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 インドネシアにて 某茶葉生産地市民  2015年4月3日(金) 1:24 修正
と言うことで実は最近インドネシアにも行っていました(笑)
インドネシアローカルのコンビニでもEVEREADYを見つけたのですが現地生産でマイナス極に緑リング・・・これってもしやFDK製!?
(空港で見つけたエナシャイザーは遠目で中国製みたいだったのでスルー)
後インドネシアで忘れてはいけないICIのABC電池も入手しました。日本ではアルファ・インダストリーズが輸入していたことで認知されていますね。

EVEREADY高解像度版↓
https://drive.google.com/file/d/0BxSLogRnaDw1LS1zTDl5TERaODA/view?usp=sharing

ABCバッテリー↓
https://drive.google.com/file/d/0BxSLogRnaDw1ZjFMREVvYTFrQzg/view?usp=sharing
アルカリの3本が配置も含め少々ユニークですが6本が「4本に2本おまけ」みたいな感じなので「2本に1本おまけ」なのでしょうか・・・
アルカリはこのほかにAAA(単4型)サイズも購入しました。(こちらも「4本に2本おまけ」の6本)

 HMA表記のビッグパワー 某茶葉生産地市民  2015年3月26日(木) 0:47
修正
もう既出の香りがけっこうしそうな電池ですがたまたま家の電池置き場でHMAの表記つきのビッグパワーを発見したので一応・・・
期限は10-2017
5年だとしたら2012年製造ですね。

いつどこで入手したのかは謎です。

 ビッグパワー yohibusi(・ス・ス・スF・ス・ス・ス・ス)  2015年3月26日(木) 23:35 修正
以外にもこのデザインのビッグパワーはつい最近まで製造されていたみたいです。
ベスト電器がヤマダ化するまではメインのビッグパワーと同じ棚で20本パックで売られていました。
デザインそのものは2000年初期から使われているのですが…

さすがに添付されているとは考えにくいので

 イギリスで電池を購入してきました RQ-SX40  2015年3月12日(木) 1:18
修正
大学の用事でイギリスへ行ってきました。

国内でも一時期見かけたパナソニックの欧州向け赤マンガンを発見しました。単3、単4はポーランド製で9Vは中国製です。全て99ペンスでした。単3のマイナス極形状がハイトップや初期のネオのものと似ています。また推奨期限がマイナス極面にプレスされている形式です。
http://gazo.shitao.info/r/i/20150312005213_000.jpg
9Vのマイナス極は四角形のものでした。
http://gazo.shitao.info/r/i/20150312005529_000.jpg

16本入りのPOWERCELLという電池は1ポンドショップで発見した亜鉛缶に樹脂封口、ビニル巻きというアヤシイ電池で生産国表示はありませんが中国製でしょう。メーカー名表記もなく、ITP IMPORTSという企業が仕入れているようです。欧州向けなので流石に水銀0となっています。

Energizer HIGHTECHは以前発売されていた全面銀色タイプの後継品でしょうか。4本入りで8ポンドしました。TESCOアルカリのTESCOとは24時間営業のスーパーの名前でPBブランドのものです。中国製でこちらは3.50ポンドでした。DURACELL ULTRA POWERは電池チェッカー内蔵のお馴染みのものです。ヒースロー空港内にて4.99ポンドで購入。

電池だけでかなり散財しました…この他に1本2000円相当のマクセルUR、プラモ、ダイキャストモデル等々趣味の買い物で6万円も使いましたw

 TESCOの電池は… みはりん  2015年3月12日(木) 19:20 修正
TESCOのアルカリ電池は日本でも発売されていたことがありますが、日本で売られていたのが『Everyday long life』という名称でRQ-SX40様のが『Extra Long Life』となっていますからこちらの方が上位グレードの電池なのでしょうかねぇ…。
http://miharin.wktk.so/blog/?p=537

 TESCOの電池 RQ-SX40  2015年3月12日(木) 23:21 修正
マイナス極の推奨期限の表示位置がみはりん様の電池とは異なっているので上位グレードかもしれませんね。もっともアルカリはこの一種類だけでしたから単にパッケージと製造元を変更しただけかもしれません。

