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 明けましておめでとうございます。新年一発目にあれですが・・・ まえ  2014年1月5日(日) 19:39 修正
明けましておめでとうございます。
今年も皆様にとってより良い電池が見つかることを願っております。

さて、新年一発目から質問ですが本日、秋葉原の某カメラ屋さんで入手したものなのですが、
ナショナルのNEO ULTRAです。
画像参照していただければ見えると思いますが、
上のULTRA ALKARINEは製造が「MABI」(88−02)
下2本のNEOは製造が「MABIC」となっております。(共に83−07製造)
この「C」とはどういった意味なのでしょう。
ナショナル電池を集めていて初めて見たので
質問してさせていただきました。
よろしくお願いします。


しかし、電池一つとっても謎が多いのですね。

 松下電池工業 みはりん  2014年1月5日(日) 20:00 修正
MABIとはパナソニックAIS社の前々身である“松下電池工業”の略と言われています(MAtsushita Battery Industrial)。
それに「C」が付いているのですから、
「MAtsushita Battery Industrial Co.,ltd.」
松下電池工業株式会社を表すものと思われます。JIS認定番号は581101なので同社を表しているのは間違いないでしょう。

ウルトラネオの前に発売されていた銀色の「アルカリ乾電池」では“MABIC”表記のものは見たことがありますが、ウルトラネオにもMABIC表記の物があったんですね。貴重な写真、ありがとうございます。

  まえ  2014年1月7日(火) 23:46 修正
ご返事、ありがとうございました。
なるほど、松下電池工業株式会社。なのですね。
ん〜こういった社名略、集めて表にしてまとめたいですね〜
しばらく、大学が試験期間なのであまりできませんが、
HPにも電池載せますのでぜひ、覗いてください。。。。

写真、ご参考になれば幸いです。


                まえ

 電池の製造者記号 みはりん  2014年1月8日(水) 0:25 修正
一応、ウチのブログでもこれとか、
http://miharin.island.ac/blog/?p=1375
これとか、
http://miharin.island.ac/blog/?p=112
略号を含めたJISの認定番号のまとめ記事はあるのですけどね…。

  まえ  2014年1月11日(土) 23:32 修正
OH〜。
これは失礼しました。
しっかり一覧があったのですね。
すみません。勉強します。


ところで・・・
みはりんさんのブログを読ませて頂いてますが、
日々電池の記事を更新されていますね。
みはりんさま宅はいったいどういう状態なのですか・・(気になる〜)

 うちの状況 みはりん  2014年1月12日(日) 20:03 修正
どういう状態も何も、電池だらけに決まってるじゃないですかw。
どこに行っても電池だらけで、写真は寝室なのですが、ここも電池だらけでいつも電池と一緒にお眠りしてます。おかげさまで昨日も珍しい積層電池を発掘する夢を見たなぁ。
ここまで行くと電池コレクターと言うよりは電池バカと言えそうですがねぇ…。

 電池電池電池 無名  2014年1月12日(日) 23:36 修正
寝室もとは…さすがです。
ページを拝見する限り、ジャンクもすごいような予感が。修理したり、
購入したジャンクがその後どうなっているのか気になったりします。

左のSONYは…

 気づきましたか… みはりん  2014年1月13日(月) 20:37 修正
その写真のソニーは60〜70年代のマンガン電池です。
いずれブログ上で紹介しますね。

  まえ  2014年1月15日(水) 22:37 修正
みはりんさん。。。。。。

もうね、一言。

「ステキ!!☆☆」

やはりみなさん、こういった業界ではこんな感じなのでしょうか。
我が自宅も電池の山。
おまけに燃えないゴミの日(東京都では電池は燃えない)
には大量に電池を出すもんだから職員さんには白い目でみられる
(2ヶ月に一度くらい)
もう、私も「電池バカ」でいい気がしてきました。

左のSONYは・・・・

 電池の山 みはりん  2014年1月16日(木) 21:34 修正
もちろん、捨てる予定の電池も多量でこんな感じ。
やっぱり電池コレクターはこうでないとねw。

 廃棄 無名  2014年1月16日(木) 22:12 修正
廃棄電池の中に台湾クリークも見えますがなにかあったのでしょうか。
それともだた使い終わっただけなのでしょうか。
液漏れするのは時期が早すぎると思うのですが…

 environmental power みはりん  2014年1月17日(金) 1:12 修正
それはただ単に電卓に入れていた電池が電源の切り忘れで完全放電してしまうというヘマをやらかしてしまった結果ですね。
完全放電してしまっても写真の様に電池自体は液漏れ一つありませんでした。

