カテゴリ「交錯員日誌」に属する投稿[16件]
第四境界の新作“ハンター小塚の『都市伝説解決バスター』”は面白かったのですが、なかなか感想を書くことが出来ませんでした。なぜならこれはとある小説のプロモとして制作されたARGであり、タイトルを書けばそれがネタバレとなってしまうからです。
なのですが、第四境界がコラボ先を公表。これで感想が書ける!!という事で書きます。
(Loading...)...
これはハンター小塚というオカルトライターのnoteから始まる物語。ハンター小塚とメールでやり取りを行いつつ、記事を読み進めていく展開になっています。物語も短く記事を読み進めて行くだけで簡単に進めるのでARG初心者にも最適な作品になってます。しかもタダで、メールの返答を間違っても細かにハンター小塚がヒントを教えてくれますよ。
今回はプロモ作品というのが重要。ちょっとネタバレになってしまうのですが、この物語の最終問題はコラボ先の小説タイトルそのもの。つまりプレイヤーはゲームの中でこのタイトルを検索するのが最終目的であるのでゲームの謎解きを難しくする必要が無い。それでいていつもの没入体験はそのままなので楽しかった。今後も宣伝の媒体としてARGを使ったものが現れると面白いなぁ、と感じた作品なのでした。
(ツイート埋め込み処理中...)Twitterで見る
なのですが、第四境界がコラボ先を公表。これで感想が書ける!!という事で書きます。
(Loading...)...
これはハンター小塚というオカルトライターのnoteから始まる物語。ハンター小塚とメールでやり取りを行いつつ、記事を読み進めていく展開になっています。物語も短く記事を読み進めて行くだけで簡単に進めるのでARG初心者にも最適な作品になってます。しかもタダで、メールの返答を間違っても細かにハンター小塚がヒントを教えてくれますよ。
今回はプロモ作品というのが重要。ちょっとネタバレになってしまうのですが、この物語の最終問題はコラボ先の小説タイトルそのもの。つまりプレイヤーはゲームの中でこのタイトルを検索するのが最終目的であるのでゲームの謎解きを難しくする必要が無い。それでいていつもの没入体験はそのままなので楽しかった。今後も宣伝の媒体としてARGを使ったものが現れると面白いなぁ、と感じた作品なのでした。
第四境界が広めたと言っても過言ではないARG(代替現実ゲーム)は今、急速に拡大していて様々な個人や企業がARGを作成しています。その中で私も第四境界だけではなく、他のARGもプレイしてみようかな?と思いました。
(Loading...)...
今回は恵稀ヒロ さんが作成した『万年桜菓子専門店 千夜桜』をプレイしてみました。これは「D4KK GUEST ARG 」という第四境界がARG発展のために第四境界作成以外の作品を紹介するプラットホーム上にも掲載されており、ある意味これも“交錯員日誌”にあたるのでは無いでしょうか?
(Loading...)...
プレイヤーは上記“万年桜菓子専門店 千夜桜”という和菓子屋さんのホームページを探索し、プレイヤーの知的好奇心を満たすことが目的。第四境界の「かがみの特殊少年更生施設」に似た常設型のARGになっています。
(Loading...)...
そのままプレイしてもただの和菓子屋のホームページにしか見えないと思うので、作者様が作成した上記Noteを読んで置くと良いでしょう。プロローグと最初にするべきことが書いてあります。このストーリーもしっかりと伏線が張られていて最後でかなり度肝を抜かれる展開となっていました。
無事クリアすることが出来たのですが面白かった。全42ページ程なので、程よく時間もかからずプレイできます。「かがみの」の場合は外部検索サイト頼りになる場面もありましたが、このゲームでは全て千夜桜のホームページ内で完結しているのでそんなに難しい印象も受けませんでしたね。ただし終盤38ページの情報だけはちょっと検索することになるかも…。ヒントとして検索できない時のエラーに“当サイトの仕様上、3つ以上のキーワードの組み合わせで見つかるページはございません”と出ますが、2個以上の組み合わせで検索できるキーワードはありません。これを知っておくとクリアが楽になるのでは無いでしょうか。
ストーリーも面白かった。ただの傍観者と思われたプレイヤーが実はターゲットだったという展開に驚きました。私が第四境界のD4KK GUEST ARGでこのゲームを選んだのも千夜桜の陰謀だったのか😨勝手に●●●●●が入力される展開も凄かった、あれはプレイヤーが無意識に入力しているという見解なのだろうけど、これは怖かった。
ARGを普及させた第四境界の功績はかなり大きいけど、その普及がきっかけで埋もれていたARG作品がどんどん生まれていくと思うとかなり楽しみ。今後も第四境界以外のARG作品をプレイしていきたいなと思っています!!
(あんまり謎解きが難しくないやつね💦)
(Loading...)...
今回は恵稀ヒロ さんが作成した『万年桜菓子専門店 千夜桜』をプレイしてみました。これは「D4KK GUEST ARG 」という第四境界がARG発展のために第四境界作成以外の作品を紹介するプラットホーム上にも掲載されており、ある意味これも“交錯員日誌”にあたるのでは無いでしょうか?
(Loading...)...
プレイヤーは上記“万年桜菓子専門店 千夜桜”という和菓子屋さんのホームページを探索し、プレイヤーの知的好奇心を満たすことが目的。第四境界の「かがみの特殊少年更生施設」に似た常設型のARGになっています。
(Loading...)...
そのままプレイしてもただの和菓子屋のホームページにしか見えないと思うので、作者様が作成した上記Noteを読んで置くと良いでしょう。プロローグと最初にするべきことが書いてあります。このストーリーもしっかりと伏線が張られていて最後でかなり度肝を抜かれる展開となっていました。
(ツイート埋め込み処理中...)Twitterで見る
無事クリアすることが出来たのですが面白かった。全42ページ程なので、程よく時間もかからずプレイできます。「かがみの」の場合は外部検索サイト頼りになる場面もありましたが、このゲームでは全て千夜桜のホームページ内で完結しているのでそんなに難しい印象も受けませんでしたね。ただし終盤38ページの情報だけはちょっと検索することになるかも…。ヒントとして検索できない時のエラーに“当サイトの仕様上、3つ以上のキーワードの組み合わせで見つかるページはございません”と出ますが、2個以上の組み合わせで検索できるキーワードはありません。これを知っておくとクリアが楽になるのでは無いでしょうか。
ストーリーも面白かった。ただの傍観者と思われたプレイヤーが実はターゲットだったという展開に驚きました。私が第四境界のD4KK GUEST ARGでこのゲームを選んだのも千夜桜の陰謀だったのか😨勝手に●●●●●が入力される展開も凄かった、あれはプレイヤーが無意識に入力しているという見解なのだろうけど、これは怖かった。
ARGを普及させた第四境界の功績はかなり大きいけど、その普及がきっかけで埋もれていたARG作品がどんどん生まれていくと思うとかなり楽しみ。今後も第四境界以外のARG作品をプレイしていきたいなと思っています!!
(あんまり謎解きが難しくないやつね💦)
そういえば、第四境界からちょっと違うメールが届いていました。

