全年7月13日の投稿(時系列順)[5件]
2023年 この範囲を新しい順で読む この範囲をファイルに出力する
某オクで発見した「Aja RECORDS」別タイトルのアルバム。
https://page.auctions.yahoo.co.jp/jp/auction/q1055621187

社名表記が“MANUFACTURED BY V.E. AND DISTRIBUTED BY V.M.T, INC. TOKYO JAPAN”となっていて相変わらずビクターであることが伏せられている。しかし、このCDではJANコードが有り、事業者名が“(株)JVCケンウッド・ビクターエンタテインメント[4988002]”となっていることからビクターが関わっていることが明確である。
しかし、「funny mouth v.a.」はオビにJANコードすら無い!という徹底した隠蔽ぶりである。
https://page.auctions.yahoo.co.jp/jp/auction/q1055621187

社名表記が“MANUFACTURED BY V.E. AND DISTRIBUTED BY V.M.T, INC. TOKYO JAPAN”となっていて相変わらずビクターであることが伏せられている。しかし、このCDではJANコードが有り、事業者名が“(株)JVCケンウッド・ビクターエンタテインメント[4988002]”となっていることからビクターが関わっていることが明確である。
しかし、「funny mouth v.a.」はオビにJANコードすら無い!という徹底した隠蔽ぶりである。
JANコードから事業者名を検索して販売元を探す方法はかつて、2ch掲示板かなんかでエロゲブランドの実態を探るみたいなスレがあってそこでこういう手段があるのかってことを知ったね。エロゲブランドは多くは会社名が表立っていないからね…。ホームページの登録社名からも探ってたな。
これが電池コレクションに活かせるとは思わなかったけどw。
これが電池コレクションに活かせるとは思わなかったけどw。

ようやく、FGOの2部2章をクリアしました!!
暇々でプレイしているので中々先に進まないのは残念なんですが、FGOの魅力はストーリーなのでしっかり物語を読んでゲームを勧めております。やっぱり、物語の終盤はそれなりに感動しますね。ナポレオンの最後の場面はヤバかったですな…。展開が熱い!
しかし、本当の山場はマシュとオフェリアの最後でしょう。グラフィックも良かったな。ここ最近、FGOでこんな場面見たこと無かったなって。
↓一応、2部2章プレイしていない方のために隠しています。
畳むでも、右のサムネイルに一部見えてる💦意味ねー。
2024年 この範囲を新しい順で読む この範囲をファイルに出力する
PMD660を軽く分解してみました。

さすがにMarantz Professional製品って感じで手が込んでいます。複数の基板で構成されていて、メインは写真に見える左と右の基板と言う所でしょう。左の基板は電源基板でしょうか。

メイン基板の大きいチップ達。上のXILINXはFPGAでしょうね。配線を軽く追って見る感じではコンパクトフラッシュ周りを制御している?と言った感じでしょうか。その下に見える一番デカいチップはNECエレクトロニクス(当時)のV850Eという32ビットRISCワンチップマイコンのようです。主に車載用として用いられ、NEC製のガラケーにも搭載してたとか。その右に見える同じくNECのμPD77115GKはDSP。MP3のエンコードやデコードはここで行っている感じかな。

メイン基板のオーディオ周り。一番目立つAKMのAK4537VNはオーディオコーデック。マイクアンプとヘッドホンアンプ、A-D・D-Aコンバータが統合されたチップになっているようです。右は新日本無線(現・日清紡マイクロデバイス)のオペアンプであるNJM2068とNJM022が2つずつ実装されています。
特にNJM2068はパッケージサイズが小さいNJM2068V(SSOP)と大きいNJM2068M(DMP)の2つが実装されていました。単純にスペース上の都合なのでしょうかね…。

電源基板に実装されていた設定バックアップ用のリチウムコイン電池です。この上には抜け止めでしょうか?スポンジが貼り付けられていました。基板に直ハンダされたタイプでは無く、ソケット式になっているので交換は容易です。これは良いですね。
ちなみにスポンジを取ってみたら三洋電機製のCR2032が実装されていました。これは懐かしい😲

さすがにMarantz Professional製品って感じで手が込んでいます。複数の基板で構成されていて、メインは写真に見える左と右の基板と言う所でしょう。左の基板は電源基板でしょうか。

メイン基板の大きいチップ達。上のXILINXはFPGAでしょうね。配線を軽く追って見る感じではコンパクトフラッシュ周りを制御している?と言った感じでしょうか。その下に見える一番デカいチップはNECエレクトロニクス(当時)のV850Eという32ビットRISCワンチップマイコンのようです。主に車載用として用いられ、NEC製のガラケーにも搭載してたとか。その右に見える同じくNECのμPD77115GKはDSP。MP3のエンコードやデコードはここで行っている感じかな。

メイン基板のオーディオ周り。一番目立つAKMのAK4537VNはオーディオコーデック。マイクアンプとヘッドホンアンプ、A-D・D-Aコンバータが統合されたチップになっているようです。右は新日本無線(現・日清紡マイクロデバイス)のオペアンプであるNJM2068とNJM022が2つずつ実装されています。
特にNJM2068はパッケージサイズが小さいNJM2068V(SSOP)と大きいNJM2068M(DMP)の2つが実装されていました。単純にスペース上の都合なのでしょうかね…。

電源基板に実装されていた設定バックアップ用のリチウムコイン電池です。この上には抜け止めでしょうか?スポンジが貼り付けられていました。基板に直ハンダされたタイプでは無く、ソケット式になっているので交換は容易です。これは良いですね。
ちなみにスポンジを取ってみたら三洋電機製のCR2032が実装されていました。これは懐かしい😲