 電卓の電源スイッチ? 無名  2014年1月19日(日) 22:05 修正
電卓に電源スイッチがあるということは蛍光表示管タイプのものなのでしょうか。
自分もナショナルのをもらった覚えがあるのですが紛失してしまった…
液晶タイプで電源スイッチタイプはそんなにありませんよね。
シャープのEL-219という電卓もありますが液晶液漏れなうえにキー左側列反応せずというジャンク状態になっています。

普通に電池切れとなってしまったということで液漏れはしていないということですね。ありがとうございました。

 電卓 みはりん  2014年1月19日(日) 23:08 修正
>電卓に電源スイッチがあるということは蛍光表示管タイプのものなのでしょうか。
その通りです。自分がメインで使っているカシオミニの6代目“CM-605”の電池でした。6代目と行っても1974年発売モデルですから、かなり古いです。現在はローソンストア100のバリューラインマンガン電池(インドネシア製)を入れています。
http://www.dentaku-museum.com/calc/calc/2-casio/2-casiomini/mini605/ad/b-1.jpg

 電池の山 みはりん様に質問 切実?な悩み RQ-SX50  2014年1月20日(月) 3:42 修正
自分もみはりん様にお尋ねしたいことがあるのですが…
新品未開封or使用可能のレア電池を入手したとします。
みはりん様はその電池をどうされていますか?
1、レア電池だから大切に保管
2、使えるんだから使ってから保管
3、使ってから廃棄

自分はいつも使ってしまうかどうか悩んでいます。
そして悩んでいる間に液漏れor自己放電で使用不能になる電池があらわれます(泣)
特に90年代〜2000年代のアルカリや東芝、東洋高砂、マクセル自社製のマンガン電池が次々に自己放電や液漏れになってしまい、なんだか電池に申し訳ない気持ちになります。
そして未開封の電池は推定2000本ぐらいあります(場所に困っています)

 電池コレクション みはりん  2014年1月20日(月) 12:26 修正
質問の件ですが、場合によります。
●未使用の電池の場合は大量購入した時は大半を使ってしまい、最後の1パックだけ残しておき保管(基本はマンガン電池)。使った電池も数本コレクションとして保管。
●開封使用可能の電池は遠慮なく使ってしまいます(極端に古い電池は除きw)。そして、使用後にコレクションとして保管。
★それでも液漏れしてしまった電池は未開封状態なら、開封して液漏れしていない電池を選んで保管。液漏れが酷いものはブログに掲載して廃棄。

電池に関わらず、使うために生産されているのですから、電池にとっては使ってもらうのが本望だと思いますけどね。迷ってるのなら使ってあげてはどうですか?
自分の場合保管スペースがあり、まだ置けるので上記の様な判断ですが、自分がRQ-SX50様の様な状況に置かれて迷った時は使ってしまうと思います(もちろん数本はコレクションとして保管ですが)。

それから、電池の液漏れは宿命と考えているので、最近は電池実物を集める方向ではなく、電池のカタログを集めることも初めています(写真)。これなら液漏れもしないですし、その年代にどのような電池が売られていたという歴史もわかりますしね。

 電池コレクション RQ-SX50  2014年1月21日(火) 1:27 修正
>みはりん様
ありがとうございます。やっと決心して使うことにしました。
極端に古い電池がどの辺からかはわかりませんが、
とりあえずナショナルアルカリ電池の単2(81年6月製)をラジカセに突っ込みました。
今まで一番迷っていたのはマンガン電池でした。なぜなら使ってしまったあとは、反応上液漏れが避けられないので…
アルカリ電池は完全未使用よりもちょっと使った方がなぜか液漏れの確率が減るようです。
自分は画像よりも実物保存が好きなので、液漏れして、液が漏れ続けている電池の保管方法で
今レポートを作成中です(JKワイパーで巻く、乾燥し続ける、凍結乾燥させてみる等々)

カタログのコレクションというのも面白そうですね。
ところで画像のナショナル電池総合カタログは当時普通に入手できたものでしょうか?
それとも、販売店向けのものを入手されたのでしょうか?

 電卓 電池 無名  2014年1月21日(火) 2:04 修正
電卓ははやりそんなかんじのものでしたか。
でもVFDということ以外では現在の電卓でもありそうなデザインですし、VFDもむしろ最近のものにくっついていそうなデザインに見えます。というより液晶よりVFDの方が良いと思うのは自分だけでしょうか。

カタログは当時普通に配られていたものに見えます
販売店向けのはセールスマンカタログで十分?に思えますので。
配布用カタログ(家電量販店などに置いてある持ち帰り可能はカタログ)は販売店が1枚何円と負担して何百枚かを購入して顧客に配布、セールスマンカタログは各自社チェーンや販売店に一定数だけ無料配布という方式をとっていたみたいです。
カタログは当時の販売価格やラインナップを知ることが出来たり…
RQ-SX50様は仰っていると思われるアルカリ単2は180円、初代デザインパナニカは450円…

