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比較。同じコルグから発売していたスタンダードMIDIファイルの「クレージーキャッツ」。なかなかにシブいw。
クレージーキャッツの方はCDケースサイズである。しかし中身は2DDのフロッピーディスク。
クイックディスクのケースのほうが高級感がある、高そう。
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中身のディスク比較。3.5インチフロッピーディスクよりも小さいクイックディスク最高!!
しかし、クイックディスクは磁性体剥き出しなのが怖いね。使い終わったらすぐエンベロープに入れましょう。
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某オクでコルグのクイックディスク(QD)を落札しました。
何故かというと、ブックオフ(ハドオフでは無い!)で購入したヤマハMIDIシーケンサの動作確認のため。
ベルト交換して位相合わせまで行うと、内容が入ったディスクが必要と感じたからです。
しかし、ヤマハのマシンでコルグのディスクが動かせるのかという不安はあるが、1980年代のコルグはヤマハの資本が入ってたから大丈夫でしょう(本当に?。
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ローランドのMIDI音源、SC-55の廉価版である「SC-55ST」って“EDIROL”ブランドのやつがあるんだな😲
“RolandED”になってるバージョンは見たことがあるんだが…、これいつまで生産してたんだろ。
私が持ってるSC-88ST ProでもRolandですからね。
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ちなみにEDIROLとはかつてローランドがDTM製品などで用いていたブランドでそれ以前はRolandEDのブランドが使われていた。
意味はEDit+ROLand。RolandEDも意味は同じだと思われる。