No.618, No.617, No.616, No.615, No.614, No.613, No.589[7件]
テレビをながら観していて『マグミット、マグミット~♪』という歌が流れていて何のコマーシャルだかわからずにいた。本当に歌っているだけで完結していてずっと疑問に思っていた。
調べてみると便秘の薬のコマーシャルだったんですね。CMに出演しているのは王林さんとシナモロール。本当にサンリオのキャラクターって仕事選ばねぇよな。ビジネスに徹していると思うねw。
やっぱ、便秘の薬のコマーシャルと言えばスルーラック(エスエス製薬)だろう。爽やか過ぎて薬飲まなくてもいいぐらい爽やかだもんw。俺等世代だとこの歌、ソラで歌えるもんな。“モーニン~ライフ、さわやかな~風に逢える町~♪”って流れたらスルーラック!ってイメージだった。
調べてみると便秘の薬のコマーシャルだったんですね。CMに出演しているのは王林さんとシナモロール。本当にサンリオのキャラクターって仕事選ばねぇよな。ビジネスに徹していると思うねw。
やっぱ、便秘の薬のコマーシャルと言えばスルーラック(エスエス製薬)だろう。爽やか過ぎて薬飲まなくてもいいぐらい爽やかだもんw。俺等世代だとこの歌、ソラで歌えるもんな。“モーニン~ライフ、さわやかな~風に逢える町~♪”って流れたらスルーラック!ってイメージだった。
今年もいたる先生に誕生日プレゼントを送っておきました!!
誕生日の今日に届くように、一週間前から発注しておいたのです。

ソニーのヘッドホンはいたる先生の欲しいものリストでBluetoothの子機とのセットだったのですが、いざレジに進んでみると発注が出来なかった💦

じゃあ、セットじゃなくて分解してそれぞれで発注すればいいかと分解してみると今度はBluetoothの子機だけが発注できず…。

というわけでヘッドホンのみの発注となってしまいました。いたる先生がここを見ているか分からないのですが、この場を借りてお詫びします🙇♀️
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誕生日の今日に届くように、一週間前から発注しておいたのです。

ソニーのヘッドホンはいたる先生の欲しいものリストでBluetoothの子機とのセットだったのですが、いざレジに進んでみると発注が出来なかった💦

じゃあ、セットじゃなくて分解してそれぞれで発注すればいいかと分解してみると今度はBluetoothの子機だけが発注できず…。

というわけでヘッドホンのみの発注となってしまいました。いたる先生がここを見ているか分からないのですが、この場を借りてお詫びします🙇♀️
放置してたゲームボーイマクロですが、専用シェル(上半分)が届きましたので取り付けてみたいと思います。

一緒にスピーカーと謎のチップ抵抗が付いていました。多分、チップ抵抗は上画面バックライトのものだと思います。前回は間にあわせで470Ω抵抗を使ったので喜んで使わせて頂くことにしましょうか。

早速分解して取り付けてみるのですが、液晶が分厚くて取り付けられませんでした。どうやらタッチパネル(デジタイザ)を取り外さなければならないようです。

取り外したらピッタリハマりました!タッチパネル(デジタイザ)の配線は前オーナーの手によって引き千切られていました💦純正液晶の場合、これを付けないと厚み不足になるので取り付けていただけのようです。ただ、これを取り外すと画面の指紋が付きやすくなるのでそこは不安な点であります。

続いて、はんだ付けタイムです。まずは330Ωのチップ抵抗。付属してたチップ抵抗は私が付けていた470Ωよりも小さいもので難儀しました。ただでさえ米粒よりも小さい抵抗なのに更に小さいものを付けるとは…殺しにかかってますねw。
次はスピーカーです。このシェルにはスピーカーを取り付けられるようになっていて、十字ボタンの下当たり、ちょうど下画面液晶のフレキケーブル上に取り付けられるようになっています。線の引き回しには要注意で十字ボタンを回避しながら配線しなければなりません。フレキケーブル上ですが、特に配線が当たる部分は無いので絶縁はしませんでした。

仮組みしてみました。特に問題は無いようです。スピーカーの配線が若干十字ボタンに当たっているようですがね…。スピーカーの接続先が液晶下にあるため、液晶の下に配線が潜ってしまうのはしょうが無いです。

完成しました!やっぱり出っ張り部分が無いシェルは最高です。今回、交換したのは上面のシェルだけのため、裏面はそのままです。今度は上面のシェルに合うDS Lite用シェルを購入しなければならないでしょう。でも、このシェル完全透明じゃなくて梨地の透明なんですよね。さてアリエクに売ってるかな?