内容自体はこのにっきでも前回紹介した『誘拐少女』の告知です。いつも第四境界から来るメールはショップからのもので“第四境界 - ARG Shop <store@daiyonkyokai.net>”から、書き出しの挨拶で「いつも第四境界の物語をお楽しみいただき、ありがとうございます。」が必ず入っています。
しかし、今回届いたメールは“第四境界 <info@daiyonkyokai.net>”からとなっており書き出しの挨拶も無いプレスリリース的な書き出しになっています。
もしかして、このメールは「赫本 」の時にせんせいに送った解答に関係したメールなのでは?

という訳で、比較してみました。1枚目の画像がせんせいからのメール、2枚目が誘拐少女の告知です。下部「設定の編集(設定の変更)」のリンクを確認してみると、URLが一致していました(一部モザイク掛けてます)。なので、これはせんせいから来た第四境界の告知であることが判明しましたw。
ちなみに「赫本」の解答入力フォームには“メールアドレスをご入力いただいた方には、第四境界からお知らせのメールをお送りさせていただく場合がございます。”と書いてあるので私的には全く問題無いのですが、気になったことはとことん追求する、それこそが第四境界の交錯員というものでしょう。

内容自体はこのにっきでも前回紹介した『誘拐少女』の告知です。いつも第四境界から来るメールはショップからのもので“第四境界 - ARG Shop <store@daiyonkyokai.net>”から、書き出しの挨拶で「いつも第四境界の物語をお楽しみいただき、ありがとうございます。」が必ず入っています。
しかし、今回届いたメールは“第四境界 <info@daiyonkyokai.net>”からとなっており書き出しの挨拶も無いプレスリリース的な書き出しになっています。
もしかして、このメールは「赫本 」の時にせんせいに送った解答に関係したメールなのでは?