 電池総合カタログ みはりん  2014年1月21日(火) 20:52 修正
上の写真の“National/Panasonic”の電池総合カタログは機器設計者(エンジニア)向けのカタログで、放電特性だの温度特性だのの細かいデータが掲載されているやつです。なので、これはカタログというよりもデータブックという言い方が正しいのかもしれません。
業務用だけあって、一般市販用の電池だけではなく、組み込み向けのBR電池とかパナニカ、熱電池と言った特殊な電池も掲載されています。
冒頭には電池とは何か?から始まり、電池の選び方や設計上の注意などが書かれていて、これだけでも電池マニアにとっては読み応えがあります。

このカタログはトランジスタ技術の電池特集では必ずと言っていいほど、参考文献として引用されていて、明らかに販売店で配布されている「電池・電池応用用品総合カタログ」とは違うと思っていたのですが、実際に入手してみてこれか。と思いました。

 電池総合カタログ RQ-SX50  2014年1月21日(火) 23:47 修正
>みはりん様
データブックでしたか、熱電池も気になりますが、
15.6Vの単2電池2本分の長さの水銀電池やFM-3、FM-5、SM-1以外の
通信用乾電池、5H-D、6D-Dなども載っているのでしょうか?
もちろん防A省向けの水銀電池、マンガン電池たちです…

 カタログ みはりん  2014年1月22日(水) 0:12 修正
通信用乾電池はFM-3(H)・FM-5(H)のみでSM-1は掲載されていません。
ホーム電池は4D-D・6D-Dが掲載されています。

水銀電池の構成電池は4ページいっぱいに下はH-2O/hという2.7Vの電池から、上はH-77Dという103.95Vの電池まで記載されています(写真)。
ちなみに15.6Vの電池というのは無くて、近いのは14.85Vか16.2Vの電池ならあるみたいですね。

 電卓戦争時代 川芝  2016年1月5日(火) 14:00 修正
蒸し返して申し訳ありません
CASIOとSHARP、Canonの3強で決着した電卓戦争時代
東芝ビジネスマシンも電卓を出していました。
√の回答に時間がかかりVFDがちらつくのがこの時代
の愛嬌でしょう。
なおこれは拾いものを清掃しコレクションしたもの。
家で最初のものは3ケタの表示切替で9桁少数3桁の
SHARP製でした

 FUJIFILMのデジカメと充電池 川芝  2015年12月30日(水) 21:30
修正
150万画素ですが当時は結構売れた機種だそうです。これは充電池NiMH専用ですね。でもスレッショルドが高いらしくすぐ電池切れ判断になります。
スマートメディアの取り込みもなくなりました。(コンパクトフラッシュはあるけど)

 NiMH充電池とNiMH電池 川芝  2015年12月30日(水) 21:43 修正
今これを撮影しているのはNikon L16です(古いですね) 映っているカインズ(ケンコー)の電池は今となっては使えません。ので同(FUJITSU)を用意しています。
カメラの中はSANYOのエネループでこれはよく持ってくれます。(上のカメラでも使えます)灰色のNiMHは能力低下とはいえWiiのリモコンには十分働いてくれます。

 ニッケル水素電池 yohibusi  2016年1月4日(月) 0:25 修正
MITSUBISHIブランドの充電器とはまた珍しいですね。自分が持っているのはSANYO 2100世代のものですが新個別制御充電により、痛んだ電池も復活と書かれています。
 
エネループ等の新世代ニッケル水素電池はたとえ内部抵抗の増大により大電流危機で使用できなくなってもリモコンなどで十分に使えるので本当に10年以上使えてしまうようです。
画像のようなFDK供給系のPBやOEMニッケル水素電池はなぜかエネループの1世代以上前のスペックな事が多いですが、これはコストダウンが大きな目的だとしても他に買収したパナが特許を持っているなどといった理由もあったりするのか気になるところです。

 リモコンも操作不能(&漏液スタート) 川芝  2015年12月29日(火) 20:09
修正
報知器の電池を交換してホッとする間もなく台所で使っているTVが言うこと聞かないという。確かに電源ボタン押しても、発光、受光部拭いても反応がない。
まあ電池だろうという事で写真の三菱 期限14-09のを確認したところ、1本は1.12Vもう一本は0.62Vという事でこれまた使い切っているなと。他のも確認し、温度計のが1.21V、オフシーズンは外しているエアコンの電池(ポケモン電池 期限15-05)が1.28Vでいづれも棄却値かなという事で来年早々の蛍光灯・電池の回収日に廃棄することに。 中文の注意事項はあるパナ電池は06-04で1.54Vありますが・・・

