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	<title><![CDATA[ 検索語「PICT: 20250915203908-miharin.png」の検索結果［1件］ - みはのにっき   ]]></title>
	<link>https://miharin.moo.jp/nikki/</link>
	<description><![CDATA[ みは のひとりごとにっきです。Xは腐り切っているのでこちらに戯言を移転しました。私の趣味全開でお届けします！！  ]]></description>
	<language>ja</language>
	<copyright>Copyright 2026</copyright>
	<lastBuildDate>Tue, 14 Apr 2026 23:11:35 +0900</lastBuildDate>
	<generator><![CDATA[ <!-- てがろぐ Version: -->Powered by <a href="https://www.nishishi.com/cgi/tegalog/" rel="noreferrer" target="_top">てがろぐ</a> Ver 4.8.0 ]]></generator>
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	<title><![CDATA[ 「Ayaのホームページへようこそ！ 」を更にプレイしていたの… ]]></title>
	<description><![CDATA[ 「<a class="url labeledlink" href="https://tenkoblog.blogspot.com/p/aya.html" rel="noopener noreferrer" target="_blank">Ayaのホームページへようこそ！</a> 」を更にプレイしていたのですが、デスクトップの作りがかなり細かく作り込みが凄い！<br />
<img class="embeddedimage " width="800" height="600" src="https://miharin.moo.jp/nikki/images/20250915203908-miharin.png" alt="20250915203908-miharin.png"> <img class="embeddedimage " width="800" height="600" src="https://miharin.moo.jp/nikki/images/20250915210434-miharin.png" alt="20250915210434-miharin.png"><br />
デスクトップにある全てのウインドウが移動可能。ウインドウを全て消すことも可能だ(ゲームを始めるには「インターネット」アイコンをダブルクリック)。しかも放置しておくとスクリーンセーバーも表示される。<br />
<img class="embeddedimage " width="332" height="213" src="https://miharin.moo.jp/nikki/images/20250915211136-miharin.png" alt="20250915211136-miharin.png"><br />
ただし、ウインドウがアクティブ状態から非アクティブ状態になるものの、その状態からアクティブ状態に戻らない制約があるようです。その状態でもウインドウ左端にある小さい点(上の画像参照)をクリックしてドラッグすればウインドウを動かすことは可能です。<br />
<img class="embeddedimage " width="800" height="600" src="https://miharin.moo.jp/nikki/images/20250915212220-miharin.png" alt="20250915212220-miharin.png"><br />
これはAyaさんの友達、<b class="decorationB">ひーちゃん</b>ことペンネーム<em class="decorationE">✝宵闇翡翠✝</em>さんのホームページ。こういう個人ページもありましたよね。なんか中二病を拗らせたような…。このあたりもこのゲームのこだわりが凄い理由です。とにかくリアルなんですよね。中の小説も面白い！<br />
ストーリーはどんでん返しに次ぐどんでん返し…。まさかあのような展開になるとは思いませんでした。このゲームって終始プレイヤーが見ている絵はホームページなんですよね。それでここまで感情移入させる…、凄いゲームだと感じました。最後のどんでん返しでは過去のホームページに戻り、掲示板に書き込んで未来を変えるというようなイベントがあるのですが、未来のAyaのホームページも見たかった(日記が改変された演出はあります)。あくまで最終シナリオはおまけ扱いであり、<b class="decorationB">プレイヤーの見た夢だったのでは？</b>という解釈もできそうですけどね。再びAyaのホームページを開いても結局はそのままになっている…それが現実だった。というのが悲しい気持ちになったのは確かです。それでもプレイヤーによりひーちゃんが少しでも幸せになれたのならそれが救いかな。とは思うけど。<br />
このゲームをプレイして思ったのがパイオニアLDCより発売されていた『<b class="decorationB">NOëL</b>』というゲーム。これはプレイステーションを電話機(ビジュアルフォン)に見立て女の子と電話をする“<em class="decorationE">アタッチメントソフト</em>”というものでしたが、『Ayaのホームページへようこそ！』もゲーム画面をWebブラウザやメーラーに見立ててゲームを進める<b class="decorationB">次世代の“アタッチメントソフト”</b>ではないか…と感じたのでした。 -- Posted by みは 〔958文字〕 No.707 ]]></description>
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	<category>diary</category>
	<pubDate>Mon, 15 Sep 2025 20:39:08 +0900</pubDate>
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