という訳で、比較してみました。1枚目の画像がせんせいからのメール、2枚目が誘拐少女の告知です。下部「設定の編集(設定の変更)」のリンクを確認してみると、URLが一致していました(一部モザイク掛けてます)。なので、これはせんせいから来た第四境界の告知であることが判明しましたw。
ちなみに「赫本」の解答入力フォームには“メールアドレスをご入力いただいた方には、第四境界からお知らせのメールをお送りさせていただく場合がございます。”と書いてあるので私的には全く問題無いのですが、気になったことはとことん追求する、それこそが第四境界の交錯員というものでしょう。
謎の新キャラクターの正体はこれか!まさか誘拐シリーズのコミカライズ。
少女漫画風なキャラなのにホラー漫画。本当に子供向けなのか?と錯覚してしまいますね。

扉はこんな感じらしい。嫌な予感しかしないぜ!取り敢えず“コロちゃお”とやらは予約しました(爆。
こんなルビ入りだから、やっぱマジ子供向けなんだな😨
第四境界のARGを隅々にまで普及させようという活動はマジ熱意を感じますよね。
からあげではない。に笑ったw。この間の第四境界TVでは「からあげ」のコメントが飛びまくってましたからね。つむぎは誘拐シリーズの大学生と同一人物なのでしょうか…、やっぱり小学生時代のお話か。
カピ坊のぬいぐるみ欲しいですよね。第四境界オンラインショップで入手できるようになったら嬉しいな。AMGY・シナイドリ・からあげの第四境界3大ぬいとして売って欲しいですねw。
(ツイート埋め込み処理中...)Twitterで見る
少女漫画風なキャラなのにホラー漫画。本当に子供向けなのか?と錯覚してしまいますね。

【重大告知】2025年12月19日(金)デビューの『コロちゃお』掲載作品のちゃおプラスでのれんさいが決定!!
https://ciao.shogakukan.co.jp/topics/196964/
扉はこんな感じらしい。嫌な予感しかしないぜ!取り敢えず“コロちゃお”とやらは予約しました(爆。
原作 第四境界
こんなルビ入りだから、やっぱマジ子供向けなんだな😨
第四境界のARGを隅々にまで普及させようという活動はマジ熱意を感じますよね。
■橘つむぎ
小学6年生の女の子。のんびり屋で、怖がりな性格。
「人には見えないもの」が見える霊感体質の持ち主で、ときどき恐ろしい何かに≪幽拐≫されてしまうことも……。
■カピ坊
つむぎのフワフワなお友だち。からあげではない。
からあげではない。に笑ったw。この間の第四境界TVでは「からあげ」のコメントが飛びまくってましたからね。つむぎは誘拐シリーズの大学生と同一人物なのでしょうか…、やっぱり小学生時代のお話か。
カピ坊のぬいぐるみ欲しいですよね。第四境界オンラインショップで入手できるようになったら嬉しいな。AMGY・シナイドリ・からあげの第四境界3大ぬいとして売って欲しいですねw。
遂に『赫本 』に動きがありました!!せんせいからメールが届いたのです。

嫌な予感と言うかやっぱりなと思ったのですが、全員分の赫入れ(採点)が出来なかったとのこと。このメールでピックアップした特定の回答を紹介していくスタイルになっていました。選択問題の答えは掲載されていませんが、回答割合を掲載。記述問題は別ページに“人の回答”という形で投稿があった回答をほぼ全て掲載していくという暴挙w。いつまで経ってもスクロールバーが移動せず、読みきれません💦回答数多すぎでしょ(5000件以上らしい!)。
ちなみにそのページは暗号化されてないページですが、ネタバレになりそうなのでここではリンクしません。気になる皆様はちゃんと問題を回答してせんせいからのメールを受け取ってから見てみましょう。