  川芝  2015年12月29日(火) 20:43 修正
なおTVで使えなくなったものは、ほかのエアコン電池が1.35V以上あり今後半年程度使用可能であるため使いまわしています。
1月ほど前は単三シリーズの一斉交換を行い、体脂肪率計(AM3x6) 三菱→FDK Longlifeに、血圧計 同→FDK G(エアポンプがあるので) 灯油ポンプ(シーズン初め)FDK G(カインズブランドでFDKのOEMではないものでは10℃以下だと起電力が悪くなったので)に各々交換しています。

 ウチのテレビのリモコンには みはりん  2015年12月29日(火) 21:41 修正
こんな電池が入ってたりします。以前ブログで紹介した“MAGICELL”というマンガン電池です。
http://miharin.wktk.so/blog/?p=2271

もちろん、液漏れ無しでテスターでの実測も1.48Vなのでまだまだ使えそうです。少なくともブログで紹介したのが2年前の11月ですから、それぐらい使えているという計算になりますね。意外に無名マンガン電池でも優秀だ。

  川芝  2015年12月29日(火) 20:20
修正
―極に液漏れがあり使用期限が過ぎていることもありこれまた廃棄を。
*CDラジカセのリモコンであまり使わず放置していたもの 片割れは―極
に異常を認めませんので外した温度計に転用と相成りました。

 ユアサの割と大型電池のについて たいら  2015年12月27日(日) 21:28
修正
初めましてです。
さて本題ですが、行きつけの古道具屋にて直径10センチ程、長さ20センチ程のユアサ製乾電池を発見しました(うっかり購入を忘れてしまいましたが)。
ねじ込みの端子がついて、煤と埃に塗れていましたが、製造年は昭和26年(だったと思う)と記載されていました。
写真でも撮っておけば良かったのですが、それも忘れてしまっていまして…(また行けば残っていると思いますが…)

なお、アップした写真はその古道具屋で購入した物です。液漏も少なくて状態が良いかと思います。

 マクロスの新種? 某茶葉生産地市民  2015年12月3日(木) 17:51
修正
とある100円ショップにてマクロス株式会社の今まで見たことないデザインのアルカリ乾電池を発見しました

でかい画像は後ほどどこかに投稿しますね...

 マクロスのアルカリ電池 みはりん  2015年12月5日(土) 17:27 修正
報告ありがとうございます。
こちらでは依然、旧デザイン?の青い外観のもののみしか見られません。
http://miharin.wktk.so/blog/?p=679

この電池は伊藤忠商事が発売を担当していた時から同じデザインですからね。そろそろデザインが変わってもいいのでは、と思ってはいたのですが。見た目では旧デザインと同じで青ベースから金ベースになったように見え、アルカリ電池らしさが増した印象がありますね。

 マクロスの新型 みはりん  2015年12月26日(土) 18:53 修正
今更ですが、単1と単2のみ新デザインのものを発見しました。
やはり単3と単4は旧デザインのままでしたので、入れ替わり待ちなのかもしれませんね。

 富士ノーベル FC-32充電器 RQ-SX40  2015年12月14日(月) 21:04
修正
ハードオフに寄ってみるとこのような充電器が転がっていました。富士ノーベルブランドのFC-32という単3形ニカド(F-3U)専用の充電器で出力は5.8V50mAとなっています。つまり単3形ニカドを4本セットで充電するタイプのものです。
F-3Uは、みはりん様の充電池博物館に掲載されているFN-3Uより一世代前の充電池かと思われますが情報に乏しくよく分かりませんが450〜500mAhのニカドではないかと推測しています。

 富士ノーベル FC-32充電器 RQ-SX40  2015年12月14日(月) 21:13 修正
充電器と電池ボックスはスナップにより接続されていますので、このように分離が可能です。充電器本体はACアダプターの流用ではないでしょうか。
ちなみにスナップの間隔が6F22電池よりも僅かに広く、市販されている4AA電池ボックスは使うことができません。
これはスナップの間隔が6F22と同じであれば、6F22電池や当時発売されていたであろう4AA電池を接続し充電することが可能であり(電圧は低いですが)、事故の原因になるのでこのような仕様になっているものと思われます。
よって電池ボックスがなければ変換アダプターなりを自作しない限り充電器として使えません。店員がこのことに気付いたかは定かではありませんが、セット販売で助かりました
※普段はセットではなくバラバラで販売しています。ジャンクケース内にカセットボーイの電池ボックスのみを見つけた際、本体もあったのかと思うと非常に落ち込みます…

 OEM? yohibusi  2015年12月16日(水) 20:38 修正
http://page7.auctions.yahoo.co.jp/jp/auction/g160774086
ブランド違いを見つけたので。
どちらも甲種電気用品マークの省略記号がSDBとなっているので同じ製造元でしょうか。パワニカ充電器の記号もSDBなので三枝乾電池の充電器だと思われます。