 松下のあの鳥の名前 yohibusi  2015年1月19日(月) 19:18
修正
松下電池の水銀0使用化された際にくっ付いていたあのカワセミのような鳥に付いて分かりました。
 
名前はグリーンバードです。乾電池自社生産60周年として水銀0使用乾電池が発売されましたが、環境に配慮した電池として美しい自然の中に住むカワセミをイメージしたものとのことです。
 
やっぱりカワセミでした。

 グリーンバード RQ-SX40  2015年1月24日(土) 18:51 修正
カワセミだということは気づいていましたがグリーンバードという名前でしたか。マクセルのむくどり君のようにカワセミ君と勝手に名前をつけていました。一時期は豆球や懐中電灯などにも住み着いていましたが2005年ぐらいを境に全く見かけなくなりましたね。

 マクセルのあのマークは…? みはりん  2015年1月24日(土) 21:46 修正
日立マクセルの乾電池では今の“ボルテージ”でも、かつての松下のカワセミと同じような三本木のマークがありますが、こちらは「グリーンウッド」という名前なのだそうです。マクセルで思い出しましたが。

 グリーンバード 春脳。  2015年1月26日(月) 13:53 修正
92年製の電池パッケージに詳細が記載されています。

 むくどりくんとグリーンバード 某茶葉生産地市民  2015年1月30日(金) 19:52 修正
RQ-SX40様のマクセルのお話で「そういえばカワハギ君もいたような」・・・と思ったらそれはビクターのビデオテープでしたね。
一時ある屋にS-VHSテープのXZが当時の価格で並んでいたので買いに行っていたことがありましたし・・・

個人的に黒ネオはグリーンバード付きのほうが好きですね。

 youtubeにて 某茶葉生産地市民  2015年3月9日(月) 23:39 修正
http://youtu.be/6uO-KC5lD_w
↑の動画の最後にて「グリーンバードグッズプレゼント」の表記がありました。
ぬいぐるみとかあったのですね。

 amazon HR-3UTHA-AMZN 春脳。  2015年3月9日(月) 11:33
修正
なぜか値崩れを起こしていて、通常版の白が1480円のところ、
高容量版の黒が1436円です。まだ届いてないのでなんともいえませんが
とりあえず2パック注文しました。早く来ないかなー

 EVEREADY GOLD/Energizer ADVANCED 某茶葉生産地市民  2015年3月4日(水) 17:45
修正
今年もフィリピンに行きました。(またまたある趣味でね でも秘密)
昨年気になっていたEVEREADY GOLDと今年初めて発見したEnergizer ADVANCEDを入手。
前者は普及価格帯のアルカリだそうです。後者はアルカリの最上級品。
日本国内ではEVEREADYのアルカリの認知度は多分そんなにないと思われます。
(フジフイルムが種類で分けていたため? ソニー/EVEREADY合弁時代はEVEREADY表記があるアルカリがあったそうです。)


おまけにEVEREADY GOLDの広告看板を・・・(荒い編集でごめんなさい)
いつものルートだと相変わらず主力はEnergizer系でした。

 EVEREADYのアルカリ みはりん  2015年3月4日(水) 20:50 修正
EVEREADYブランドのアルカリ電池は日本でも廉価版の位置付けとして富士フイルムが“FUJIFILM/EVEREADY”のダブルネームで発売していたことがあり、100円均一ショップなどで出回っていたことがありますよ。
現物は手元に無かったので、写真はwikipedia上から頂きました。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%95%E3%82%A1%E3%82%A4%E3%83%AB:EverReady_and_FujiFilm.JPG

 ユアサ UM-3 RQ-SX40  2015年2月3日(火) 23:46
修正
1967年度の「模型と工作」の製作記事にユアサの単3電池が写りこんでいて、JISの認定番号が693となっていました。略号の記載はありませんが、古い東芝キングパワーに693 R-O-Yが存在しているので東芝製ですね。つまりユアサのマンガンは初期から販売終了まで東芝のOEMだった可能性がありますね。