もう採点結果が帰って来ないとわかったので、私の回答を公開してみます。X上で前回の解答用紙と同じフォーマットのものが公開されていたので、手書きで控えを保存しておいたのです。今回は川崎文具店「三途川」のインクを使って書きました。選択問題は概ね合ってると思いますが、問2は『最も適切でないものを選べ』のひっかけに見事に引っかかりました💦
最後にメールですが、メアドは第四境界のドメインから、
という件名で届きました。届いてない人は迷惑メールフォルダも覗いてみましょう。
Vol.296とは…憎む?怖い😨

嫌な予感と言うかやっぱりなと思ったのですが、全員分の赫入れ(採点)が出来なかったとのこと。このメールでピックアップした特定の回答を紹介していくスタイルになっていました。選択問題の答えは掲載されていませんが、回答割合を掲載。記述問題は別ページに“人の回答”という形で投稿があった回答をほぼ全て掲載していくという暴挙w。いつまで経ってもスクロールバーが移動せず、読みきれません💦回答数多すぎでしょ(5000件以上らしい!)。
ちなみにそのページは暗号化されてないページですが、ネタバレになりそうなのでここではリンクしません。気になる皆様はちゃんと問題を回答してせんせいからのメールを受け取ってから見てみましょう。

もう採点結果が帰って来ないとわかったので、私の回答を公開してみます。X上で前回の解答用紙と同じフォーマットのものが公開されていたので、手書きで控えを保存しておいたのです。今回は川崎文具店「三途川」のインクを使って書きました。選択問題は概ね合ってると思いますが、問2は『最も適切でないものを選べ』のひっかけに見事に引っかかりました💦
最後にメールですが、メアドは第四境界のドメインから、
まよい猫通信 Vol.296 第2回「アクスラについて」赫入れ
という件名で届きました。届いてない人は迷惑メールフォルダも覗いてみましょう。
Vol.296とは…憎む?怖い😨
遂に「人の財布」を購入してしまいました。今度テレビで第四境界が紹介されるらしく、この時に紹介されるであろう人の財布がまた売り切れ必至だろう…ということで。
後、リアルに今使ってる財布がかなりボロボロで「人の財布」をそのまま私の財布にしてしまいたい!と思ったんですなw。よーし、第四境界は今セール期間中だ!「人の財布」を買うぞ!と思ったのですが、人の財布はセール対象外でした😭ご注意ください。その代わり交錯員メタルキーホルダーも購入したのでそちらは安くなっていました👍

ここでアドバイスです。「人の財布」は財布という形状から第四境界のオンラインショップでのみの販売になるのですが、第四境界のオンラインショップを使う時は“D4KKトレカVol.1(プレゼント3枚セット)”も一緒にカートに入れておきましょう。これは有料商品と共に購入すると貰える第四境界1周年記念トレカです。タダで貰えるなら貰わなければ損です!
(ツイート埋め込み処理中...)Twitterで見る
後、リアルに今使ってる財布がかなりボロボロで「人の財布」をそのまま私の財布にしてしまいたい!と思ったんですなw。よーし、第四境界は今セール期間中だ!「人の財布」を買うぞ!と思ったのですが、人の財布はセール対象外でした😭ご注意ください。その代わり交錯員メタルキーホルダーも購入したのでそちらは安くなっていました👍

ここでアドバイスです。「人の財布」は財布という形状から第四境界のオンラインショップでのみの販売になるのですが、第四境界のオンラインショップを使う時は“D4KKトレカVol.1(プレゼント3枚セット)”も一緒にカートに入れておきましょう。これは有料商品と共に購入すると貰える第四境界1周年記念トレカです。タダで貰えるなら貰わなければ損です!
この絵で
“こどもたちのにちじょうをしんしょく”するのであれば、絵本とかもありそうだよね。
現に写真集もあった訳だし…。ただ、真の対象年齢がわからんよね。本当に子供たちを対象にしたARGなのか、それに見せかけた我々対象のARGなのか。第四境界の動向は今後も見逃せませんね。
(ツイート埋め込み処理中...)Twitterで見る
“こどもたちのにちじょうをしんしょく”するのであれば、絵本とかもありそうだよね。
(ツイート埋め込み処理中...)Twitterで見る
現に写真集もあった訳だし…。ただ、真の対象年齢がわからんよね。本当に子供たちを対象にしたARGなのか、それに見せかけた我々対象のARGなのか。第四境界の動向は今後も見逃せませんね。
第四境界の新しいポータルサイト凄い…。アナログテレビからデジタルハイビジョンテレビに変わったぐらいの違いがあるなw。
(Loading...)...
いままでは第四境界のオンラインショップが作品紹介ページも兼ねてましたが、ポータルサイトでも作品紹介に加えてプロダクションノートも…。

