No.453, No.452, No.451, No.450, No.449, No.448, No.447[7件]
ヘブンバーンズレッドの英語版がリリースされるに当たって、麻枝准氏のメッセージだそうです。
(書き写すのも嫌なのでスクショです💦)

今の麻枝氏にはいたる先生へのリスペクトがまるで無くてダメですね😖
VAに入社したきっかけはいたる先生でかつVA幹部まで上り詰めたのに…、未だに久弥直樹先生にうつつを抜かしてるようではダメだろ。だからKeyは前に進まないんだ。まぁ、麻枝氏がNa-Ga氏傾倒傾向になった時点でもうKeyの行く末は見えてましたし、いたる先生がKeyから去るのも時間の問題だと思っていました。
私が一生『ヘブンバーンズレッド』をプレイすることは無いでしょう。
今はFGOをプレイ中ですし、それよりも比重の重いRPGをプレイしたくないってのもありますが。何よりも私がFGOに課金を許しているのがアニプレックスという日本企業“ソニー”の子会社であるということだろう(正確には孫会社)。ワケのわからん中国企業傘下のメーカーに課金するのはイヤですからね。
(書き写すのも嫌なのでスクショです💦)

今の麻枝氏にはいたる先生へのリスペクトがまるで無くてダメですね😖
VAに入社したきっかけはいたる先生でかつVA幹部まで上り詰めたのに…、未だに久弥直樹先生にうつつを抜かしてるようではダメだろ。だからKeyは前に進まないんだ。まぁ、麻枝氏がNa-Ga氏傾倒傾向になった時点でもうKeyの行く末は見えてましたし、いたる先生がKeyから去るのも時間の問題だと思っていました。
私が一生『ヘブンバーンズレッド』をプレイすることは無いでしょう。
今はFGOをプレイ中ですし、それよりも比重の重いRPGをプレイしたくないってのもありますが。何よりも私がFGOに課金を許しているのがアニプレックスという日本企業“ソニー”の子会社であるということだろう(正確には孫会社)。ワケのわからん中国企業傘下のメーカーに課金するのはイヤですからね。
PMD660で使えるコンパクトフラッシュですが、PMD660で認識しないコンパクトフラッシュでもSDアソシエーションが配布する“SD Card Formatter ”でフォーマットすれば認識するケースがあることが判明しました。

これはSDカード専用のフォーマッタなのでSDとかSDHCと表示されますが無視します。「カードの選択」で選ぶドライブは認識しないコンパクトフラッシュが入っている場所を指定します。重要なのはここからなのですが、「CHSフォーマットサイズ調整」のチェックを入れます。これで正しい容量が補正され、認識するようになることがあるようです。
クイックフォーマットか上書きフォーマットかはどちらでも構いませんが、後者の方が時間が掛かります。
これにより、今まで認識しなかったTDK製のコンパクトフラッシュが認識するようになりました。

一方でいくらフォーマットしても認識しなかったのがハギワラソリューションズ製MFD10P008GS(A02AD)。

このコンパクトフラッシュはPMD660で“Unformat”と表示されるまでに時間が掛かっています。これは本当に相性問題なのかもしれません。

これはSDカード専用のフォーマッタなのでSDとかSDHCと表示されますが無視します。「カードの選択」で選ぶドライブは認識しないコンパクトフラッシュが入っている場所を指定します。重要なのはここからなのですが、「CHSフォーマットサイズ調整」のチェックを入れます。これで正しい容量が補正され、認識するようになることがあるようです。
クイックフォーマットか上書きフォーマットかはどちらでも構いませんが、後者の方が時間が掛かります。
これにより、今まで認識しなかったTDK製のコンパクトフラッシュが認識するようになりました。

一方でいくらフォーマットしても認識しなかったのがハギワラソリューションズ製MFD10P008GS(A02AD)。

このコンパクトフラッシュはPMD660で“Unformat”と表示されるまでに時間が掛かっています。これは本当に相性問題なのかもしれません。
最後にPMD660で気づいたことやちょっとした小ネタを書いておこうかと思います。
●液晶バックライトは“LIGHT”ボタンを押すことで点灯するがすぐに消えてしまう。常時点灯は1秒以上長押し(取説掲載)。
●PMD660は単3乾電池×4本が必要だが、実は2本でも動作する。緊急使用にどうぞ(勿論寿命は短い)。

→電池ケースの上または下に2本セットする。単3電池2本+2本の並列で動いているようです。3V動作なんですねぇ。
●PMD660はファイル分割することが不可能である。そのかわりにこのレコーダー独特のEDLマークという目印を立てることが可能。ただし、コンパクトフラッシュ1枚あたり255のマークしか付けることが出来ない(ファイル当たりでは無い)。
●あくまでもPMD660はデジタルオーディオレコーダーのため、リピートや1曲リピート、ランダム再生機能などは備えていない。
●液晶バックライトは“LIGHT”ボタンを押すことで点灯するがすぐに消えてしまう。常時点灯は1秒以上長押し(取説掲載)。
●PMD660は単3乾電池×4本が必要だが、実は2本でも動作する。緊急使用にどうぞ(勿論寿命は短い)。

→電池ケースの上または下に2本セットする。単3電池2本+2本の並列で動いているようです。3V動作なんですねぇ。
●PMD660はファイル分割することが不可能である。そのかわりにこのレコーダー独特のEDLマークという目印を立てることが可能。ただし、コンパクトフラッシュ1枚あたり255のマークしか付けることが出来ない(ファイル当たりでは無い)。
●あくまでもPMD660はデジタルオーディオレコーダーのため、リピートや1曲リピート、ランダム再生機能などは備えていない。
思ったのはPMD660上で他機種で作成したMP3やWAVファイルは再生できるのか?