 
ニッケル水素電池の爆発はエナジャイザーでネオチャンプが爆発みたいな文になっていますね。すみません。自分も聞いたのは複数セル電池に汎用充電器というやり方です。ミニ四駆だったかラジコンかは覚えていません…

 フェアメイト RQ-SX40  2015年12月16日(水) 23:23 修正
>yohibusi様

情報ありがとうございます。
フェアメイトというとアマチュア無線機やクラウンと並ぶ高性能(?)で廉価なラジカセを販売していたメーカーですね。
オーディオ関連ではなさそうなのでアマチュア無線機ないしトランシーバー用の充電器でしょうか。

爆発の件ですが、組電池に汎用充電器という事ならばラジコン関係ですね。これはよくある話ですw ニッケル水素の事例は少なくなりましたが、ニッケル水素・ニッカド用の充電器でリチウムポリマーを充電した場合の話など。こちらは爆発というより炎上ですが(経験者)

ミニ四駆のネオチャンプをDC12V入力の汎用充電器で充電する場合、常温では2A充電が限界とのことでした。これ以上は電池が破裂するか自動車のバッテリーが上がるようです。

 三枝乾電池 みはりん  2015年12月21日(月) 20:35 修正
と言えば、最近古いトラ技(1993年10月号)を見ていたら、たまたま三枝乾電池の名が記載された広告を発見したので貼り付けときます。
メインの広告主は現在でも充電器やACアダプタなどを製造している双葉電気のもので、三枝乾電池が同社の関係会社だったのか、単なる代理店だったのかどうかは不明です。
この広告上でも充電器の広告ですから、恐らく「SDB」の“三枝乾電池(株)”と同一企業であると推測されます。
http://www.futaba-elec.co.jp/

 パナソニック いつの間にか充電器新発売 yohibusi  2015年11月11日(水) 22:29
修正
http://panasonic.jp/battery/charge/p-db/category/evolta-standard-3-set/lineup.html
ニュースリリースも何もなかったので実物を見るまで気が付きませんでした。実物を見た感じではどうも今度新発売された充電器たちは旧SANYOっぽい感じなのです。裏面のPSEマークを見ればスッキリするかもしれないですが、パッケージで見えませんでした。(松下電池の時代からパナ製はMDBD表記) 
 
新発売された中で最上級と思われるBW-CC55は3カラーLEDだったり、買替診断機能というよく分からない機能が付いているみたいです。残量チェック機能というのも三洋っぽいです。

 パナソニックの新充電器 みはりん  2015年11月12日(木) 0:52 修正
情報ありがとうございます。
最近パナソニックが発売するニッケル水素電池のハイエンドタイプが容量アップしたそうなので、それに合わせての新充電器なのでしょうか。ちなみに“eneloop pro”の単3がmin.2500mAhになり、単4がmin.930mAhへ、“充電式EVOLTA”ハイエンドタイプの単3がmin.2550mAhに、単4がmin.950mAhになったそうです。

その充電器(BQ-CC55)ですが、取説の特徴を見る限りでは“スマートチャージ機能”や“クイック自動診断機能”など、機能的にいつものパナソニックの充電器ですね。“買い替え目安診断機能”は…、ただのお節介機能?
“残量チェック機能”も三洋は残量チェック用のスロットで残量が確認できる機能でしたが、この充電器では充電している電池の残量表示をする機能であり、これも以前のパナソニックの充電器で見かけたような気がします。

 充電器 yohibusi  2015年11月12日(木) 1:45 修正
ハイエンドエボルタは容量アップですか。新発売になって真っ先に購入した個体(13-03)は充電して数回使用で高電圧を維持できなくなり、3か月ほど十回程使用で充電器から弾かれるようになってしまったので大容量タイプは心配です。(チェックが厳しいデジカメなので過放電ではないと思われる)
 
新充電器を見たエディオンでは従来のエコナビ充電器であるBQ-CC11を含め今までの充電器をすべて在庫処分していたので遂にエコナビ終了かと思ってサイトに行ったらリンク先のようになっていました。在庫僅少とはないので廃盤ではないと思いますが、いまだにレインボー電池モデルがページにはそのまま並んでいるみたいなのでよく分かりません。BQ-CC53は今までの丸っこいパナ充電機とは異なって現在の富士通、東芝のようなカクカクしたものになっていました。
 
買い替え目安診断機能はメーカーに都合の良い機能とも思いますが、こういう系に疎い方は「使える時間が短くなる、使えなくなる」というのも分からないで劣化した電池を頑張って使っている場合が多いみたいなので良い機能になるのではないのでしょうか。周りにそういう高齢者が何人か居ましたので… でも買い替え認定した電池は頑なに拒む機能だったら嫌ですw
残量表示機能付きはシガーソケットにも対応した液晶表示付き緑パナ時代のものですか?