 ユアサマンガン電池の謎 みはりん  2015年2月4日(水) 0:08 修正
ブログのリンク集の方で紹介している“CRAFT-3”というホームページで認定番号“693”の古いユアサの電池が展示されていますが、同じ認定番号が記載されたソニーのマンガン電池も展示されていてその略号が「693 Y.B.C.」となっています。
自分の妄想ではY.B.C.=Yuasa Battery Co.,ltdでこれこそがユアサ自社製の電池なのでは?と思っているのですが…。

 693 RQ-SX40  2015年2月4日(水) 4:23 修正
となると…考えにくいことですがユアサの693と東芝の693が存在しているということになりますね。ユアサが廃止した後に東芝に693が付与されたか、その逆かのどちらかになりますよね。

CLAFT-3というサイト、初めて見ましたが…何というか凄まじいコレクションですね。おかげで先日、戦前の電池を入手して有頂天だった私を一気に現実の世界へ連れ戻してくれましたww
目指すは初代ハイパーの入手!!ですかね。

  yohibusi(・ス・ス ・ス・ス・ス・ス)  2015年2月4日(水) 10:17 修正
あそこの中でもものすごいのは初代カドニカが綺麗な状態であることでしょうか。
公式ページでも古くてよく分からないモノクロ写真があるのみなので…(半世紀前の製品の画像があるだけでもすごいですが。)

 認定番号について みはりん  2015年2月4日(水) 13:20 修正
JISの認定番号についてはかつて廃止された認定番号が別の企業に割り当てられるという事例は今まで見たことがありません。それを踏まえると他に以下の2点が考えられると思います。

(1)そもそも“R-O-Y”という略号そのものが東芝における湯浅電池製造のものを表すものなのではないのか。
→確かに東芝のR-Oから始まる略号はR-O-Vが東芝レイオバックの品川工場で、R-O-Tが群馬東芝レイオバックであり、いずれも自社工場ですが、R-Oから始まる略号が自社工場であるとは限らないのではないでしょうか。“R-O-Y”の「Y」は“Yuasa”の“Y”なのかもしれませんしね。

(2)湯浅電池の工場が東芝に譲渡されたのではないのか。
→これは過去に事例があり、認定番号“364217”の矢板電器という電池製造メーカーが東洋高砂乾電池に譲渡もしくは合併され、そのまま東洋高砂乾電池の認定番号になったことがあります。それと同じように湯浅電池の工場が東芝に譲渡され、認定番号もそれを引き継いだという可能性があります。

どっちにしても自分の仮定であり、これも妄想に過ぎませんが、電池の年代がわかればわかるかもしれませんね。以前のようなJISの認定工場一覧を見るのも良いとは思いますが、譲渡関係が関わるとなると年代が特定できないといけないので。

このことに限らず、東芝の電池は謎な部分が多くわからないことが多いですね。実は東芝電池が1985年に発行した『東芝電池三十年史』という書籍が存在しているようで、これが入手できればここらへんの工場関係のヒミツもわかってきそうな感じがします。さすがに略号までは掲載されていないでしょうがね。誰か譲ってくれるとありがたいのですが。
http://books.google.co.jp/books/about/%E6%9D%B1%E8%8A%9D%E9%9B%BB%E6%B1%A0%E4%B8%89%E5%8D%81%E5%B9%B4%E5%8F%B2.html?id=DJagmwEACAAJ

 FM-5J入手 RQ-SX40  2015年1月29日(木) 18:11
修正
三菱の通信用乾電池 FM-5Jを三菱電機ストア経由で購入しました。700円でした。当然のことながら新ロゴで型番もFM-5HからFM-5Jに変化しています。MADE IN JAPANで2015年1月製ですが、三菱によると素電池は中国製で組み立てが日本とのことです。素電池が中国ということはFDKのN480Cと同じ供給元でしょうか。
端子の絶縁が旧バージョンは模型用のスイッチによく見られたファイバー製でしたが新バージョンは薄い紙フェノール基板のような材質に変更されているようです。

