2026年8月の投稿[12件]
2026年8月27日 この範囲を時系列順で読む この範囲をファイルに出力する
2026年8月25日 この範囲を時系列順で読む この範囲をファイルに出力する
磁石屋さんで磁石を買ったら添付されていた注意書きに『サマリウムコバルト磁石について』という項目があり、この磁石の名前どこかで聞いたことがあるぞ??と思った。

よくよく思い出すと大昔に放映されていたピップエレキバンXのコマーシャルで聞いたのであった。
なかなかにコミカルなCMで面白い。片岡鶴太郎さんと樹木希林さんの掛け合いなのだが、樹林さんのオチが面白いですよね。この印象も相まってこの“サマリウムコバルト磁石”というフレーズを覚えてたのでしょう。
改めて注意書きを読んでみる…。
そこまで脆いんですね。ピップエレキバンXは大丈夫だったのだろうか。

よくよく思い出すと大昔に放映されていたピップエレキバンXのコマーシャルで聞いたのであった。
なかなかにコミカルなCMで面白い。片岡鶴太郎さんと樹木希林さんの掛け合いなのだが、樹林さんのオチが面白いですよね。この印象も相まってこの“サマリウムコバルト磁石”というフレーズを覚えてたのでしょう。
改めて注意書きを読んでみる…。
サマリウムコバルト磁石は、もろいことが欠点です。陶器よりももろく、少しの衝撃でもカケたり
割れたりするため、細心の注意をはらい、ご使用下さい。もろいことは不良品ではありません。
そこまで脆いんですね。ピップエレキバンXは大丈夫だったのだろうか。
ちなみにサマリウムコバルト磁石を発明したのは歌人・俵万智の父に当たる俵好夫氏。ネオジム磁石の次に強い磁力を持つ磁石らしい。
2026年8月16日 この範囲を時系列順で読む この範囲をファイルに出力する
バックパネルへ部品の移植が完了しましたので、次はバッテリーの交換です。iPod touchのバッテリーはコネクタではなくハンダで直付けされています。オリジナルのバッテリーは表面に端子が露出していない構造となっているので、剥がしにくいです。私は端子部分を強引に引っ張りながらはんだごてで剥がしましたが、本当はホットガンを使うと上手く剥がれるかもしれないですね。

今回入手した互換バッテリーは両面端子が露出している構造になっているので、位置さえ合っていれば表側にもハンダを盛れて温められるのが良いですね。

ここで仮組みして電源が入るか確認してみました。…無事修理完了しているようです。

最後にフロントパネルと液晶を接着剤で固定しました。使用した接着剤はスマホ修理でお馴染みのB-7000です。これは先細ノズルを採用しているので、細かい部品の接着に便利で個人的に多用してます。

そして、修理完了しました。新しいバックパネルに交換したことで液晶の浮き上がりが無くなり大変に満足です!

今回入手した互換バッテリーは両面端子が露出している構造になっているので、位置さえ合っていれば表側にもハンダを盛れて温められるのが良いですね。

ここで仮組みして電源が入るか確認してみました。…無事修理完了しているようです。

最後にフロントパネルと液晶を接着剤で固定しました。使用した接着剤はスマホ修理でお馴染みのB-7000です。これは先細ノズルを採用しているので、細かい部品の接着に便利で個人的に多用してます。

そして、修理完了しました。新しいバックパネルに交換したことで液晶の浮き上がりが無くなり大変に満足です!
ネットの記事を見ながら分解していきました。まずは液晶が付いているフロントパネルというものを取るらしい。これははめ込み方式。今回は液晶が浮き上がっているので取り外しは容易でした。

次に液晶の下に付いているバックプレートというものを取り外す。細かいネジが大量に付いているので無くさないように要注意。微妙に長さが違うネジもあったりするので細かくメモを取っておいたほうが良いかも。

次はバッテリーを取り外す。写真には撮ってないのですが、ロジックボードに付いている3本のネジを取り外して動くようにして置くと良いらしい。バッテリーは両面テープで付いており、引っ張ると剝がれるタイプなので片側は持ち手を引っ張って両面テープを剥がすことができるが、もう片側の持ち手はアクセスできない位置にあるため結局ヘラなどを使って両面テープを剥がしていくという、親切なのか何なのかよくわからない構造。

その次は下側に付いているLightning端子やホームボタンなどが付いている基板を外す。そうすると、ロジックボードがひっくり返るので、これで液晶やカメラなどに繋がるコネクタが取れるようになります。これでバックパネルが外れます。

バックパネルにはボタン類やカメラ、アンテナなどが付いているのでこれを新しいバックパネルに移植していきます。この部分の配線は非常に細いフラットケーブルとなっているので、ゆっくりと丁寧に取り外していきます。乱暴に取ろうとすると引きちぎれるので注意が必要、というかこの部分は細心の注意を払って作業して下さい。

次に液晶の下に付いているバックプレートというものを取り外す。細かいネジが大量に付いているので無くさないように要注意。微妙に長さが違うネジもあったりするので細かくメモを取っておいたほうが良いかも。

