| SANYO HI-REDからの移行は84年5月-6月? yohibusi 2015年1月7日(水) 3:28 |
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| 三洋電機別ラインのマンガン電池 みはりん 2015年1月7日(水) 13:07 |
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情報ありがとうございます。 三洋電機の赤マンガン電池は本ブログで紹介した“HI-RED”とは別ラインの“FRESH RED”という赤マンガン電池があったようです。 こちらは三洋デュラセルではなく、三洋電機照明設備の名義になっていて、製造日は1983年の2月になっていました(単2で3年補償付)。 マロリーブランドのマンガン電池の前はこれだったと思っていたのですが、別に“HI-RED”も生産されていたんですね。 yohibusi様のHI-REDを見る限りでは補償付きではないので、もしかしたら組み込み向けなのかな?とも言えそうですが、 これも当時のカタログが無いので分からない点ではありますね。 |
| 三洋 赤マンガン yohibusi 2015年1月19日(月) 19:12 |
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すみません。インフルエンザで寝込んでいました… 確かにこの年代で売れ筋の赤マンガンに液漏れ補償が付いていないというのはおかしいのでOEM用だったのかもしれません。逆にそれはそれでレアということになりますが。 でも三洋電機本体ではない名義の乾電池が主力モデルというのはあるのでしょうか。 |
| 三洋のマンガン電池 みはりん 2015年1月19日(月) 19:22 |
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「FRESH RED」はあくまでも、液漏れ補償の送り先が“三洋電機照明設備株式会社”となっているだけで下側の英文社名表記はブログ上で紹介したHI-REDと同様、“SANYO ELECTRIC CO.,LTD.”で三洋電機の表記になっています。
重ねて書いておきますが、FRESH REDが主力のマンガン電池であったのかどうかは当時のカタログを所持していませんので不明です。 |
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