 レトロ電池1 平角3号の電圧の謎 RQ-SX40  2015年1月12日(月) 20:43
修正
馴染みの骨董品店からのご厚意で恐らく戦前のナショナル製平角三号電池を入手しました。平角三号は今で言うとFM-3電池となりますが、ここで疑問が生じました。現行の三菱製FM-3Hは1.5Vですが、この平角三号は電圧が3Vとなっており、実質平角五号(FM-5)となっています。本家乾電池コレクションの昭和22年度のJIS規格でも平三は1.5Vとなっており、戦前〜戦中のどこかで電圧の変更が行われたのでしょうか。
PAT一覧(手ぶれごめんなさい)
http://gazo.shitao.info/r/i/20150112203526_000.jpg
http://gazo.shitao.info/r/i/20150112203539_000.jpg

 レトロ電池2 1940年代と思われる朝日乾電池 RQ-SX40  2015年1月12日(月) 20:54 修正
同じ骨董品店に100円で放置されていたナショナル製ベビーライトから出てきた朝日乾電池製のベビーライト用電池で大きさは現在の単3電池とほぼ同じ大きさです。ベビーライト用から単3へと名称変更が行われた年が判れば年代の判定ができそうです。
亜鉛缶がハンダづけではなく、プレスで成型されている点とプラス極と亜鉛缶の絶縁および封口にアスファルトではなく漆を使用している点から戦時中かもしれません。
http://gazo.shitao.info/r/i/20150112203552_000.jpg

当時の正角一号と現在の単1アルカリ電池の容量がほぼ同じとOMの方から伺った事があるのでベビーライト用の容量は現在の単5マンガンより小さいかもしれませんね。

 昔の平3電池について みはりん  2015年1月12日(月) 21:07 修正
本家電池コレクションの一覧を見てみると、平三と平五は同じ大きさなのにも関わらず両者とも公称電圧は1.5Vとなっているのがおかしいような気がしますね。これが誤植なのかどうかは原典となる資料を見てみたいところではありますが。
もしかしたら、クルマ用のバッテリーのように端子位置で型番が違っていたのかもしれませんし、この頃の電池は守備範囲外なので資料も所持していないのでわからないですね。

 平角三号 特殊電池 RQ-SX40  2015年1月18日(日) 1:00 修正
いくつかのメーカーに問い合わせた結果、本家電池コレクションの一覧にある平5の1.5Vは誤植のようで、やはり3Vが正解のようです。
パナには当時の資料がなく平角三号の電圧の謎は不明でした。
またFDKさんから興味深い話があり、当時の用途が判りました。平角三号はベル用、平角五号は通信機用、正角一号は電話機用とのことです。FDKでは正角一号は2002年に、平角は2012年で生産打ち切りとなったようです。
FDKさん、やはりカタログ非掲載の電池が多いですね。

 平5の電池の用途 みはりん  2015年1月18日(日) 1:30 修正
ブログでも書いたとは思いますが、現在でもパナソニック(旧・パナソニック電工)より平5電池(3V)を使うベルとしてEB03KとEB04Kという型番のものが発売されているようです。取説を見てみると、ベルトランスでの使用の他に平5電池を1個使う旨が書いてあります。

ちなみに、FDKの特殊乾電池ですが、手元にある2000年10月版のFDKカタログCD-ROMの中に入っている『乾電池・応用商品・配線器具総合カタログ2000』には特殊乾電池もまだ掲載されていました。

 間違えました RQ-SX40  2015年1月19日(月) 4:18 修正
申し訳ありません。ご指摘の通りFM-3が通信機でFM-5がベル用です。失礼致しました。

CD-ROM版のカタログは現在pdf版で公開されているもののCD-ROM版ということでしょうか。個人的には真空管用の積層電池が掲載されている(と思われる)90年代前半のものと、NC706やN480Cが掲載されている現行のものを入手したいところですが不可能に近そうです。以前NC706のデータシートを入手しようと思い問い合わせましたが断られた経緯があります。