 残量表示機能付きの充電器 みはりん  2015年11月13日(金) 1:31 修正
パナソニックで残量表示機能付きの充電器はyohibusi様ご指摘の液晶付き充電器(BQ-396)もそうですが、ブログでも紹介したことのある超急速充電器“BQ-310”でも個別表示は出来ませんが、充電中の電池残量によりLEDの点灯状態が変わるものでした。
http://miharin.wktk.so/blog/?p=3355

 残量表示 yohibusi  2015年11月15日(日) 4:06 修正
そういえば絶滅したと思われた旧三洋タイプの充電機は実際にはまだタミヤが販売していて、その中のネオチャンプ 急速充電器PROが残量表示機能付きでした。
http://www.tamiya.com/japan/products/94949neochamp/index.htm
何かこの充電機の形状が懐かしい… 定価が5400円というのも。
昔の三洋系リフレッシュ機能付き充電器はこれくらいの値段が平気でしていたので。
 
BQ-310は超急速充電器という特性上残量確認ができるのですかね。急いでいる時には便利そうなので。

 タミヤの充電器 みはりん  2015年11月16日(月) 1:41 修正
そのリンク先「TAMIYA SHOP ONLINE」のリンクをクリックすると、

“タミヤショップオンラインをご利用いただき、誠にありがとうございます。
大変恐れ入りますが、お求めの製品は販売終了となっております。”

って表示される…。流石にこの型の充電器は製造していないでしょう。

タミヤでこの充電器の後継はこれですね。まだ発売日前だけどw。
「単3形ニッケル水素電池ネオチャンプ(4本)と急速充電器PROII」
http://www.tamiya.com/japan/products/55116/

これまた以前yohibusi様がこの掲示板で教えていただいたFDKの充電器とそっくりだこと。

 BQ-CC55は yohibusi  2015年12月12日(土) 23:16 修正
やっとどこの量販店でも並んできて、動作中の実物も確認できたのですが、あのインジゲーターは充電中電池の残量を表しているっぽいのですがもしそうならばBQ-CC08の後継に欲しい気がします。値段が安くなってきたエコナビ充電器でも買おうと思っていたのですがBQ-CC11はレビューを見ると評価がよろしくないようなのです。
 
タミヤはFDKに対応した新充電器が出ていたのですか。しかしヘビーユーザーになると純正充電器には封すら開けず、ネオチャンプで「パンチが出る」という理由でエナジャイザー15分充電器を使うとか。ミニ四駆会場では充電禁止とのことですが、電池に無茶される追い充電が当たり前になって爆発しまくっていた為という事を聞きましたが本当なのかは分かりません。

 タミヤの充電器と思い出 RQ-SX40  2015年12月14日(月) 4:29 修正
タミヤの充電器と聞くと700mAhの単3カドニカ2本を40分で急速充電するタイプや8本同時に充電することができるオクタチャージャーを思い浮かべてしまいます。
ニッカドは本番専用で練習・テスト走行では重量の近かった富士通7300や金パナを使い、大電流急速放電を行うと熱を持ちすぐに液漏れしてしまいました。パワーチャンプの外装ラベルを剥がしてオキシライドに貼り付けるといったお遊びもよくやりました。結果はパワー以前にモーターの焼損です。

>yohibusiさま
ネオチャンプの爆発はエナジャイザーの充電器ではなくラジコン用の急速充電器だと聞きました。ニッカド、ニッケル水素、リポと様々な電池に対応するDC12V入力の汎用充電器です。
真偽は不明ですが急速充電するよりも定電流で時間をかけて充電するほうがパワーが出るともされています。

 タミヤの充電器と言えば… みはりん  2015年12月14日(月) 10:22 修正
自分もタミヤの充電器と言えば、写真のような充電器を思い浮かべてしまいますね…。

確かにラジコン用の汎用充電器だったら、爆発はありそうですね。機種によっては出力電流が変えられますし。自分もセル数が多い電池を充電する時はラジコン用の充電器を使って充電する時があります。

 オクタチャージャー RQ-SX40  2015年12月14日(月) 21:56 修正
オクタチャージャーが発掘されたので一応掲載させていただきますね。OUTPUT DC9.6V 150mA、700mAhのタミヤニカドを4〜5時間で充電できました。電源コードから1996年製、2002年に模型店の在庫処分にて2000円前後で購入(というより祖父に買って貰ったw)
8本同時充電は一見便利なようでセルの電圧差がメモリー効果となって反映されてしまうので不便でした。当時は使いこなすことができませんでしたが今なら大丈夫そうです。ニカドの時代は終わってしまいましたが・・

 ネオハイ単5 RQ-SX40  2015年8月9日(日) 14:47
修正
ネオハイトップの単5を入手しました。持ち帰る過程でシュリンクを失ってしまいましたが新品です。1989年5月製で無負荷1.6V超、25mA負荷で1.52Vと実用上問題ありません。これも水銀が添加されているからでしょうか。
ところで後年のネオハイ単5は金属外装のようですが、こちらは樹脂封口のビニル外装です。いつから金属外装に変更されたかご存じの方居られますか?