それに伴い、プレイヤーがアクセスできる新しいページとして「BPS(Boundary Principle System) Ver.1.0」が公開されました。今後、第四境界の物語はこのページ上で一括管理することができ、以前「人の交換日記」で指摘したような煩わしさが無くなっていくようです。
(Loading...)...
いままでは第四境界のオンラインショップが作品紹介ページも兼ねてましたが、ポータルサイトでも作品紹介に加えてプロダクションノートも…。

それに伴い、プレイヤーがアクセスできる新しいページとして「BPS(Boundary Principle System) Ver.1.0」が公開されました。今後、第四境界の物語はこのページ上で一括管理することができ、以前「人の交換日記」で指摘したような煩わしさが無くなっていくようです。
あ…、中の人公開しちゃいましたか。そうなんですがノンレゾン“役”ってのが面白いですね。
実情は発表初日からyosugalaさんであることは速攻バレてたなぁ…。本当は写真集発売日まで秘密にしておくようだったみたいですが、ここまでバレちゃったらしょうがないかってことなんでしょうね。ゆくゆくは第四境界TVにもゲストで登場して欲しいな。
(ツイート埋め込み処理中...)Twitterで見る
実情は発表初日からyosugalaさんであることは速攻バレてたなぁ…。本当は写真集発売日まで秘密にしておくようだったみたいですが、ここまでバレちゃったらしょうがないかってことなんでしょうね。ゆくゆくは第四境界TVにもゲストで登場して欲しいな。
10月30日、第四境界初のコミュニティ番組として『第四境界TV』がYouTubeで放送されました。
番組で不思議だったのは「The Way hOme」が発表された所までのみが触れられており、その正体が『赫本 』であるということは全く触れられていませんでした。1ミリも…。

赫本の事に触れてしまうと、まだ未送付だった答案のことを話さなければならないから?
それとも、呪…うわなにをするやめr
番組で不思議だったのは「The Way hOme」が発表された所までのみが触れられており、その正体が『赫本 』であるということは全く触れられていませんでした。1ミリも…。

赫本の事に触れてしまうと、まだ未送付だった答案のことを話さなければならないから?
それとも、呪…うわなにをするやめr
そして「赫本」の2回目が『アクスラについて』という、とある炭酸飲料に関するお話。
(Loading...)...
こちらも短編小説そのものが試験問題になっています。さすがにヤバかったのか今回からは郵便ではなく、オンラインで回答できる形式となっていて、(今のところ)提出期限は無いようなので1回目の「The Way hOme」よりかは手軽に問題提出出来るようになっています。
話の中でアクスラは高カフェイン配合のエナジードリンクの先駆けだったのでは無いか?という設定で私が思い出したのが、1980年代初めにコカコーラより発売されていた“フレスカ”というレモンライムソーダのカロリーオフ飲料です。ダイエットコカ・コーラが登場する遥か前に登場したダイエット飲料は先見の明過ぎて売れず、短命に終わりました。この境遇はとてもアクスラに似ていますよね(カタカナ4文字の商品名も)。

色は違いますが、何か雰囲気はそっくりです。商品名の下に『登録商標』と書かれているあたりはよく似ています。もしかしてこれがモデルだったのかもしれません。
(Loading...)...
こちらも短編小説そのものが試験問題になっています。さすがにヤバかったのか今回からは郵便ではなく、オンラインで回答できる形式となっていて、(今のところ)提出期限は無いようなので1回目の「The Way hOme」よりかは手軽に問題提出出来るようになっています。
話の中でアクスラは高カフェイン配合のエナジードリンクの先駆けだったのでは無いか?という設定で私が思い出したのが、1980年代初めにコカコーラより発売されていた“フレスカ”というレモンライムソーダのカロリーオフ飲料です。ダイエットコカ・コーラが登場する遥か前に登場したダイエット飲料は先見の明過ぎて売れず、短命に終わりました。この境遇はとてもアクスラに似ていますよね(カタカナ4文字の商品名も)。