 FDKのカタログ みはりん  2015年1月19日(月) 20:50 修正
FDKのCD-ROMカタログは写真のようなもので2000年10月発行です。
このCD-ROMに入っている“乾電池・応用商品・配線器具総合カタログ”の2000年版には特殊乾電池が一覧形式で記載されていました。年代は違いますが、以前ブログで掲載したものと同じような一覧表でした。
http://miharin.wktk.so/blog/wp-content/uploads/2013/04/fujisu_sekisou8.jpg

カタログ自体はデータブックのようなものではなく、店頭配布されていたものと同じペラいカタログです。
そもそもFDKに松下やマクセルにあるようなデータブック形式の総合カタログがあるのかは不明ですが。

 FDK、パナのデータシート RQ-SX40  2015年1月20日(火) 2:47 修正
探してみたもののFDKはこれぐらいしか見当たりませんね。
http://www.fdk.com/cyber-e/pi_bt_setin.html
重さから考えるとスタンダードはロングライフ、ハイグレードはプレミアムでしょうか。もっとも旧Rスペック、プレミアムGの可能性もありますが。
パナソニックは総合データブック自体は発行しているようですが、一般の方はサイト上のpdfファイルを見てくれとのことでした。
http://industrial.panasonic.com/www-ctlg/ctlgj/qAAC4000_JP.html
これでも何とかなりますがマニアとしては冊子版を入手したいところです。

 SANYO HI-REDからの移行は84年5月-6月? yohibusi  2015年1月7日(水) 3:28
修正
http://kkjh352.blog.fc2.com/blog-entry-243.html
このSANYO HI-REDの製造年月は84-05となっていますが、こちらで紹介されているSANYO MALLORY SUPERの製造年月は84-06となっていることから移行は84年の5月か6月に行われたことになるのでしょうか。
http://miharin.wktk.so/blog/?p=3117
さすがに同じ赤マンガンがブランド違いで併売されていたとは考えにくいので予測してみました。当時のカタログは所持していないので確かな事は言えませんが。
 
もしそうだとしたらどちらの乾電池も最期期ロットと最初期ロットという貴重なものになりそうです。この年代の三洋乾電池は出回りが少ないので存在自体が貴重だとは思いますが。

 三洋電機別ラインのマンガン電池 みはりん  2015年1月7日(水) 13:07 修正
情報ありがとうございます。
三洋電機の赤マンガン電池は本ブログで紹介した“HI-RED”とは別ラインの“FRESH RED”という赤マンガン電池があったようです。
こちらは三洋デュラセルではなく、三洋電機照明設備の名義になっていて、製造日は1983年の2月になっていました(単2で3年補償付)。
マロリーブランドのマンガン電池の前はこれだったと思っていたのですが、別に“HI-RED”も生産されていたんですね。
yohibusi様のHI-REDを見る限りでは補償付きではないので、もしかしたら組み込み向けなのかな?とも言えそうですが、
これも当時のカタログが無いので分からない点ではありますね。

 三洋 赤マンガン yohibusi  2015年1月19日(月) 19:12 修正
すみません。インフルエンザで寝込んでいました…
 
確かにこの年代で売れ筋の赤マンガンに液漏れ補償が付いていないというのはおかしいのでOEM用だったのかもしれません。逆にそれはそれでレアということになりますが。
 
でも三洋電機本体ではない名義の乾電池が主力モデルというのはあるのでしょうか。

 三洋のマンガン電池 みはりん  2015年1月19日(月) 19:22 修正
「FRESH RED」はあくまでも、液漏れ補償の送り先が“三洋電機照明設備株式会社”となっているだけで下側の英文社名表記はブログ上で紹介したHI-REDと同様、“SANYO ELECTRIC CO.,LTD.”で三洋電機の表記になっています。

重ねて書いておきますが、FRESH REDが主力のマンガン電池であったのかどうかは当時のカタログを所持していませんので不明です。

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