一緒にスピーカーと謎のチップ抵抗が付いていました。多分、チップ抵抗は上画面バックライトのものだと思います。前回は間にあわせで470Ω抵抗を使ったので喜んで使わせて頂くことにしましょうか。

早速分解して取り付けてみるのですが、液晶が分厚くて取り付けられませんでした。どうやらタッチパネル(デジタイザ)を取り外さなければならないようです。

取り外したらピッタリハマりました!タッチパネル(デジタイザ)の配線は前オーナーの手によって引き千切られていました💦純正液晶の場合、これを付けないと厚み不足になるので取り付けていただけのようです。ただ、これを取り外すと画面の指紋が付きやすくなるのでそこは不安な点であります。

続いて、はんだ付けタイムです。まずは330Ωのチップ抵抗。付属してたチップ抵抗は私が付けていた470Ωよりも小さいもので難儀しました。ただでさえ米粒よりも小さい抵抗なのに更に小さいものを付けるとは…殺しにかかってますねw。
次はスピーカーです。このシェルにはスピーカーを取り付けられるようになっていて、十字ボタンの下当たり、ちょうど下画面液晶のフレキケーブル上に取り付けられるようになっています。線の引き回しには要注意で十字ボタンを回避しながら配線しなければなりません。フレキケーブル上ですが、特に配線が当たる部分は無いので絶縁はしませんでした。

仮組みしてみました。特に問題は無いようです。スピーカーの配線が若干十字ボタンに当たっているようですがね…。スピーカーの接続先が液晶下にあるため、液晶の下に配線が潜ってしまうのはしょうが無いです。

完成しました!やっぱり出っ張り部分が無いシェルは最高です。今回、交換したのは上面のシェルだけのため、裏面はそのままです。今度は上面のシェルに合うDS Lite用シェルを購入しなければならないでしょう。でも、このシェル完全透明じゃなくて梨地の透明なんですよね。さてアリエクに売ってるかな?
とあるドン・キホーテで故障中のはんこ自販機を発見。

ドン・キホーテで見られるはんこ自販機は昨日ホームセンターで見たものとはデザインが違いますが、自販機自体は同じもののようです。ただし価格は1000円からとなっており、高めの価格設定になっています。
ドン・キホーテに設置されているはんこ自販機は同社の子会社である“日本商業施設株式会社 ”が運営しているようです。一方で、ホムセンに設置されているはんこ自販機のレシートを見てみると…、

“株式会社クリエイション・コム”となっていました。同社は茨城県に本社を置くガチャなどの自販機を設置している企業のようです。つまり運営元がドン・キホーテとホムセンでは異なっているみたいですね。

で、故障中のはんこ自販機を見てみると…、めっちゃWindows!!
やっぱりWindows上で稼働してたんですね。タッチパネルでタスクバーも隠されているのでバージョンを確認することは出来ず…。画面の壁紙を見る限りではWindows 7ですね。

ドン・キホーテで見られるはんこ自販機は昨日ホームセンターで見たものとはデザインが違いますが、自販機自体は同じもののようです。ただし価格は1000円からとなっており、高めの価格設定になっています。
<公式>話題性抜群の自動販売機!それがはんこ自販機
https://www.hankojihanki.jp/
ドン・キホーテに設置されているはんこ自販機は同社の子会社である“日本商業施設株式会社 ”が運営しているようです。一方で、ホムセンに設置されているはんこ自販機のレシートを見てみると…、

“株式会社クリエイション・コム”となっていました。同社は茨城県に本社を置くガチャなどの自販機を設置している企業のようです。つまり運営元がドン・キホーテとホムセンでは異なっているみたいですね。

で、故障中のはんこ自販機を見てみると…、めっちゃWindows!!
やっぱりWindows上で稼働してたんですね。タッチパネルでタスクバーも隠されているのでバージョンを確認することは出来ず…。画面の壁紙を見る限りではWindows 7ですね。
はんこ自動製販機は“東阪電子機器 ”というメーカーが製造してるらしい。