色は違いますが、何か雰囲気はそっくりです。商品名の下に『登録商標』と書かれているあたりはよく似ています。もしかしてこれがモデルだったのかもしれません。
そんな中で、第四境界の準新作である『赫本(あかほん) 』も進めております。こちらは試験問題型の連続ホラー小説。呪いに因むホラー小説を読み進んで、試験問題に挑む。これも一種のARGなのでしょう。当初は猫が主役のホラーゲーム「The Way hOme」として発表され、一週間足らずで開発中止となる。その後公開されたインタビュー記事で突然試験問題が発表されました。しかも、これは問題の解答用紙を実際に郵便で送る形態。

上記は実際に私が書いた解答用紙です。なんと、本当に添削されて返ってきます!
記述問題はマジで悩み、ここで公開できる内容かつ、皆さんがよく体験したような出来事を絞り出したのが上記の回答です。その成果もあってか、無事50点満点を取ることができました。選択問題も捻ったもの何じゃないか?と思ってたのですが、普通に誠実に答えてよかったようですね。せんせいのコメントも「赫本」の
に即したコメントを頂いており、良かったと思っています。私は平凡な回答だったと思いますが、X上では“#赫入れ ”というハッシュタグで様々な解答例が見られてとても面白いです。
最終的には1000件に近い回答がせんせいのもとに届いていた様子(前回400通+650通)。
せんせい、お疲れ様でした🙇♀️

上記は実際に私が書いた解答用紙です。なんと、本当に添削されて返ってきます!
記述問題はマジで悩み、ここで公開できる内容かつ、皆さんがよく体験したような出来事を絞り出したのが上記の回答です。その成果もあってか、無事50点満点を取ることができました。選択問題も捻ったもの何じゃないか?と思ってたのですが、普通に誠実に答えてよかったようですね。せんせいのコメントも「赫本」の
あなたは、誰かに呪われる理由がありますか?
はたまた、誰かを呪う資格がありますか?
に即したコメントを頂いており、良かったと思っています。私は平凡な回答だったと思いますが、X上では“#赫入れ ”というハッシュタグで様々な解答例が見られてとても面白いです。
(ツイート埋め込み処理中...)Twitterで見る
最終的には1000件に近い回答がせんせいのもとに届いていた様子(前回400通+650通)。
せんせい、お疲れ様でした🙇♀️
第四境界の最新作はアイドル写真集!!

うぉおー、今度はアイドル写真集に擬態したARGか!と面白そうで即予約に向かっていました。「人の交換日記」の時もそうなのですが、私は本が好きなのでしょうね。ゲームが終わっても本として読めるしというお得感?があるんだろうな。交換日記は特級呪物でしたがね💦
それに内容的にも「人の交換日記」に似ている。ノンレゾンアイドル写真集のサブタイトルは“5人の思い出、あなたに届け──”で写真に写っている女の子達は明らかに4人…。「人の交換日記」は人殺し4人が書いた日記であると称されてますが、日記は5人用で実際にも5人の女の子たちが書いた交換日記である。
交換日記は暗めの話だったので、アイドル写真集の方は前向きで明るい、そして感動的な話であって欲しいな…と思いますね。どちらにしても今から期待しています!!

うぉおー、今度はアイドル写真集に擬態したARGか!と面白そうで即予約に向かっていました。「人の交換日記」の時もそうなのですが、私は本が好きなのでしょうね。ゲームが終わっても本として読めるしというお得感?があるんだろうな。交換日記は特級呪物でしたがね💦
それに内容的にも「人の交換日記」に似ている。ノンレゾンアイドル写真集のサブタイトルは“5人の思い出、あなたに届け──”で写真に写っている女の子達は明らかに4人…。「人の交換日記」は人殺し4人が書いた日記であると称されてますが、日記は5人用で実際にも5人の女の子たちが書いた交換日記である。
交換日記は暗めの話だったので、アイドル写真集の方は前向きで明るい、そして感動的な話であって欲しいな…と思いますね。どちらにしても今から期待しています!!
これからは「人の交換日記」の感想を思いっきりネタバレして書いて行こうと思います。
ただし、このゲームはネタバレすると面白く無くなるので、これからの記事は鍵を掛けていこうと思います。
キーワードは“真犯人のフルネームをひらがな”で入力です。ネタバレ上等!と思ってる人は何処かのYouTube配信とかで最後の部分だけを見てくださいなw。ちなみに鍵は暗号化されてるのでこのページのソースを見ても見れませんからね。
ただし、このゲームはネタバレすると面白く無くなるので、これからの記事は鍵を掛けていこうと思います。
キーワードは“真犯人のフルネームをひらがな”で入力です。ネタバレ上等!と思ってる人は何処かのYouTube配信とかで最後の部分だけを見てくださいなw。ちなみに鍵は暗号化されてるのでこのページのソースを見ても見れませんからね。
人の交換日記を入手しました…。