次はバッテリーを取り外す。写真には撮ってないのですが、ロジックボードに付いている3本のネジを取り外して動くようにして置くと良いらしい。バッテリーは両面テープで付いており、引っ張ると剝がれるタイプなので片側は持ち手を引っ張って両面テープを剥がすことができるが、もう片側の持ち手はアクセスできない位置にあるため結局ヘラなどを使って両面テープを剥がしていくという、親切なのか何なのかよくわからない構造。

その次は下側に付いているLightning端子やホームボタンなどが付いている基板を外す。そうすると、ロジックボードがひっくり返るので、これで液晶やカメラなどに繋がるコネクタが取れるようになります。これでバックパネルが外れます。

バックパネルにはボタン類やカメラ、アンテナなどが付いているのでこれを新しいバックパネルに移植していきます。この部分の配線は非常に細いフラットケーブルとなっているので、ゆっくりと丁寧に取り外していきます。乱暴に取ろうとすると引きちぎれるので注意が必要、というかこの部分は細心の注意を払って作業して下さい。
2026年8月15日 この範囲を時系列順で読む この範囲をファイルに出力する
それでは修理していきたいと思います。バックパネルは『パーツ屋本舗 』というショップで購入しました。私が使っている7世代スペースグレイ色のバックパネルが売っていなかったので、6世代のバックパネルを購入。

中古品なので、角に若干傷が見られましたが、全体的に見ると綺麗で好感触。iPod touchの6世代と7世代のバックパネルは同様なので同じように交換できます。こうなるとバックパネルに記載されている本体の型番も変わってしまうのですが、どちらにしろシリアル番号の表記も変わってしまうのでどうでも良いと思っています。比較して見ると『iPod』のフォントが微妙に違っていますね。

バッテリーはYahoo!ショッピングの『自社国内在庫 24時間以内スピード出荷 BEST 』なる怪しいショップで互換品を購入しました。こういうバッテリーを買うと要らないこじ開け工具とかが付いててウザったいのですが、ここはバッテリーのみ購入できたのでこのショップを選びました。こじ開けも何も、今回は液晶が浮き上がってますからね。工具要らずで分解できるのはありがたいかも。

中古品なので、角に若干傷が見られましたが、全体的に見ると綺麗で好感触。iPod touchの6世代と7世代のバックパネルは同様なので同じように交換できます。こうなるとバックパネルに記載されている本体の型番も変わってしまうのですが、どちらにしろシリアル番号の表記も変わってしまうのでどうでも良いと思っています。比較して見ると『iPod』のフォントが微妙に違っていますね。

バッテリーはYahoo!ショッピングの『自社国内在庫 24時間以内スピード出荷 BEST 』なる怪しいショップで互換品を購入しました。こういうバッテリーを買うと要らないこじ開け工具とかが付いててウザったいのですが、ここはバッテリーのみ購入できたのでこのショップを選びました。こじ開けも何も、今回は液晶が浮き上がってますからね。工具要らずで分解できるのはありがたいかも。
長年スマホ代わりとして使ってきたiPod touch(7世代)なのですが、ふと見てみるとバックパネルがくの字にひん曲がり液晶が浮き上がっていました。尻ポケットに入れたまま座っちゃったのかな?

ここまでの影響を与えても液晶には割れは一切見られず。過去、会社2階の階段から落としても角が多少凹んだ程度で無傷で生還したり脅威の耐久性を持っているiPod touch。これ、デジタルオーディオプレーヤーですからね。ここまで耐久性要るのかと言った感じですが。むしろ、1回落としただけで液晶が漏れた私が使っているガラホの方がヤバいよな…。ヒンジも壊れてガバガバだしw。

まだスマホに移行する気もないので、このiPod touchを修理して使っていこうかと。メインはくの字にひん曲がったバックパネルの交換ですが、バッテリーもついでに交換していこうかと思います。

ここまでの影響を与えても液晶には割れは一切見られず。過去、会社2階の階段から落としても角が多少凹んだ程度で無傷で生還したり脅威の耐久性を持っているiPod touch。これ、デジタルオーディオプレーヤーですからね。ここまで耐久性要るのかと言った感じですが。むしろ、1回落としただけで液晶が漏れた私が使っているガラホの方がヤバいよな…。ヒンジも壊れてガバガバだしw。

まだスマホに移行する気もないので、このiPod touchを修理して使っていこうかと。メインはくの字にひん曲がったバックパネルの交換ですが、バッテリーもついでに交換していこうかと思います。
2026年8月8日 この範囲を時系列順で読む この範囲をファイルに出力する
2026年8月4日 この範囲を時系列順で読む この範囲をファイルに出力する
もう終わりと思ったら、今年はもう1個“ビーストオーダー召喚”というビーストクラスが1騎確定で召喚できる恐怖のガチャがあるらしい…。今回のFGOくん、とことん搾り取ってくるねぇw。ビーストオーダー召喚までやったら万超えですよ。
ウチはビーストクラスは全て所持しているので、引いた時点でどれかの宝具レベルが上がることは確定。


さて、どうするか…。引くに決まってるだろ!!