 ナショナル単5マンガンの変わり時期 みはりん  2015年8月9日(日) 18:07 修正
実は“National NEO Hi-Top”に「水銀0使用」バージョンがあり、ネオ黒のつなぎとして短期間での発売だったので、出回っている数は少ないと思います。自分は単5のみを確認しており、実際に所持していましたが、とっくに紛失してしまいました(従って写真は拾い物です)。

前置きが長くなりましたが、この「水銀0使用」バージョンでもビニール外装でしたのでNEO Hi-Top時代の単5は金属外装のものはなく、丁度ネオ黒に切り替わった時、金属外装になったものと推測されます。

yohibusi様が所持していられるネオ黒のカタログに
“今回、単5形は、メタル外装缶に採用により、すぐれた(中略)保存性を確立し新たに補償付といたします。”
という記載が見られることから、やはりネオ黒あたりから金属外装に移行した可能性が高いような気がします。
http://blog.goo.ne.jp/kaago10/e/2fb1e245f0b77ea6c20390e0d4973639

 ネオハイ単5  RQ-SX40  2015年8月9日(日) 21:17 修正
水銀0使用のネオハイトップ、初めて知りました。しかもナショナルのNロゴを消してまで・・・
てっきりネオハイ単4と同時に金属外装になったものと思っていましたが、用途が極端に少ないからか最後までビニル外装になったのでしょうか(もっとも単4は容量アップのためビニル外装に戻りましたが。

ハイトップの単4と単5が入手できればハイトップ、ネオハイトップは全サイズ制覇できるのですが、中々入手に至りませんw

 ナショナルハイトップ単4の存在 みはりん  2015年8月10日(月) 0:48 修正
ところで、“National Hi-Top”の単4は存在しているのでしょうか?
単5の存在は「乾電池コレクション」様で紹介されていますが、単4は自分が生きている中で全く見たことが無いので、もし、存在していたら見てみたい電池の一つですね…。
単4・単5共に当時のカタログには掲載されていなかったようなので、組み込み向けでの供給なのは間違いないのでしょうが。

ちなみに、大阪の“パナソニックミュージアム 松下幸之助歴史館”ではNEO Hi-Topの単1〜単5までとHi-Topの単1〜単5・006Pが展示されているようですが(写真)、006Pの底部に刻印や印字が見えないことから、多分これはレプリカでしょう。

 松下幸之助歴史館 RQ-SX40  2015年8月11日(火) 20:36 修正
展示品の電池をよく見ると単5が金属外装ですね。単4、単5とも樹脂封口ではありませんし。展示するならば細部まで復元してもらいたいところですが、電池マニア以外は気にしないのでしょうw
これらのレプリカ電池、液漏れしないので電池マニア向けに販売してくれると非常に嬉しいのですが。特に生存率が極端に低下するアルカリ電池のレプリカを・・・


 レプリカの電池 みはりん  2015年8月11日(火) 21:42 修正
レプリカの電池は確かに電池マニア向けに販売してくれれば嬉しいですが、電池コレクター自体が少なさそうなので実現は難しそうな感じがしますよね。

アルカリ電池のレプリカも嬉しいですが、特にナショナルの初代アルカリ電池は“ナショナルマロリーアルカリ乾電池”という名称なので、“マロリー(MALLORY)”という単語自体が権利絡みでレプリカの作成も難しいかも。その関係からか、“パナソニックミュージアム 松下幸之助歴史館”に展示されている水銀電池のみはレプリカではなく実物だったりします。色褪せやサビがリアルだw。

調べてみたら、やはり“マロリー(MALLORY)”の商標は指定役務区分・第9類:電池でジレットが取得している模様(第1788816号など)。

  7g  2015年8月13日(木) 22:35 修正
松下幸之助歴史館へ行ってきました。

展示されているHi-Top,NEO Hi-Topですが、少し首を伸ばしてみると単1型〜単3型に補償の有効期限が書いてあるのを確認出来ました。
Hi-Topの方は有効期限が何時までなのかは読み取れませんでしたが、NEO Hi-Topの方は単1型・単2型は1983年7月、単3型は1982年7月まででした。
Hi-Top,NEO Hi-Topに補償が付いたのは1980年からとPanasonicの社史にもありますが、展示されている単1型・単2型・単3型が全て1980年7月製造という事は1980年7月から補償付になったのかも知れませんね。
ちなみに単4型・単5型はHi-Top,NEO Hi-Top共に金属外装ではありませんでしたよ。
補償の対象にならなかった単4型・単5型・006PはLong Life表記付の少し古い物が置いてあるようでした。(何故かNEO Hi-Topの006Pだけ無いですね)
みはりんさんが仰る通りHi-Topの006Pの底面に製造日の表記がありませんが、それ以外は限りなく現物に近い物のように思えました。