PMD660で作成したMP3をWindowsで開いてみると上記のように表示され、ファイルはコンパクトフラッシュの「MPGLANG1」というフォルダの中に格納されています。PMD660には“Machine ID”という5桁の英数字が割り当てられるようになっています。初期値は以下の通り(MZ000)。

すなわち、
という形式のファイルネームになっているようです。しかし、この機種ではMachine IDを監視していないようで違うMachine IDで記録したメディアでも再生できるみたいですね。それどころかMachine IDの部分(ファイル名上5桁)は適当なものでも認識してしまうことが判明!
みたいなファイル名でも認識してしまうみたいです。ただしファイル名下3桁は001~999にしないと認識しない上、ロングファイルネームには対応しておらず、いわゆる半角8.3形式 にしないといけないので注意が必要です。更に、ファイル名下3桁の数字はそのままトラック数として認識されてしまうので、例えば、
とした場合、このファイルが400トラックとして認識されてしまいます。

この機種ではフォルダ作成が出来ないので、下記のようにジャンルでトラック分けしておけば便利ですね。
最終的にMachine IDに相当するファイル名上5桁は入力しなくても良いことが判明したので、上記の通り3桁数字のみのファイル名で落ち着きました。
音楽ファイルのフォーマットについて、PMD660本体で作成できるファイルは以下の通り。
これはあくまでもPMD660で作成できるファイルなので、再生に関してMP3はサンプリング周波数が44.1KHzか48KHzになっていればビットレート不問で再生できるようです。WAVも16ビットでサンプリング周波数もどちらかであれば再生できるみたいです。
ということで、再生できる音楽ファイルの幅は広いみたいですね。ただ、PMD660で作成できるMP3がステレオ128Kbps縛りなのはちょっと厳しいかなぁと感じました。320Kbpsぐらいまでサポートしてくれれば良かったんですけどね。

PMD660で作成したMP3をWindowsで開いてみると上記のように表示され、ファイルはコンパクトフラッシュの「MPGLANG1」というフォルダの中に格納されています。PMD660には“Machine ID”という5桁の英数字が割り当てられるようになっています。初期値は以下の通り(MZ000)。

すなわち、
Machine ID + XXX (3桁の連番で001~999まで).MP3 or WAV
という形式のファイルネームになっているようです。しかし、この機種ではMachine IDを監視していないようで違うMachine IDで記録したメディアでも再生できるみたいですね。それどころかMachine IDの部分(ファイル名上5桁)は適当なものでも認識してしまうことが判明!
miha1001.MP3
みたいなファイル名でも認識してしまうみたいです。ただしファイル名下3桁は001~999にしないと認識しない上、ロングファイルネームには対応しておらず、いわゆる半角8.3形式 にしないといけないので注意が必要です。更に、ファイル名下3桁の数字はそのままトラック数として認識されてしまうので、例えば、
miha1400.MP3
とした場合、このファイルが400トラックとして認識されてしまいます。

この機種ではフォルダ作成が出来ないので、下記のようにジャンルでトラック分けしておけば便利ですね。
001.MP3 (例:好きな曲
002.MP3
003.MP3
004.MP3
005.MP3
︙
︙
010.MP3
200.MP3 (例:ゲーム関係楽曲
201.MP3
︙
︙
204.MP3
300.MP3 (例:CMソング系楽曲
301.MP3
最終的にMachine IDに相当するファイル名上5桁は入力しなくても良いことが判明したので、上記の通り3桁数字のみのファイル名で落ち着きました。
音楽ファイルのフォーマットについて、PMD660本体で作成できるファイルは以下の通り。
MP3 ビットレート モノラル:64Kbps/ステレオ:128Kbps
WAV 16ビットリニアPCM モノラル/ステレオ
いずれもサンプリング周波数:44.1KHz(標準音質)/48KHz(高音質)選択可能。
これはあくまでもPMD660で作成できるファイルなので、再生に関してMP3はサンプリング周波数が44.1KHzか48KHzになっていればビットレート不問で再生できるようです。WAVも16ビットでサンプリング周波数もどちらかであれば再生できるみたいです。
ということで、再生できる音楽ファイルの幅は広いみたいですね。ただ、PMD660で作成できるMP3がステレオ128Kbps縛りなのはちょっと厳しいかなぁと感じました。320Kbpsぐらいまでサポートしてくれれば良かったんですけどね。