なんと、オルガマリーとスペエレちゃんの2枚抜きに成功。これは神引きでしょう。
今回は全体的に見て満足の行く召喚でした。実はその前にスタートダッシュ召喚も行っているのですが、ここでも2枚抜きに成功しているので、あまりFGOをプレイしていない自分に運営がチャンスをくれたのかもしれないですね。総額1万5千円程FGOに突っ込んでいますが、後悔はありません。むしろ満足な召喚でした。
以上、夏の召喚報告を終わります。
ウチはビーストクラスは全て所持しているので、引いた時点でどれかの宝具レベルが上がることは確定。


さて、どうするか…。引くに決まってるだろ!!

なんと、オルガマリーとスペエレちゃんの2枚抜きに成功。これは神引きでしょう。
今回は全体的に見て満足の行く召喚でした。実はその前にスタートダッシュ召喚も行っているのですが、ここでも2枚抜きに成功しているので、あまりFGOをプレイしていない自分に運営がチャンスをくれたのかもしれないですね。総額1万5千円程FGOに突っ込んでいますが、後悔はありません。むしろ満足な召喚でした。
以上、夏の召喚報告を終わります。
次にエクストラクラスのデスティニーオーダー召喚です。去年はBBドバイを引いてかなり意気消沈気味でしたが、懲りずに挑戦してみました。

こちらも去年のデスティニーオーダー召喚をベースにした以下です。去年はムーンキャンサーのBBドバイが出ているわけですが、エクストラクラスが多い我がカルデア、未所持鯖ということに限ると水着のキアラかガネーシャしか無いという…。ガネーシャは恒常なので、限定な水着のキアラを選ばざるをえませんでした。
ルーラー:上杉謙信、アヴェンジャー:ジャンヌオルタ、アルターエゴ:バゼット、ムーンキャンサー:殺生院キアラ(水着)、フォーリナー:アビゲイル、プリテンダー:レディ・アヴァロン、ビースト:スペースエレシュキガル
こんな感じですね。ビーストクラスがスペエレちゃんなのも去年と同じ。

こちらも念入りに確認されます。覚悟しましょう!

結果はこちら。アルターエゴのバゼットを引くことに成功。こちらは欲しかった鯖なので正直に嬉しかったです。後悔は無い。

こちらも去年のデスティニーオーダー召喚をベースにした以下です。去年はムーンキャンサーのBBドバイが出ているわけですが、エクストラクラスが多い我がカルデア、未所持鯖ということに限ると水着のキアラかガネーシャしか無いという…。ガネーシャは恒常なので、限定な水着のキアラを選ばざるをえませんでした。
ルーラー:上杉謙信、アヴェンジャー:ジャンヌオルタ、アルターエゴ:バゼット、ムーンキャンサー:殺生院キアラ(水着)、フォーリナー:アビゲイル、プリテンダー:レディ・アヴァロン、ビースト:スペースエレシュキガル
こんな感じですね。ビーストクラスがスペエレちゃんなのも去年と同じ。

こちらも念入りに確認されます。覚悟しましょう!

結果はこちら。アルターエゴのバゼットを引くことに成功。こちらは欲しかった鯖なので正直に嬉しかったです。後悔は無い。
次はいよいよデスティニーオーダー召喚です。最初は七騎士。今年も「七騎士」と「エクストラクラス」が別々になっていて、それぞれ1回づつ召喚することが出来ます。

今回は去年のデスティニーオーダー召喚をベースとしたこちらです。来年もこれをベースにして召喚するであろうから、メモ書きのためにここに残したかったんですね。
セイバー:両儀式、アーチャー:イシュタル、ランサー:エレシュキガル、ライダー:イヴァン雷帝、キャスター:マーリン、アサシン:呼延灼、バーサーカー:源頼光
と言った感じ。前回のデスティニーオーダー召喚でバーサーカーのモルガンが出ているので、その代わりに源頼光を選んでいます。理由はもう、そりゃ見た目でしょう💦。

念入りに確認されますので、覚悟を決めて召喚しましょう。

召喚結果はこちら。アサシンの呼延灼を引くことが出来ました。

今回は去年のデスティニーオーダー召喚をベースとしたこちらです。来年もこれをベースにして召喚するであろうから、メモ書きのためにここに残したかったんですね。
セイバー:両儀式、アーチャー:イシュタル、ランサー:エレシュキガル、ライダー:イヴァン雷帝、キャスター:マーリン、アサシン:呼延灼、バーサーカー:源頼光
と言った感じ。前回のデスティニーオーダー召喚でバーサーカーのモルガンが出ているので、その代わりに源頼光を選んでいます。理由はもう、そりゃ見た目でしょう💦。

念入りに確認されますので、覚悟を決めて召喚しましょう。

召喚結果はこちら。アサシンの呼延灼を引くことが出来ました。