 ナショナルマンガン単4・単5の構造について みはりん  2015年8月13日(木) 23:46 修正
わざわざ、現地で確認して頂いたのですね。ありがとうございます。
単4と単5の構造の件ですが、RQ-SX40様はプラス極の封口が金属外装っぽいと言うことで勘違いされたのかと思います。
当時、単4と単5のプラス極は赤いモールドキャップと言われる樹脂封口だったのです(写真のカタログ<従来品>を参照)。
少なくともNEO Hi-Topの単4が金属外装に移行したのが、写真のカタログ1987年頃ですから“long life”表記の時代でこの封口はありえません。この点からも自分は(あくまでも個人的な意見ですが)単4や単5もレプリカである可能性が高いかな?と見ています。

  7g  2015年12月9日(水) 10:20 修正
水銀0使用NEO Hi-Topの単1型の画像を見かけたので貼っておきます。
http://aucview.aucfan.com/yahoo/d167028644/

 水銀0のネオハイトップ みはりん  2015年12月9日(水) 19:33 修正
そのリンク先、いつか消えそうなのでこちらに転載しておきますね。
自分が知っていたのは前の記事の通り、単5のみだったので、他のサイズのものが存在していたのを知ったのは初めてです。

 三菱新ロゴ単3赤 RQ-SX40  2015年12月2日(水) 22:16
修正
友人がカイセのテスターを購入したところ付属していたとのことです。使用推奨期限は2017年6月なので6月製でしょうか。本体からHEAVY DUTYの文字は消えておりR6P(D)の表示以外は赤マンガンを示すものは本体色だけとなっております。このデザインでVITALと入れてほしいものです。地元の100均では三菱製のマンガン電池そのものを見かけないため各地の状況は不明ですが、新ロゴのマンガンは出回っていますか?

  まえ  2015年12月3日(木) 0:19 修正
>RQ-SX40さん
ぼちぼち出回り始めましたね。
ただ、関東ではお店で扱っているのは見たことないですね。
ヨドバシアキバでも無し。
私はモノタロウで買い物ついでに写真のものを買いました。
ちなみに赤は入荷に一週間かかり結構はけているみたいですね。
黒色はR6P(UD)でその他の記号は無し。
私はVITALというと青いやつを思い出しますが、電池マニアとして
スリーダイヤが記されているのは嬉しいですね。三菱好きですし(笑)
新しいデザインはスッキリしていて好きですねー
っても電池のデザインが変更され喜んでいるのは我々だけでしょうか(笑)

  7g  2015年12月3日(木) 17:18 修正
黒の方ですが、最近売り場で新旧混在しているのを見かけたので思わず両方購入してしまいました(笑)。
なんだか少しレトロな雰囲気なのが良いですね〜。

 三菱のマンガン電池 みはりん  2015年12月5日(土) 17:39 修正
返答が遅くなり申し訳ありません。ウチ近辺の三菱マンガンの状況は以下の通りです。
ドンキホーテでは新デザインの黒マンガンは見られますが、100円均一ショップでは依然旧ロゴのままです。
なお、ドンキホーテで売られている新ロゴの黒マンガンの使用推奨期限が02-2018(2015年2月製造)なのに対し、100円均一ショップルートで出回っている旧ロゴの赤マンガンの使用推奨期限は10-2018(2015年10月製造)なので、三菱は100円均一ショップルートで売られているマンガン電池に関しては新ロゴに変更する気が無いのかもしれません。

 単3VITAL RQ-SX40  2015年12月6日(日) 0:51 修正
>みはりん様
100均専売の単3 VITAL6本入りも継続して販売されていますか?一番気になっているのがこれでして。
にしても地元のセリアとミーツ、夏以降の入荷分が富士通2000、3000とGP黒、モリトクだけになりキャンドゥもマクセル黒だけという状況が続いております。

 MITSUBISHI VITAL R6P/F6S みはりん  2015年12月6日(日) 13:28 修正
三菱“VITAL”の6本パックですが、以前から売られていたローソンストア100の店頭からは消えましたが、現在でも近辺のセリアで現在でも売られています。ただ、全てのセリア店舗で売られているわけでは無いみたいです。
ちなみに使用推奨期限は10-2017(2015年10月製造)なので、RQ-SX40様が持っている新ロゴな赤マンガン登場後も製造が続いているのは確かであるようです。
そう言えば、こちらのセリアはマンガン電池ではありませんが、ネオテクノスのデジタルアルカリが一斉に姿を消したのが印象的でした。最近、単3と単4が韓国製から中国製に移行したので怪しいなとは思っていたのですが…。

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