同社のブログによると、余白部分を掘り文字を浮かせる事でハンコを彫っているので、シンプルなカタカナやひらがなよりも画数が多く複雑な漢字の方が早く仕上げることが出来るとのこと。
「みは」はひらがな2文字のくせに時間掛かるなぁ…、と思っていたのですがこんな秘密があったんですね。

同社のブログによると、余白部分を掘り文字を浮かせる事でハンコを彫っているので、シンプルなカタカナやひらがなよりも画数が多く複雑な漢字の方が早く仕上げることが出来るとのこと。
新しい生活様式を快適に | 東阪電子機器
https://tohan-denshi.co.jp/blog/1347/
「みは」はひらがな2文字のくせに時間掛かるなぁ…、と思っていたのですがこんな秘密があったんですね。
ホームセンターでこんな自販機を見たことが無いだろうか?これは“はんこ自動製販機”というもので、その場で指定したハンコを彫って製造してくれる自販機らしい。

これ、昔から気になっていて一度作ってみたいと思っていました。今回は「みは」のハンコを作ってみることにしました。

作り方は非常に簡単でタッチパネルの指示に従って名前と書体、配置や文字の太さと彫るハンコの種類を選ぶだけです!かなり細かく設定出来るのには驚きました。
彫刻が始まると上のような画面が表示されます。価格は一般的な10mmで500円、12mmで800円で一番高いのが角形で2000円でした。今回は一番安い500円を選択、印材は“ピンク(雲入り)”にしました。ハンコを入れるケースも同時に買えるみたいですね。

ハンコの作成作業には時間が掛かります。その場で彫っているので当然なのですが、大体15分~20分程度待たされます…。ただ、飽きさせないようにする工夫なのか、作成中にはハンコの豆知識やQ&Aが見れるようになっています。上の画面は『この販売機で買えるのは「印鑑」ではない!?』。

とは、言っても自販機の前で20分突っ立っているだけなのは流石に長く感じますw。遂に完成予想時間は1分10秒を切りました。画面ははんこQ&Aの『この販売機で作ったはんこを実印登録できますか?』。ちなみにこれ内部はWindowsで動作してると思います。カーソルがWindowsのものに似ているほか、タッチパネルの空欄を押した時に出る効果音がそのまんまですw。

「みは」のハンコが完成しました!!これは感動モノですね。

家に帰って早速ハンコを押してみました。しっかりとした印影でとても綺麗に出来ています。この自販機は素晴らしい。店に行って対面しなくてもハンコを彫ってくれるので、本名ではないペンネームのような名前も作れるのが良いし、贈り物や推しの名前を作成する用途にも使えるでしょうね。

これ、昔から気になっていて一度作ってみたいと思っていました。今回は「みは」のハンコを作ってみることにしました。

作り方は非常に簡単でタッチパネルの指示に従って名前と書体、配置や文字の太さと彫るハンコの種類を選ぶだけです!かなり細かく設定出来るのには驚きました。
彫刻が始まると上のような画面が表示されます。価格は一般的な10mmで500円、12mmで800円で一番高いのが角形で2000円でした。今回は一番安い500円を選択、印材は“ピンク(雲入り)”にしました。ハンコを入れるケースも同時に買えるみたいですね。

ハンコの作成作業には時間が掛かります。その場で彫っているので当然なのですが、大体15分~20分程度待たされます…。ただ、飽きさせないようにする工夫なのか、作成中にはハンコの豆知識やQ&Aが見れるようになっています。上の画面は『この販売機で買えるのは「印鑑」ではない!?』。

とは、言っても自販機の前で20分突っ立っているだけなのは流石に長く感じますw。遂に完成予想時間は1分10秒を切りました。画面ははんこQ&Aの『この販売機で作ったはんこを実印登録できますか?』。ちなみにこれ内部はWindowsで動作してると思います。カーソルがWindowsのものに似ているほか、タッチパネルの空欄を押した時に出る効果音がそのまんまですw。

「みは」のハンコが完成しました!!これは感動モノですね。

家に帰って早速ハンコを押してみました。しっかりとした印影でとても綺麗に出来ています。この自販機は素晴らしい。店に行って対面しなくてもハンコを彫ってくれるので、本名ではないペンネームのような名前も作れるのが良いし、贈り物や推しの名前を作成する用途にも使えるでしょうね。