実はこれ、第四境界が制作した日常侵蝕ゲーム(ARG)。プレイヤーは架空のフリマアプリで“実際の小学生たちが書いた交換日記”を購入。交換日記の出品者と実際にやり取りを行いつつ、この日記に秘められた謎を解き明かしていく一種の謎解きゲームとなっています。実際に手元にある「交換日記」を使うことや登場人物とのやり取りを行うことで現実と仮想の区別が付かなくなる…これがARGであり、そのジャンルの先端を行くクリエイター集団が“第四境界”という訳です。
(Loading...)...
難易度はノーヒントだとちょっと高め。最初の日記の暗号を解く辺りや、いじめられっこの本名を探る辺りが難しかった印象がありました。でもヒントも用意されていますから大丈夫。ヒントを活用していけばクリアできるようには出来ています。暗号を解いたときの達成感、登場人物とのやり取りを繰り返していくうちにこの世界に入り込んで行く、まるで2時間ドラマの主人公になったような感覚が素晴らしいです!
日記は2000年当時の流行りを反映、筆跡や友人関係が徐々に破綻していく様子がリアルで…、これを読み進めるだけで青ざめます😨
注意点としてはインターネットにアクセスできるパソコンやスマホが必須。最初にプレイする際は第四境界の“交錯員アカウント”の登録が必要で、これを登録することで第四境界のメールシステム“D4-mail”にアクセスできるようになり、登場人物とメールをすることが出来ます。また、第四境界公式ショップ以外で買った場合は同ショップで「『人の交換日記』購入権付与」という0円の商品を購入する必要もあります(私はAmazonで買ったので購入が必要だった)。
そんな面倒くささはありますが、このゲームの没入感は唯一無二だと思うので気になった人はぜひ遊んでみてください!!

実はこれ、第四境界が制作した日常侵蝕ゲーム(ARG)。プレイヤーは架空のフリマアプリで“実際の小学生たちが書いた交換日記”を購入。交換日記の出品者と実際にやり取りを行いつつ、この日記に秘められた謎を解き明かしていく一種の謎解きゲームとなっています。実際に手元にある「交換日記」を使うことや登場人物とのやり取りを行うことで現実と仮想の区別が付かなくなる…これがARGであり、そのジャンルの先端を行くクリエイター集団が“第四境界”という訳です。
(Loading...)...
難易度はノーヒントだとちょっと高め。最初の日記の暗号を解く辺りや、いじめられっこの本名を探る辺りが難しかった印象がありました。でもヒントも用意されていますから大丈夫。ヒントを活用していけばクリアできるようには出来ています。暗号を解いたときの達成感、登場人物とのやり取りを繰り返していくうちにこの世界に入り込んで行く、まるで2時間ドラマの主人公になったような感覚が素晴らしいです!
日記は2000年当時の流行りを反映、筆跡や友人関係が徐々に破綻していく様子がリアルで…、これを読み進めるだけで青ざめます😨
注意点としてはインターネットにアクセスできるパソコンやスマホが必須。最初にプレイする際は第四境界の“交錯員アカウント”の登録が必要で、これを登録することで第四境界のメールシステム“D4-mail”にアクセスできるようになり、登場人物とメールをすることが出来ます。また、第四境界公式ショップ以外で買った場合は同ショップで「『人の交換日記』購入権付与」という0円の商品を購入する必要もあります(私はAmazonで買ったので購入が必要だった)。
そんな面倒くささはありますが、このゲームの没入感は唯一無二だと思うので気になった人はぜひ遊んでみてください!!







