝のコンパクトフラッシュとして出品されていました。確かに裏面には“Produced by Toshiba”の記載があり、確かに東芝製らしい。

海外版(ドイツで出回った物らしい??)な東芝のコンパクトフラッシュと比較してみました。容量表記はほぼ同じもので、東芝ブランドは容量表示の下がTOSHIBAロゴのホログラムとなっているのですが(偽造対策?)、Xtraブランドはただキラキラしているホログラムになっています。
Insertの表示と共にある▲のマークやCompactFlashのフォントも東芝ブランドのものに近いので、これは東芝が別ブランドとして製造したコンパクトフラッシュかもしれませんね。敢えて東芝ブランドを隠す理由がよく分かりませんが…。

東芝製のコンパクトフラッシュは背面に型番が書いてあるので実はバレます。「THNCF256MBA(T00CK)」とありました。以前、当にっきで取り上げた東芝製KINGMAXブランドのコンパクトフラッシュは日本製でしたが、今回は台湾製です。デートコードは0353。2003年53週目製造でしょうか?

PMD660では普通に認識。今のところ、東芝製コンパクトフラッシュはパーフェクトで認識しています!

“Xtra Speed”なるブランド…、裏面には“Xtra memory cards”とも書いてありますから「Xtra」というブランドなのでしょうか?そんなブランド名の反面、eBayでは東芝のコンパクトフラッシュとして出品されていました。確かに裏面には“Produced by Toshiba”の記載があり、確かに東芝製らしい。

海外版(ドイツで出回った物らしい??)な東芝のコンパクトフラッシュと比較してみました。容量表記はほぼ同じもので、東芝ブランドは容量表示の下がTOSHIBAロゴのホログラムとなっているのですが(偽造対策?)、Xtraブランドはただキラキラしているホログラムになっています。
Insertの表示と共にある▲のマークやCompactFlashのフォントも東芝ブランドのものに近いので、これは東芝が別ブランドとして製造したコンパクトフラッシュかもしれませんね。敢えて東芝ブランドを隠す理由がよく分かりませんが…。

東芝製のコンパクトフラッシュは背面に型番が書いてあるので実はバレます。「THNCF256MBA(T00CK)」とありました。以前、当にっきで取り上げた東芝製KINGMAXブランドのコンパクトフラッシュは日本製でしたが、今回は台湾製です。デートコードは0353。2003年53週目製造でしょうか?

PMD660では普通に認識。今のところ、東芝製コンパクトフラッシュはパーフェクトで認識しています!
私はこれの件に関して以前から“何らかの闇の力が働いている”のでは?と思っていた。
以前カップヌードルは100円を割ることも多く、箱買い購入をすることも多々あった。しかし今は100円台中盤が相場で、ヘタしたら200円近い値段で売ってる所もある。今では廉価版の「あっさりおいしいカップヌードル(旧・スープヌードル)」しか買えない。これでも110円前後する💦
その一方で、競合製品のMARUCHAN QTTAは98円で特売されていた。こんなことをしてると競合他社にシェア取られるで…。

このポスト笑ったw。CMを見てる人だけがわかるネタ。今の日清だったらこれぐらいの自虐CMしそうだけどな。
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以前カップヌードルは100円を割ることも多く、箱買い購入をすることも多々あった。しかし今は100円台中盤が相場で、ヘタしたら200円近い値段で売ってる所もある。今では廉価版の「あっさりおいしいカップヌードル(旧・スープヌードル)」しか買えない。これでも110円前後する💦
その一方で、競合製品のMARUCHAN QTTAは98円で特売されていた。こんなことをしてると競合他社にシェア取られるで…。

このポスト笑ったw。CMを見てる人だけがわかるネタ。今の日清だったらこれぐらいの自虐CMしそうだけどな。














